| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
中村 桂子
(ナカムラ ケイコ) |
中国大陸草原地域における都市化に伴う地理環境条件の変化とその健康影響 |
| 2 |
住野 公昭
(スミノ キミアキ) |
老化過程における酸化的ストレスの公衆衛生学的意義 |
| 3 |
佐田 文宏
|
重金属作業者の尿中排出物質による生物学的モニタリングに関する研究 |
| 4 |
徳永 力雄
(トクナガ,リキオ) |
内分泌撹乱物質による生殖毒性発現機構の解明 |
| 5 |
梅田 徳男
(ウメダ,トクオ) |
在宅医療リアルタイム支援システムの試作 |
| 6 |
岸 玲子
(キシ レイコ) |
高齢者の前痴呆状態とADL低下・抑鬱に対する地域サポートネットワークの予防的役割-大都市・過疎地・農村地域における高齢者コホートの追跡的研究 |
| 7 |
磯 博康
(イソ,ヒロヤス) |
血中ホモシステインの濃度規定因子の解明と、動脈硬化、循環器疾患発症への関与の分析 |
| 8 |
鏡森 定信
(カガミモリ,サダノブ) |
長寿情報時代の勤労者の心理社会ストレスと自律神経・循環系ゆらぎからみた睡眠の評価 |
| 9 |
山縣 然太朗
(ヤマガタ,ゼンタロウ) |
アルツハイマー病の病因解析および予防プログラムの開発に関する研究 |
| 10 |
清水 弘之
(シミズ,ヒロユキ) |
閉経期女性の愁訴とイソフラボン摂取および生体内エストロゲン・イソフラボンの関連性 |
| 11 |
吉澤 浩司
(ヨシザワ,ヒロシ) |
肝がん多発県における病因論的肝がん対策樹立に関する調査研究-県下24市町村での検診の試行と、疫学モデルによる介入の効果評価- |
| 12 |
實成 文彦
(ジツナリ,フミヒコ) |
内分泌攪乱化学物質とライフスタイルに関する基礎的・予防医学的研究-フタル酸エステルと精巣障害を中心として- |
| 13 |
甲田 茂樹
(コウダ シゲキ) |
化学物質の人体影響及び環境負荷に関する包括的リスクアセスメント手法の開発研究 |
| 14 |
横山 和仁
|
アルコール依存者の神経・精神・行動障害に関する研究 |
| 15 |
井谷 徹
(イタニ トオル) |
交代勤務に対する適応能評価および支援策に関する研究 |
| 16 |
森岡 郁晴
(モリオカ,イクハル) |
血管年齢の標準化とそれを用いた健康生活の実践による合理的評価 |
| 17 |
中村 好一
(ナカムラ ヨシカズ) |
川崎病の長期予後要因の解明を目的とした大規模コホート研究 |
| 18 |
石川 鎮清
(イシカワ シズキヨ) |
CT所見に基づく脳卒中病型毎の危険因子解明のための大規模コホート研究 |
| 19 |
酒井 一博
(サカイ,カズヒロ) |
パーソナル環境連続モニタリングを活用した曝露リスクアセスメント手法の確立 |
| 20 |
兜 眞徳
(カブト,ミチノリ) |
人工光環境ストレスと関連ホルモン分泌動態に係わる内分泌疫学研究 |
| 21 |
小林 隆弘
(コバヤシ,タカヒロ) |
大気汚染物質が鼻および眼アレルギーにおよぼす影響とその機構に関する研究 |
| 22 |
奥野 良信
(オクノ,ヨシノブ) |
広域反応性インフルエンザDNAワクチンの開発 |
| 23 |
宮入 伸一
(ミヤイリ シンイチ) |
メタロチオネイン濃度の個体差の原因解明とその診断法の開発 |
| 24 |
本橋 豊
(モトハシ,ユタカ) |
生活時間構造と社会リズム同調を重視した地域高齢者の新たな健康増進戦略の展開 |
| 25 |
船崎 俊一
|
体動センサー駆動型ペースメーカーを利用した運動強度及び運動量の連続的評価 |
| 26 |
佐藤 敬
(サトウ ケイ) |
喫煙による酸化リン脂質生成とその分解酵素異常-がん,血管障害発生機序の可能性 |
| 27 |
本橋 豊
(モトハシ ユタカ) |
地域高齢者の摂食・嚥下障害スクリーニングのための新たな簡易質問紙の開発 |
| 28 |
鈴木 庄亮
(スズキ ショウスケ) |
ニンジンによるカドミウム等汚染のモンタリングの妥当性と問題点 |
| 29 |
大島 喜八
(オオシマ キハチ) |
若年成人に対する実践肥満教育プログラム作成 |
| 30 |
三浦 宏子
(ミウラ,ヒロコ) |
咀嚼機能の変化が全身の健康状態に及ぼす影響に関する縦断調査 |
| 31 |
金子 誉
(カネコ,タカシ) |
低糖質食摂取による耐糖能悪化のメカニズム |
| 32 |
荒木田 美香子
(アラキダ,ミカコ) |
家族機能から見た不登校の予防と早期発見に関する研究 |
| 33 |
市原 学
(イチハラ ガク) |
新しいフロン代替物質1-ブロモプロパンの生殖毒性,神経毒性の作用機序に関する研究 |
| 34 |
近藤 高明
(コンドウ タタカアキ) |
健康成人集団での超音波による腹腔内脂肪厚計測と血清脂質およびレプチン測定 |
| 35 |
村上 茂樹
(ムラカミ,シゲキ) |
再発予防と在宅ケアの推進からみた脳卒中登録事業の評価に関する研究 |
| 36 |
伊木 雅之
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高齢者の存宅医療を可能にする社会的,家族的要因に関する研究 |
| 37 |
真鍋 芳樹
(マナベ,ヨシキ) |
損失活動的生存可能年数を用いた地域の看護、介護ニーズ予測システム構築に関する研究 |
| 38 |
近藤 弘一
(コンドウ ヒロカズ) |
保健活動評価のための諸指標の統合とその関連に関する研究 |
| 39 |
上園 慶子
(ウエゾノ,ケイコ) |
種々の生活パターンにおける血圧・体温など生体諸変数の日内変動に関する研究II |
| 40 |
馬場園 明
(ババゾノ,アキラ) |
健康保険制度における定率2割負担導入による受診行動への影響 |
| 41 |
青柳 潔
(アオヤギ キヨシ) |
地域における中高年女性の変形性関節症に関する臨床疫学研究 |
| 42 |
永田 耕司
(ナガタ コウジ) |
職場のメンタルヘルス対策に対する効果的アプローチ法の検討について |
| 43 |
近藤 久義
(コンドウ ヒサヨシ) |
時系列検査値の変動とライフスタイルおよび死亡率に関する研究 |
| 44 |
外間 登美子
(ホカマ トミコ) |
母乳の感染防御機能に関する研究-咽頭粘液分泌型IgA濃度の栄養法別比較- |
| 45 |
秋坂 真史
(アキサカ,マサフミ) |
百寿者の予後に影響を与える因子に関する研究 |
| 46 |
池田 聰子
(イケダ,トシコ) |
レセプターの変化を指標とする有機溶剤による中枢神経慢性障害の加齢による増強効果 |
| 47 |
井奈波 良一
|
振動起因性白指の発生機序における動静脈吻合の役割解明に関する研究 |
| 48 |
水嶋 春朔
(ミズシマ,シユンサク) |
大都市公務員における生活習慣・環境要因と健康:日英国際共同研究 |
| 49 |
坂村 修
(サカムラ,オサム) |
運航スケジュールおよび乗船勤務期間と船員労働負担との関係に関する研究 |
| 50 |
小笹 晃太郎
(オザサ コウタロウ) |
スギ花粉症の免疫疫学的研究 |
| 51 |
圓藤 吟史
(エンドウ,ギンジ) |
ヒ素化合物の曝露評価と細胞周期撹乱作用 |
| 52 |
宮下 和久
(ミヤシタ,カズヒサ) |
聴覚を指標とした作業環境要因の物理的・化学的相乗影響の評価とその快適基準への応用 |
| 53 |
森岡 聖次
(モリオカ セイジ) |
生命予後評価のための日常生活習慣指標の開発 |
| 54 |
齋藤 高雅
(サイトウ,タカマサ) |
サリドマイド胎芽病者の精神健康に関する追跡研究 |
| 55 |
尾島 俊之
(オジマ トシユキ) |
脳血管疾患患者の社会活動度に関する長期コホート研究 |
| 56 |
西山 緑
(ニシヤマ,ミドリ) |
ベーチェット病の病因に関する研究―HLA B51とその他の遺伝的素因との関連 |
| 57 |
島田 直樹
(シマダ ナオキ) |
インシュリン抵抗性と肝インシュリンクリアランスの相互作用に関する研究 |
| 58 |
高鳥毛 敏雄
|
都市中高年の肝機能障害の実態と発症に関連する要因に関する研究 |
| 59 |
横山 英世
(ヨコヤマ,エイセ) |
重症心身障害児(者)の生存分析 |
| 60 |
中川 秀昭
(ナカガワ,ヒデアキ) |
交代勤務の循環器機能への影響―正常血圧者と高血圧者の比較 |
| 61 |
吉田 勉
(ヨシダ ツトム) |
慢性ベリリウム症の発症機序に関する実験的並びに臨床疫学的研究 |
| 62 |
山田 琢之
(ヤマダ タクジ) |
ハウス農業従事者における作業標準の策定 |
| 63 |
渡邉 丈眞
(ワタナベ タケマサ) |
地域に在住する独り暮らし老人の抑うつ症状・睡眠障害と日常生活時血圧変動との関連 |
| 64 |
小川 博
(オガワ ヒロシ) |
分子構造を背景とした食成分の脂質代謝改善作用とその遺伝子動態による解析 |
| 65 |
守山 正樹
(モリヤマ,マサキ) |
保有感覚による中途失明者の環境再認識・生活再建過程解明;バリアフリー化の基礎研究 |
| 66 |
土屋 芳弘
(ツチヤ,ヨシヒロ) |
本態性高血圧症患者の運動療法における降圧と糖代謝異常との関連 |
| 67 |
八幡 勝也
(ヤハタ カツヤ) |
粉じんの種類・曝露状況と関連疾患の発症・転帰に関わる検証 |
| 68 |
住居 広士
(スミイ ヒロシ) |
介護モデルの構築に関する研究 |
| 69 |
陶山 昭彦
|
風疹非予防接種世代の免疫強化地域と離島非流行地域の比較疫学による現行方式の再評価 |
| 70 |
城田 知子
(シロタ,トモコ) |
久山町高齢者の栄養状態に及ぼす栄養素摂取と社会的要因の影響に関する研究 |
| 71 |
海老原 勇
(エビハラ,イサム) |
建設作業者の石綿暴露実態と石綿関連疾患の現状分析および予防対策に関する研究 |
| 72 |
高木 敦子
(タカギ アツコ) |
個々人にみあった成人病予防法確立に関する研究:高トリグリセリド血症をモデルとして |
| 73 |
加瀬 哲男
(カセ テツオ) |
致死的重症肺炎を引き起こすアデノウイルス7型感染症の感染制御 |
| 74 |
勝川 千尋
(カツカワ,チヒロ) |
遺伝子解析による結核菌のピラジナミド感受性試験法の開発 |
| 75 |
佐藤 章夫
(サトウ,アキオ) |
内蒙古の遊牧民における糖尿病と高脂血症―食生活との関連において |
| 76 |
太田 房雄
(オオタ,フサオ) |
ベトナム小児の摂取栄養素と寄生虫感染がアレルギーに及ぼす影響 |
| 77 |
吉田 貴彦
(ヨシダ タカヒコ) |
職業性砒素中毒の分子生物学的解明と予防に関する研究 |
| 78 |
鈴木 庄亮
(スズキ ショウスケ) |
老人のQOLを規定する心理社会要因の日米比較 |
| 79 |
宮下 和久
(ミヤシタ カズヒサ) |
タイの健康高齢者のライフスタイルについての調査研究 |
| 80 |
田口 豊郁
|
労動衛生管理のための生物学的モニタリングに有効な分析方法の検討 |
| 81 |
野中 浩一
(ノナカ コウイチ) |
石綿作業者の肺がん-石綿の種別および石綿肺との関係 |
| 82 |
前田 明
(マエダ アキラ) |
寒冷地域における地域障害高齢者の生活リズムと介護ニーズの季節変動に関する研究 |
| 83 |
平野 千秋
(ヒラノ チアキ) |
小児肥満とその合併症の発症に関与する遺伝的素因および環境要因の研究 |
| 84 |
大木 秀一
(オオキ シュウイチ) |
Syndrome Xの遺伝学的疾患モデルの構築に関する研究 |
| 85 |
高塚 直能
(タカツカ ナオヨシ) |
患者自己決定志向に及ぼす諸要因に関する研究 |
| 86 |
福田 英輝
(フクダ ヒデキ) |
基本健康診査受診者および未受診者の特性別にみた日常生活習慣に関する比較研究 |
| 87 |
山本 秀樹
(ヤマモト ヒデキ) |
国際保健医療協力における遠隔医療の研究 |
| 88 |
藤本 弘一郎
(フジモト コウイチロウ) |
地域高齢者におけるアクティブ・ライフとQOLの確保に関する追跡研究 |
| 89 |
山本 太郎
(ヤマモト タロウ) |
クラミジア・トラコマティス感染防止のためのオペレイショナル・リサーチ |
| 90 |
斉藤 功
(サイトウ イサオ) |
虚血性心疾患死亡の動向の把握に関する疫学研究 |
| 91 |
瀬尾 明彦
|
労働衛生上の視点からみた作業姿勢分析システムの開発 |
| 92 |
稲福 徹也
(イナフク テツヤ) |
急性期脳卒中患者の発症から医療機関到着までの時間に関する研究 |
| 93 |
吉村 典子
(ヨシムラ ノリコ) |
変形性膝関節症の発症要因に関する比較研究-case control studyの手法を用いた日英共同研究- |
| 94 |
大木 いずみ
(オオキ イズミ) |
スギ花粉症の発症要因、および重症化要因に関する疫学研究 |
| 95 |
柴崎 智美
(シバザキ サトミ) |
予防接種率の新たな把握方法に関する検討 |
| 96 |
伊藤 克敏
(イトウ カツトシ) |
固定化酵素カラムを用いる新生児マススクリーニングのための三成分同時定量法の開発 |
| 97 |
松島 雅人
(マツシマ マサト) |
糖尿病患者における下肢切断の危険因子と生命予後 -生活習慣との関連について- |
| 98 |
吉田 吏江
(ヨシダ リエ) |
ダイオキシンが肝細胞において誘発する酸化的DNA損傷の生成メカニズムの研究 |
| 99 |
杉森 裕樹
(スギモリ ヒロキ) |
成長期骨量分析による適正体格の評価法の開発 |
| 100 |
小切間 美保
(コギリマ ミホ) |
外来血液透析患者の合併症予防とQOL向上を指向した栄養アセスメント |