| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
園田 孝夫
(ソノダ タカオ) |
ヒトとラットの拒絶反応機序の共通性と分化に関する研究 |
| 2 |
簑和田 滋
(ミノワダ シゲル) |
骨盤内手術術後患者における男子性機能障害の臨床的検討 |
| 3 |
八竹 直
(ヤチク スナオ) |
外尿道括約節における交感神経α受容体の解析 |
| 4 |
山本 格
(ヤマモト,タダシ) |
ヒトIgA腎症の病因と病態のゲノミックスとプロテオミックス |
| 5 |
清水 不二雄
(シミズ,フジオ) |
腎糸球体上皮細胞障害による蛋白尿発現機序の解析 |
| 6 |
今井 圓裕
(イマイ,エンユウ) |
腎臓の幹細胞単離及び再生医療応用への基礎的検討 |
| 7 |
渡辺 毅
(ワタナベ,ツヨシ) |
慢性腎不全進行における核内受容体PPARの病態生理的意義 |
| 8 |
小島 至
(コジマ,イタル) |
フォソスタチンを用いた腎臓再生医学の確立 |
| 9 |
河内 裕
(カワチ,ヒロシ) |
蛋白尿発症原因分子ネフリンを指標とした診断法の確立 |
| 10 |
松尾 清一
(マツオ,セイイチ) |
アナフィラトキシンの制御による腎障害の治療法の開発 |
| 11 |
望月 俊雄
(モチヅキ,トシオ) |
テトラサイクリン制御性発現系を用いた常染色体優性多発性嚢胞腎モデルマウスの作製 |
| 12 |
戸恒 和人
(トツネ,カズヒト) |
腎障害の進行における血管作動性ペプチドの役割の解明:ウロテンシンIIの検討 |
| 13 |
松原 光伸
(マツバラ,ミツノブ) |
腎尿細管特異的ナトリウムトランスポーターの発現調節の機序についての検討 |
| 14 |
西沢 理
(ニシザワ オサム) |
神経成長因子の下部尿路機能障害における役割に関する研究 |
| 15 |
小山 哲夫
(コヤマ,アキオ) |
ヒトIgA腎症惹起抗原を用いた新しいIgA腎症モデルの構築 |
| 16 |
山縣 邦弘
(ヤマガタ,クニヒロ) |
巣状糸球体硬化症様腎病変形成機序に関する研究 |
| 17 |
石坂 信和
(イシザカ,ノブカズ) |
アンジオテンシンII投与による腎機能障害の発症における鉄代謝異常の役割の検討 |
| 18 |
木村 健二郎
(キムラ,ケンジロウ) |
腎疾患進展機序の研究 |
| 19 |
南学 正臣
(ナンガク,マサオミ) |
糸球体腎炎における補体調節蛋白の機能的解析と新しい治療法の開発 |
| 20 |
関根 孝司
(セキネ,タカシ) |
尿路結石および水腎症発症に関与する遺伝因子の解明 |
| 21 |
高市 憲明
(タカイチ ケンメイ) |
DNAマイクロアレーを用いた嚢胞性腎疾患の発症機序の解明 |
| 22 |
丸山 弘樹
(マルヤマ,ヒロユキ) |
経腎静脈的アプローチによる腎臓へのプラスミドDNAの導入 |
| 23 |
上野 光博
(ウエノ,ミツヒロ) |
DNAマイクロアレイを用いた難治性糸球体腎炎の発症機序の解明 |
| 24 |
原口 和貴
(ハラグチ,カズタカ) |
PPAR(ペルオキシゾーム増殖剤応答性レセプター)γによる実験腎炎治療の試み |
| 25 |
大谷 幹伸
(オオタニ ミキノブ) |
膀胱保存を目的とした浸潤性膀胱癌に対する動注化学療法と陽子線療法の併用の研究 |
| 26 |
菱田 明
(ヒシダ,アキラ) |
シスプラチン誘発急性腎不全における細胞周期調節因子p21の役割について |
| 27 |
藤垣 嘉秀
(フジガキ,ヨシヒデ) |
急性腎不全回復過程における間質細胞の役割に関する検討 |
| 28 |
米村 克彦
(ヨネムラ,カツヒコ) |
シスプラチンの近位尿細管アポトーシス発現過程における活性酸素の関与の検討 |
| 29 |
加藤 明彦
(カトウ アキヒコ) |
血液透析患者の低アルブミン血症に対する炎症性サイトカインの関与について |
| 30 |
松尾 清一
(マツオ,セイイチ) |
腎間質障害における近位尿細管細胞の役割に関する研究 |
| 31 |
湯澤 由紀夫
(ユザワ,ユキオ) |
腎糸球体・尿細管間質障害におけるミッドカインの関与 |
| 32 |
の村 信介
(ノムラ,シンスケ) |
アルポート症候群の病態解析と新しい治療法の開発 |
| 33 |
武曾 恵理
(ムソウ,エリ) |
IgA腎症の進行に寄与する病的遺伝子の解析 |
| 34 |
菅原 照
(スガハラ アキラ) |
糖尿病性腎症発症・進展の新たな機構解明と新しい治療法の開発に関する研究 |
| 35 |
深川 雅史
(フカガワ,マサフミ) |
腎機能低下にともなう骨カルシウム代謝異常の新しい病態と治療に関する研究 |
| 36 |
秋元 晋
(アキモト ススム) |
前立腺癌におけるアンドロゲン結合蛋白と癌遺伝子産物との関係 |
| 37 |
四方 賢一
(シカタ,ケンイチ) |
糖尿病性腎症の発症機構にマクロファージが果たす役割の解明 |
| 38 |
平方 秀樹
(ヒラカタ,ヒデキ) |
急性および慢性腎障害における酸化DNA損傷およびDNA修復機構に関する研究 |
| 39 |
宮崎 正信
(ミヤザキ,マサノブ) |
細胞外マトリックスの自然修復機転の分子機構―腎再生を探る新しい視点― |
| 40 |
井上 武明
(イノウエ,タケアキ) |
血管側浸透圧がマクラデンサ細胞に与える影響の検討と浸透圧受容体のクローニング |
| 41 |
北本 康則
(キタモト,ヤスノリ) |
残存ネフロンでの血管内皮細胞増殖因子の機能解明と、その調節による腎不全治療の試み |
| 42 |
野々口 博史
(ノノグチ,ヒロシ) |
慢性腎不全時の2種類の抗利尿ホルモン受容体による利尿調節と浮腫の治療法の研究 |
| 43 |
稲葉 雅章
(イナバ,マサアキ) |
食餌性リン負荷の副甲状線への直接作用-その副甲状線増殖作用と機能異常の機序の解明 |
| 44 |
根来 伸夫
(ネゴロ,ノブオ) |
TGF-β抑制型Smad遺伝子導入による実験的腎炎進展に対する影響 |
| 45 |
石橋 賢一
(イシバシ,ケンイチ) |
新規水チャネルファミリーの機能解析と生理的意義の解明 |
| 46 |
草野 英二
(クサノ,エイジ) |
血管平滑筋細胞におけるエリスロポエチンの情報伝達に関する検討 |
| 47 |
森山 信男
(モリヤマ ノブオ) |
副甲状腺腺腫の細分化の試みー遺伝子解析ならびに核分裂期の分析ー |
| 48 |
鈴木 誠
(スズキ,マコト) |
腎上皮Ca輸送に関わるチャネルの研究 |
| 49 |
岡田 浩一
(オカダ,ヒロカズ) |
急速進行性糸球体腎炎による腎不全に対する線維芽細胞特異的な致死遺伝子の治療効果 |
| 50 |
武田 理夫
(タケダ,ミチオ) |
近位尿細管に在存する有機アニオントランスポータの臨床的意義の解明 |
| 51 |
稲城 玲子
(イナギ,レイコ) |
メサンギウム細胞特異遺伝子(メグシン)改変マウスにおける腎炎発症機序の解明 |
| 52 |
柏原 直樹
(カシハラ,ナオキ) |
進行性腎障害におけるミトコンドリア及びミトコンドリアDNAの酸化的障害の意義 |
| 53 |
佐々木 環
(ササキ,タマキ) |
酸化的ストレスによるミトコンドリア障害と腹膜機能の検討 |
| 54 |
玉置 清志
(タマキ,キヨシ) |
TGF-βの情報伝達分子Smadによるプロモーター調節を利用した腎線維症の制御 |
| 55 |
奥田 誠也
(オクダ,セイヤ) |
ヒト臍帯血から分化誘導された内皮前駆細胞の腎組織再構築への応用 |
| 56 |
大薗 恵一
(オオゾノ,ケイイチ) |
尿細管再吸収鍵分子メガリンの機能解析---RAPトランスジェニックマウスを用いて--- |
| 57 |
有馬 秀二
(アリマ,シュウジ) |
腎微小循環調節機序におけるRho-Kinaseの生理的・病態生理学的意義の解明 |
| 58 |
内藤 克輔
(ナイトウ カツスケ) |
光線力学的作用のMutagenicityに関する研究 |
| 59 |
平山 暁
(ヒラヤマ,アキ) |
in vivo 3次元ESRによる腎疾患モデル動物の生体内酸化・抗酸化動態解析 |
| 60 |
楊 景堯
(ヨウ,ケイギョウ) |
転写因子GATA-3の自己免疫腎炎における機能解析 |
| 61 |
黒岩 卓
(クロイワ,タカシ) |
抗サイトカイン抗体による増殖性糸球体腎炎の治療 |
| 62 |
姚 建
(ヤオ,ジアン) |
傍系球体装置のシグナル伝達:ギャップ結合・カルシウムウェーブの役割 |
| 63 |
種本 雅之
(タネモト,マサユキ) |
内向き整流性カリウムチャネルKir5.1の腎尿細管再吸収過程における機能の解明 |
| 64 |
杉山 斉
(スギヤマ,ヒトシ) |
糸球体腎炎における細胞死誘導シグナルの解析と細胞死誘導療法による腎炎治療戦略 |
| 65 |
瀬川 博子
(セガワ,ヒロコ) |
腎尿細管アミノ酸尿症の責任遺伝子解明と治療法の確立 |
| 66 |
北村 健一郎
(キタムラ,ケンイチロウ) |
プロスタシンによるナトリウムチャネル活性化の発生工学的手法を用いた解析 |
| 67 |
友利 浩司
(トモリ,コウジ) |
腎線維化進行過程におけるTGF-β、HGF相互作用の解析と抗線維化治療への応用 |
| 68 |
長場 泰
(ナガバ,ヤスシ) |
近位尿細管細胞エンドサイトーシスとClC-5クロライドチャネルの機能連関解析 |
| 69 |
岡田 謙一郎
(オカダ ケンイチロウ) |
前立腺癌におけるアンドロゲンレセプタ-の意義の新しいアプロ-チによる解析ー分子生物学的および細胞生物学的方面からの検討ー |
| 70 |
大久保 建
(オオクボ ケン) |
慢性腎不全犬における非ACEアンジオテンシンII産生経路の機能的・分子生物学的研究 |
| 71 |
力石 昭宏
(チカライシ アキヒロ) |
特異的NF-KB抑制法に基づく慢性進行性腎炎の進展機序の解明および治療法の検討 |
| 72 |
吉田 理
(ヨシダ タダシ) |
低リン血症によるビタミンD1α位水酸化酵素遺伝子の発現誘導メカニズムの解明 |
| 73 |
小此木 英男
(オコノギ,ヒデオ) |
糖尿病性腎症の増悪・進展因子に関する分子生物学的解明 |
| 74 |
早川 洋
(ハヤカワ,ヒロシ) |
糖尿病性腎症進展への腎尿細管塩類輸送体遺伝子発現異常の関与の検討 |
| 75 |
田中 裕子
(タナカ,ユウコ) |
ポリシスチン1に対するモノクローナル抗体の作製とGFP蛋白との共発現による検討 |
| 76 |
小川 哲也
(オガワ,テツヤ) |
COX2の尿細管糸球体フィードバック機構におよぼす影響 |
| 77 |
島 芳憲
(シマ,ヨシノリ) |
NIDDMモデルラットの高血圧発症における腎臓内アドレノメデュリンの関与 |
| 78 |
福島 達夫
(フクシマ,タツオ) |
IgA腎症及び糖尿病性腎症の発症・進展に関する遺伝素因の研究 |
| 79 |
玉井 収
(タマイ オサム) |
メサンギウム細胞における核内レセプターと転写共役因子の分子機構解明 |
| 80 |
山田 豊
(ヤマダ ユタカ) |
賢移植後における生体内賢不全物質の排泄動態の解明及び移植賢機能の研究 |
| 81 |
椛島 成利
(カバシマ,ナルトシ) |
メサンギウム細胞におけるAM・PAMPの作用機構の電気生理学的手法を用いた解析 |
| 82 |
田村 雅仁
(タムラ,マサヒト) |
腎疾患の進展におけるインテグリン細胞接着シグナリングの病態生理学的意義 |
| 83 |
根東 義明
(コンドウ,ヨシアキ) |
PNAを用いた腎尿細管培養細胞内mRNA発現調節・解析システムの開発 |
| 84 |
山本 格
(ヤマモト,タダシ) |
腎糸球体上皮細胞の新規ゴルジ体蛋白、podoneurogolginの機能 |
| 85 |
清水 不二雄
(シミズ,フジオ) |
腎病変進行性予知の為の新しい糸球体細胞障害マーカーの開発 |
| 86 |
冨田 公夫
(トミタ,キミオ) |
Naチャネル活性化因子プロスタシンのノックアウトマウスによる解析 |
| 87 |
竹内 和久
(タケウチ,カズヒサ) |
血圧調節遺伝子の機能および転写性発現調節に関する研究 |
| 88 |
野入 英世
(ノイリ,エイセイ) |
腎血管内皮細胞の急性障害に対する細胞治療法の検討 |
| 89 |
内田 信一
(ウチダ,シンイチ) |
細胞内膜系CLCクロライドチャネルの生体での役割に関する研究 |
| 90 |
河内 裕
(カワチ ヒロシ) |
腎糸球体上皮細胞障害によりもたらされる蛋白尿発症機序の解明 |
| 91 |
朴 勺
(パク キユン) |
泌尿器科手術における回収式自己血輸血方法の応用に関する実験的研究 |
| 92 |
丹羽 利充
(ニワ トシミツ) |
腎尿細管の尿酸輸送体の同定と腎性低尿酸血症の遺伝子解析及び高尿酸血症治療薬の開発 |
| 93 |
槙野 博史
(マキノ ヒロフミ) |
糖尿病性腎症治療戦略における活性酸素制御-新規分子ターゲットの応用- |
| 94 |
宮本 賢一
(ミヤモト,ケンイチ) |
リンセンサー分子の同定と新規リンシグナルネットワーク分子統制機能の解明 |
| 95 |
冨田 公夫
(トミタ,キミオ) |
トランスジェニックマウスを用いたプロスタシンの機能解析 |
| 96 |
佐藤 壽伸
(サトウ,トシノブ) |
進行性腎疾患における運動療法の位置づけを明らかにする |
| 97 |
涌井 秀樹
(ワクイ ヒデキ) |
糸球体濾過バリアー構成蛋白質アクチニン-4とネフローゼ惹起物質との相互作用 |
| 98 |
小松田 敦
(コマツダ アツシ) |
熱ショック蛋白質の遺伝子導入による腎障害抑制効果に関する研究 |
| 99 |
永瀬 宗重
(ナガセ,ソウジ) |
光遮断血液回路とダイアライザーを用いた新しい血液透析法の開発 |
| 100 |
関 常司
(セキ,ジョウジ) |
ナトリウム・重炭酸共輸送体における輸送様式と分子構造の相関 |