ID
研究代表者
研究課題名
1
小俣 政男 (オマタ マサオ)
B型肝炎ウイルス、特に薬剤耐性株に対する新たな抗ウイルス療法の確立
2
藤原 研司 (フジワラ ケンジ)
劇症肝炎における肝再生不全成立機序の解明
3
本間 定
ヒト肝癌細胞株の熱ショック蛋白質誘導と温熱感受性に関する研究
4
松崎 靖司 (マツザキ ヤスシ)
大腸癌における発癌機構及びウルソデオキシコ-ル酸の発癌促進予防効果発現機序解明
5
水本 明良 (ミズモト アキヨシ)
胃運動,胃排出,膵外分泌および胆汁排出におけるNitric Oxideの役割
6
今関 文夫 (イマゼキ フミオ)
各種肝疾患におけるTelomerase活性とTelomere長の測定
7
鈴木 康夫 (スズキ ヤスオ)
n-butyric acidのラット大腸炎モデルに対する抑制効果の検討
8
菅野 健太郎 (スガノ ケンタロウ)
ヒスタミンH2受容体機能の自己応答性調節の分子機構
9
大西 真 (オオニシ シン)
肝癌血管新生のメカニズムの研究及び治療への応用
10
小池 和彦 (コイケ カズヒコ)
B型肝炎ウイルスX蛋白の癌化・アポト-シス作用とp53蛋白との関連の解明
11
吉田 晴彦 (ヨシダ ハルヒコ)
Helicobacter pylori毒素VacAの遺伝子解析による分類
12
太田 慎一 (オオタ シンイチ)
非ステロイド系消炎鎮痛剤の増殖因子及びその受容体発現に与える影響
13
丸山 稔之 (マルヤマ トシユキ)
肝発癌におけるC型肝炎コア蛋白の遺伝子発現修飾作用とその細胞内結合蛋白の同定
14
徳重 克年
モノクローナル抗体を用いた肝細胞の増殖因子及びそのレセプターについての解析
15
榎本 信幸 (エノモト ノブユキ)
C型肝炎ウイルスのインタ-フェロン抵抗性の分子生物学的機序の解明
16
鈴木 康史 (スズキ ヤスフミ)
血清糖蛋白の糖鎖変異解析による胆細胞癌悪性度の評価と癌特異的糖転移酵素の同意
17
市田 隆文 (イチダ タカフミ)
原発性胆汁性肝硬変の肝移植後の再発機序に関する研究
18
小方 則夫 (オガタ ノリオ)
GB肝炎因子解析に基づくヒト非ABCDE型肝炎ウイルスの同定と生物学的特性
19
斎藤 清二 (サイトウ セイジ)
K-ras突然変異特異的アンチセンスオリゴヌクレオチドを用いた膵臓癌の遺伝子治療
20
樋口 清博 (ヒグチ キヨヒロ)
肝微小転移モデルにおける.TNFの誘導体遺伝子導入腫瘍ワクチンの治療効果の検討
21
金子 周一 (カネコ シュウイチ)
Transcriptional Controlによる進行肝細胞癌の遺伝子治療
22
岡井 高 (オカイ タカシ)
小膵腫瘤性病変の鑑別診断能の向上に関する内視鏡的ならびに分子生物学的研究
23
中林 肇 (ナカバヤシ ハジメ)
迷走神経による血中消化管ホルモン認識:ENTEROGASTRONE機構の機序
24
東 健 (アズマ タケシ)
カテプシンEの膵癌特異的発現機構の解析
25
鴨川 由美子
B型肝炎ウィルス遺伝子導入ヒト癌細胞を用いたB型肝炎発症機構の解析
26
川 茂幸 (カワ シゲユキ)
各種レチノイドの膵癌細胞株に対する増殖抑制効果、分化誘導効果の検討
27
森脇 久隆 (モリワキ ヒサタカ)
レチノイドによる肝発癌監視・制御の遺伝子機構に関する研究
28
金子 栄蔵 (カネコ エイゾウ)
H.pyloriの胃酸分泌機構に与える影響-プロトンポンプ遺伝子発現との関連より
29
成瀬 達 (ナルセ サトル)
グアニリン産生細胞の免疫学的、分子生物学的同定とその生理作用の研究
30
福田 吉秀 (フクダ ヨシヒデ)
肝臓におけるTIMP-1,TIMP-2の増殖因子としての役割に関する研究
31
玉置 繁憲 (タマキ シゲノリ)
リポゾ-ムを用いたHCV抗原の肝細胞発現系による肝炎モデルの構築
32
塚田 英昭 (ツカダ ヒデアキ)
内視鏡的生検材料を用いたヒト大腸粘膜電解質輸送の検討
33
金山 周次 (カナヤマ シュウジ)
ヘリコバクタ-胃炎における胃癌発生メカニズムの解明と除菌対象群の設定
34
田村 信司 (タムラ シンジ)
細胞間接着弛緩による肝再生開始機構の解明-ヘパリン結合性FGF様増殖因子遺伝子発現機構の検討
35
東本 好文 (ヒガシモト ヨシフミ)
トランスジェニックマウスを用いたHB-EGFの胃機能調節と発癌における役割の研究
36
田口 克司
肝線維化発生の基盤となる類洞構造変化の特異性に関する研究
37
笠原 彰紀 (カサハラ アキノリ)
分子生物学的手法によるC型慢性肝疾患におけるウィルス増殖と肝発癌機構の解析
38
篠村 恭久 (シノムラ ヤスヒサ)
慢性萎縮性胃炎における胃粘膜細胞の増殖・分化に関わる炎症性サイトカインの役割
39
坂本 長逸 (サカモト チョウイツ)
マウス胃潰瘍粘膜における2型シクロオキシゲナ-ゼ酵素の役割に関する研究
40
的崎 尚 (マトザキ タカシ)
大腸癌に高発現するチロシンホスファタ-ゼSAP-1の生理機能に関する研究
41
岡林 克典 (オカバヤシ ヨシノリ)
セクレチン受容体ノックアウトマウスの作成と生体機能の解析
42
清水 素行 (シミズ モトユキ)
テロメレ-ス活性検索による肝細胞がん早期診断の試み
43
辻 孝夫 (ツジ タカオ)
IFN耐性C型肝炎の治療に関する補体レセプタ-を中心とした基礎的・臨床的研究
44
山本 和秀 (ヤマモト カズヒデ)
原発性胆汁性肝硬変におけるサイトカインネットワ-ク異常の解明
45
湯本 泰弘 (ユモト ヤスヒロ)
肝細胞癌の発生・進展に関与する遺伝子異常と肝炎ウイルス遺伝子
46
伊藤 正樹 (イトウ マサキ)
ヒト膵フォスフォリパーゼA_2が膵管胆道合流異常胆嚢上皮発癌に及ぼす影響
47
榎本 信幸
アルデヒド脱水素酵素Iの遺伝子解析とアルコール性肝疾患
48
田中 信治 (タナカ シンジ)
臨床病理・遺伝子発現からみた大腸癌の組織発生、浸潤・転移に関する研究
49
田妻 進 (タズマ ススム)
肝排泄機構におけるリン脂質分子種選択性とその臨床的意義に関する研究
50
坂井田 功 (サカイダ イサオ)
肝発癌と伊東細胞
51
二川 健 (ニカワ タケシ)
サイトカインを介した小腸特異酵素の発現とその分子機構
52
西原 利治 (ニシバラ トシジ)
ラット化学発癌モデルにおける発癌関連遺伝子のクロ-ニングと遺伝子診断への応用
53
藤本 一眞 (フジモト カズマ)
ラット小腸粘膜のアポト-シスにおける中枢神経の関与,摂食行動との関連を中心に
54
岡山 昭彦 (オカヤマ アキヒコ)
HTLV-I重感染のC型原発性肝癌発症における役割
55
林 克裕 (ハヤシ カツヒロ)
肝疾患患者の血小板減少症におけるトロンボポエチンの意義
56
石橋 和明 (イシバシ カズアキ)
C型肝炎ウイルスの肝細胞およびリンパ球遺伝子への組み込み
57
渡辺 直樹 (ワタナベ ナオキ)
ヘリコバクタ-感染による胃粘膜萎縮・腸上皮化生・胃癌への進展とテロメラ-ゼ活性
58
安原 稔
ラットによるアルコール性肝硬変の実験的作製
59
富永 静男 (トミナガ シズオ)
CGHを用いた消化器癌の癌関連遺伝子発現異常について-病理組織および臨床経過との関連-
60
城 卓志 (ジョウ タカシ)
消化管粘膜防御機構における消化管組織内補体制御因子の役割
61
吉川 敏一 (ヨシカワ トシカズ)
ヘリコバクタ-ピロリ感染時の胃粘膜萎縮におけるアポト-シスの関与
62
加嶋 敬 (カシマ ケイ)
膵腺房細胞増殖とアポト-シスの制御の解析
63
黒木 哲夫 (クロキ テツオ)
IFNの肝発癌防止作用の基礎的研究
64
荒川 哲男 (アラカワ テツオ)
Helicobacter pylori産生サイトトキシンの胃粘膜における意義
65
福井 博 (フクイ ヒロシ)
重症肝障害・多臓器不全におけるマクロファ-ジ機能:遺伝子工学的アプロ-チ
66
中野 博 (ナカノ ヒロシ)
ヒト伊東細胞のコラゲン分解酵素,その阻害物質の遺伝子発現に及ぼすアルコ-ルの効果
67
塩谷 昭子 (シオタニ アキコ)
ヒトガストリンの遺伝子発現および転写制御について
68
山崎 潔 (ヤマザキ キヨシ)
原発性胆汁性肝硬変における好酸球増多の機序に関する研究
69
奥野 裕康
各種病態下における肝薬物代謝能の変動-ヒト肝生検材料を用いた酵素活性の測定-
70
間野 博行 (マノ ヒロユキ)
ヒト肝細胞がんに対する新たな遺伝子治療法の開発
71
川本 智章 (カワモト チアキ)
肝細胞癌に対するマイクロ波凝固療法の基礎的および臨床的研究
72
寺野 彰 (テラノ アキラ)
消化管粘膜におけるTrefoil peptide(pS2gene)の発現の検討
73
島田 忠人 (シマダ タダヒト)
ヘリコバクタ-・ピロリ感染と胃粘膜の老化、発癌リスクに関する検討
74
平石 秀幸 (ヒライシ ヒデユキ)
一酸化窒素の胃粘膜細胞傷害性に関する検討
75
織田 正也 (オダ マサヤ)
原発性胆汁性肝硬変における胆管破壊機序に関する研究-胆管系Cytokeratin subclassと細胞間接着分子の発現様式の解析を中心に-
76
北村 庸雄 (キタムラ ツネオ)
肝細胞増殖過程における癌化と細胞内シグナルトランスダクション
77
広瀬 美代子 (ヒロセ ミヨコ)
肝組織の再生、形態形成におけるepimorphinの役割
78
与芝 真彰 (ヨシバ シンショウ)
肝細胞内サイクロフィリンの活性化によるC型肝炎ウイルス排除の検討
79
滝川 一 (タキカワ ハジメ)
エチニルエストラジオ-ルによる胆汁うっ滞における各種肝指向性物質の胆汁中排泄
80
吉武 正男
肝管上皮細胞の分離,培養
81
西崎 泰弘 (ニシザキ ヤスヒロ)
肝線維化におけるfibrogenesis,fibrolysisの動態と分子機構
82
加川 建弘 (カガワ タテヒロ)
活性型K-ras遺伝子を標的とした遺伝子治療の基礎的検討
83
山内 眞義 (ヤマウチ マサヨシ)
重症型アルコ-ル性肝炎の発症におけるサイトカイン遺伝子多型の意義
84
大西 明弘 (オオニシ アキヒロ)
HCV抗体陽性肝硬変患者における薬物遺伝学的人種差(日本人vs米国人)
85
長谷川 潔 (ハセガワ キヨシ)
劇症 炎患者由来B型肝炎ウィルスの生物学的特性の解析
86
杉本 元信 (スギモト モトノブ)
肝癌におけるグルタチオンS-トランスフェラ-ゼ-πの実験的ならびに臨床的研究
87
森山 光彦 (モリヤマ ミツヒコ)
宮古島に集積するデルタ肝炎の分子生物学的および疫学的研究
88
上嶋 康洋 (ウエシマ ヤスヒロ)
慢性飲酒によるmitochondria DNAの変異の検討
89
澤村 隆也 (サワムラ タカヤ)
大腸癌におけるTGF-β受容体の変異とその役割
90
内藤 雄二 (ナイトウ ユウジ)
肝性脳症における脳内末梢型ベンゾジアゼピンリセプタ-の内因性リガンドの同定
91
渡辺 憲明
潰瘍性大腸炎患者血清中の胸腺増生因子の作用機序ならびに産生細胞に関する検討
92
岩尾 忠 (イワオ タダシ)
門脈圧亢進症における循環亢進状態に関する病態解析と血管作動性物質のおよぼす影響
93
工藤 二郎 (クドウ ジロウ)
アクチン隔離蛋白、サイモシンβ4の遺伝子を用いた肝癌細胞分化誘導の研究
94
加藤 卓次 (カトウ タクジ)
Helicobacter Pylori感染の病態の多様性と宿主側免疫遺伝子学的解析
95
渡辺 憲明 (ワタナベ ノリアキ)
IL-7トランスジェニック/p53ノックアウトマウスにおける大腸癌発癌機構
96
長谷川 岳尚 (ハセガワ タケナオ)
ウロムコイドの胆汁中での存在様相と胆石形成機序に関する研究
97
木内 喜孝 (キノウチ ヨシタカ)
胃・大腸癌におけるテロメラ-ゼ鋳型RNAの変異の証明
98
真嶋 浩聡 (マシマ ヒロサト)
膵の分化を決定する分化誘動因子及び遺伝子の解明・膵共通前駆細胞のモデル細胞AR42J細胞を利用して-
99
江畑 稔樹 (エハタ トシキ)
B型肝炎における肝細胞障害の解明、特にウイルス側の要因についての解析
100
黒崎 雅之 (クロサキ マサユキ)
C型肝炎ウイルスによる発癌機序のの分子生物的解明
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