| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
賈 玉霞
(ジア ヨシア) |
誤嚥性肺炎における防御機構の解明 |
| 2 |
阿部 庄作
(アベ シヨウサク) |
RFLP法によるサルコイド-シス患者のHLA及びTcell受容体遺伝子の解析 |
| 3 |
御舩 尚志
|
好塩基球のsubpopulationとその機能及び形態的変化の研究 |
| 4 |
貫和 敏博
(ヌキワ,トシヒロ) |
抗原提示能(ワクチン)細胞リソースとしての肺胞マクロファージ細胞融合の基礎的評価 |
| 5 |
長瀬 隆英
(ナガセ,タカヒデ) |
炎症性肺疾患発症分子機構における抗菌ペプチドdefensinの意義 |
| 6 |
畑 裕
(ハタ,ユタカ) |
肺胞上皮細胞の変移の分子機構の解明 |
| 7 |
川並 汪一
(カワナミ,オウイチ) |
肺胞壁の繊維過程における血管内皮細胞の役割について |
| 8 |
慶長 直人
(ケイチヨウ,ナオト) |
気道粘膜完全長cDNAライブラリーの構築 |
| 9 |
貫和 敏博
(ヌキワ トシヒロ) |
呼吸器炎症・腫瘍病態形成におけるHGFとSLPI:感染防御・再生機構の連携と逸脱 |
| 10 |
栗山 喬之
(クリヤマ タカユキ) |
肺高血圧症に対する多面的遺伝子治療の開発 |
| 11 |
南須原 康行
(ナスハラ ヤスユキ) |
炎症性呼吸器疾患の内因に関する研究 |
| 12 |
萩原 弘一
(ハギワラ,コウイチ) |
新規マウスWAPモチーフ蛋白ELM1,ELM2の機能解析とヒト相同遺伝子の単離 |
| 13 |
江石 義信
(エイシ,ヨシノブ) |
サルコイドーシス起因体としてのプロピオニバクテリアに関する検証 |
| 14 |
福田 克之
|
ヒトT細胞由来KHFによる1L-2のLAK誘導能増強作用の解析と臨床応用 |
| 15 |
下方 薫
(シモカタ,カオル) |
ゲノム薬理学を応用した個別化肺がん化学療法の確立 |
| 16 |
河野 修興
(コウノ ノブオキ) |
特発性間質性肺炎の病態修飾因子及び予後因子としてのKL-6の意義に関する研究 |
| 17 |
黒木 由夫
(クロキ,ヨシオ) |
肺サーファクタント蛋白質とToll様受容体による自然免疫生体防御と臨床応用 |
| 18 |
瀬戸口 靖弘
(セトグチ ヤスヒロ) |
肺線維化に対する再生修復関連分子の役割と制御についての分子遺伝学的検討 |
| 19 |
服部 登
(ハットリ,ノボル) |
線溶系による肺線維症抑制の機序解析及びその治療応用に関する研究 |
| 20 |
大石 和徳
(オオイシ,カズノリ) |
デングウィルス感染症における血小板減少の機序の解明 |
| 21 |
別役 智子
(ベツヤク,トモコ) |
肺におけるbasigin/EMMPRINの役割 |
| 22 |
中野 均
(ナカノ ヒトシ) |
呼吸調節機構における摂食・睡眠関連ペプチドの役割に関する研究 |
| 23 |
海老名 雅仁
(エビナ,マサヒト) |
CD40L抑制による肺胞毛細血管再生効果の研究-線維化肺における呼吸機能再生- |
| 24 |
徳江 豊
(トクエ,ユタカ) |
Q熱による呼吸器感染症の診断精度向上と簡略化に関する研究 |
| 25 |
藤田 次郎
|
α1アンチトリプシン断片に対するモノクローナル抗体の作製 |
| 26 |
山谷 睦雄
(ヤマヤ,ムツオ) |
ライノウイルス気道感染誘発気管支喘息の病態と治療法の研究 |
| 27 |
石井 幸雄
(イシイ ユキオ) |
ナチュラルキラーT細胞活性化による肺線維症の制御 |
| 28 |
須賀 達夫
(スガ,タツオ) |
遺伝子改変モデル動物を用いた慢性閉塞性肺疾患の発症・進展の分子メカニズムの解明 |
| 29 |
笠原 靖紀
(カサハラ,ヤスノリ) |
肺気腫発症におけるアポトーシスの関与とその制御についての研究 |
| 30 |
瀧口 裕一
(タキグチ,ユウイチ) |
DNA修復遺伝子抑制によるヒト肺癌細胞の放射線、薬剤耐性の克服と遺伝子治療 |
| 31 |
巽 浩一郎
(タツミ,コウイチロウ) |
COPDの発症に関わる遺伝的素因および細胞周期制御機構の解析 |
| 32 |
倉沢 和宏
(クラサワ,カズヒロ) |
肺高血圧症発症における抗BMPレセプター抗体の役割 |
| 33 |
滝澤 始
(タキザワ,ハジメ) |
アレルギー性気道炎症における筋線維芽細胞と気管支上皮細胞のクロストーク:液性因子を介した増殖とアポトーシス制御 |
| 34 |
山本 寛
(ヤマモト,ヒロシ) |
気管支喘息発症分子機序におけるCGRPファミリーの関与および治療応用 |
| 35 |
菓子井 達彦
(カシイ,タツヒコ) |
肺癌細胞の分子生物学的特性に基づいた治療法の開発 |
| 36 |
林 真一郎
|
HTLV-Iキャリアーに認められる肺病変の発症機序についての研究 |
| 37 |
藤村 政樹
(フジムラ マサキ) |
慢性咳嗽の病態解明に基づく診断・治療法の開発 |
| 38 |
花岡 正幸
(ハナオカ,マサユキ) |
低酸素性肺高血圧の病態生理と発症機序に関する検討 |
| 39 |
関戸 好孝
(セキド,ヨシタカ) |
肺癌・悪性胸膜中皮腫における新規癌関連遺伝子の同定と機能解析 |
| 40 |
立花 功
(タチバナ,イサオ) |
肺炎症におけるリンパ球セマフォリン分子CD100の関与の検討 |
| 41 |
清水 英治
(シミズ,エイジ) |
肺癌検診における癌抑制遺伝子抗体測定の有用性の研究 |
| 42 |
近藤 圭一
(コンドウ,ケイイチ) |
肺癌化学療法時の臨床薬理,分子薬理学にもとづく副作用予測と最適投与量設定 |
| 43 |
濱田 泰伸
(ハマダ ヒロノブ) |
肺癌のSOCS-1遺伝子による新規遺伝子治療の研究 |
| 44 |
藤田 昌樹
(フジタ,マサキ) |
肺気腫発症機序としての慢性炎症の意義-特にTNF-alphaを中心として- |
| 45 |
中西 洋一
(ナカニシ,ヨウイチ) |
肺癌に対する樹状細胞療法と血管新生抑制の統合的治療法の開発研究 |
| 46 |
末岡 栄三朗
(スエオカ,エイサブロウ) |
トランスジェニックマウスを用いたRNA結合蛋白質hnRNP B1の肺発癌作用の解析 |
| 47 |
中西 洋一
|
小細胞肺癌の転移機序に関する研究 |
| 48 |
大石 和徳
(オオイシ,カズノリ) |
インフルエンザ菌による肺適応免疫誘導に関する研究 |
| 49 |
岡 三喜男
(オカ ミキオ) |
新しい薬剤耐性分子を回避する肺癌治療薬の開発:薬剤排出ポンプBCRPとトポイソメラーゼI阻害剤 |
| 50 |
興梠 博次
(コウロギ,ヒロツグ) |
気道アレルギー疾患における気道上皮内リンパ球と上皮下リンパ球の役割 |
| 51 |
松瀬 健
(マツセ,タケシ) |
肺癌における解毒酵素GSTP1の発現調節ならびに抗癌剤感受性についての検討 |
| 52 |
山内 広平
(ヤマウチ,コウヘイ) |
CTGFに誘導される気道リモデリングの解析 |
| 53 |
武田 昭
(タケダ,アキラ) |
肺組織浸潤T細胞を用いた膠原病性間質性肺炎の分子病理学的解析 |
| 54 |
大和田 明彦
(オオワダ アキヒコ) |
胃酸誘発肺臓炎発症に対する気管支肺胞環境におけるVEGFのサイトプロテクション |
| 55 |
瀬山 邦明
(セヤマ,クニアキ) |
肺リンパ脈管筋腫症の病因に関する包括的研究 |
| 56 |
青木 薫
(アオキ カオル) |
肺胞再生の分子機序の解析による肺気腫症の再生治療の基礎的研究 |
| 57 |
玉置 淳
(タマオキ,ジユン) |
β_2受容体刺激誘起性気道粘膜リモデリングにおける細胞内シグナルの解明 |
| 58 |
渡邊 尚
|
日本人に特徴的なアルコール誘発喘息の発症機序と遺伝的背景 |
| 59 |
武山 廉
(タケヤマ,キヨシ) |
EGF受容体活性化を介した気道ムチン遺伝子MUC5ACの発現調節機構の解明 |
| 60 |
橋本 修
(ハシモト シュウ) |
気道上皮細胞のシグナルと遺伝子発現解析による気管支喘息とCOPDの病態解析 |
| 61 |
吾妻 安良太
(アヅマ アラタ) |
インターフェロンγ及びβの間質性肺炎・肺線維症の細胞内抑制機序に関する研究 |
| 62 |
工藤 翔二
(クドウ,ショウジ) |
特発性肺線維症における発癌メカニズムとその制御 |
| 63 |
岡澤 光芝
(オカザワ ミツシ) |
気管支喘息の気道リモデリングに関する形態学的研究 |
| 64 |
河原 正明
(カワハラ マサアキ) |
ヒト肺がん発症機構の解明と肺がん発症動物モデルの作製及びヒトワクチン・遺伝子治療 |
| 65 |
井上 義一
(イノウエ,ヨシカズ) |
肺線維症の組識リモデリングにおけるマスト細胞と繊維芽細胞の新しい役割と治療モデル |
| 66 |
山口 悦郎
(ヤマグチ,エツロウ) |
喘息肺β受容体の発現に関する核医学的研究 |
| 67 |
黒澤 一
(クロサワ,ハジメ) |
電子ビームCT肺気腫呼吸動画像による気道及び肺実質の病的動態の解析と臨床応用 |
| 68 |
萩原 弘一
(ハギワラ,コウイチ) |
完全無血清マウス細胞株による組換え蛋白生産系の確立とその呼吸器疾患治療への応用 |
| 69 |
黒木 由夫
|
肺サーファクタントアポ蛋白A及びその受容体によるサーファクタント代謝の調節機序 |
| 70 |
一ノ瀬 正和
(イチノセ,マサカズ) |
慢性閉塞性肺疾患病態へのDNA損傷の関与の検討とその修復機序解明による治療法開発 |
| 71 |
関沢 清久
(セキザワ,キヨヒサ) |
マクロライド抗菌薬による高齢者肺炎予防に関する基礎的及び臨床的研究 |
| 72 |
中川 典明
(ナカガワ,ノリアキ) |
レトロウイルス発現法を用いたアレルギー性気道炎症の抗原特異的制御 |
| 73 |
福田 健
(フクダ,タケシ) |
Th2型炎症制御機構に対する転写抑制因子BCL6の役割 |
| 74 |
鈴木 孝次
(スズキ,コウジ) |
HPS遺伝子は間質性肺炎発症に関与するか |
| 75 |
榊原 桂太郎
(サカキバラ,ケイタロウ) |
ディーゼル排気ガス暴露が結核感染症に及ぼす影響に関する研究 |
| 76 |
慶長 直人
(ケイチョウ,ナオト) |
成人気道上皮細胞の分化増殖に関わる転写因子の検討 |
| 77 |
源 誠二郎
(ミナモト,セイジロウ) |
間質性肺疾患の病態形成に関わる分泌蛋白質、膜蛋白質の同定 |
| 78 |
佐野 正明
(サノ マサアキ) |
PETによる気管支喘息及び慢性肺気腫患者ムスカソン受容体の病態解析 |
| 79 |
柴田 陽光
(シバタ,ヨウコウ) |
ウィルス・真菌・抗酸菌肺感染症に対する肺胞マクロファージによる自然免疫―顆粒球マクロファージコロニー刺激因子(GM-CSF)および転写因子PU.1の役割― |
| 80 |
谷川 徹
|
タバコのフリーラジカルによる毒性 |
| 81 |
大竹 和久
(オオタケ カズヒサ) |
慢性肺気腫における易感染と自然免疫機構破綻の関連性 |
| 82 |
中村 晃
(ナカムラ,アキラ) |
睡眠時無呼吸の発症機序に関する基礎的研究 |
| 83 |
河崎 伸
(カワサキ シン) |
気管支喘息におけるTh2遊走ケモカインの役割の検討 |
| 84 |
伊藤 康
(イトウ,ヤスシ) |
気道炎症に伴う気道分泌系細胞の機能異常とリモデリングに関する研究 |
| 85 |
出水 みいる
(イズミ ミイル) |
免疫細胞を細胞死へと誘導する新しい癌抗原RCAS1の肺癌における役割と機能の解明 |
| 86 |
鬼塚 正三郎
(オニヅカ シヨウザブロウ) |
肺炎球菌抗原の経気道投与による肺免疫誘導の基礎的研究 |
| 87 |
松瀬 厚人
(マツセ ヒロト) |
気管支喘息病態へのウイルス感染の関与とその制御 |
| 88 |
石田 卓
(イシダ,タカシ) |
慢性難治性肺疾患におけるクララ細胞分泌蛋白及び関連蛋白質の役割に関する研究 |
| 89 |
中島 隆裕
(ナカジマ タカヒロ) |
炎症性肺疾患におけるシステインプロテアーゼ・アンチプロテアーゼの関与 |
| 90 |
伯野 春彦
(ハクノ ハルヒコ) |
胎生期におけるニコチン曝露が呼吸調節およびカテコラミン作動性神経群に与える影響 |
| 91 |
菅間 康夫
|
ブレオマイシン投与によるモルモット肺胞マクロファージのスーパーオキサイド産生能 |
| 92 |
善場 元美
(ゼンバ,モトミ) |
気管支喘息におけるGS-Xポンプの役割 |
| 93 |
権 寧博
(ゴン ヤスヒロ) |
自然免疫機構によるマスト細胞の活性化と感染型気管支喘息の病態への関与 |
| 94 |
大窪 恭光
(オオクボ,ヤスミツ) |
Redox活性蛋白チオレドキシンによる間質性肺炎抑制に関する分子学的解析 |
| 95 |
弓削 健太郎
(ユゲ ケンタロウ) |
間質性肺炎に対するHGF及びHB-EGF遺伝子治療の研究 |
| 96 |
西坂 慎也
(ニシザカ シンヤ) |
新規マウスモデルを用いた間質性肺炎の原因遺伝子解明と治療薬開発 |
| 97 |
長瀬 隆英
(ナガセ タカヒデ) |
難治性炎症性肺疾患に対する治療標的の探索および新治療法の戦略的開発 |
| 98 |
曽根 三郎
(ソネ サブロウ) |
放射線肺臓炎の分子病態に基づく新規治療法の開発 |
| 99 |
本間 好
(ホンマ ヨシミ) |
特発性肺線維症のエピジェネティクスに関する研究 |
| 100 |
福田 健
(フクダ タケシ) |
間質性肺炎の分子病態の解明と治療法の開発研究 |