ID
研究代表者
研究課題名
1
山本 弘明 (ヤマモト ヒロアキ)
酸素フリーラジカルによって誘発されるミトコンドリアDNA障害に対するメラトニンの効果
2
木村 美恵子 (キムラ ミエコ)
ミネラル欠乏あるいは過剰由来のミネラル相互間アンバランスに起因する疾患に関する研究
3
細川 敏幸
大脳誘発電位による主観的うるささの評価に関する研究
4
清原 千香子 (キヨハラ チカコ)
肺がんにおける喫煙と遺伝要因の交互作用に関する分子疫学的研究
5
三角 順一 (ミスミ ジユンイチ)
H.ピロリ感染砂ネズミにおけるカビ毒素、亜硝酸塩添加及び沃素欠乏食による胃発癌実
6
林 朝茂 (ハヤシ トモシゲ)
メタボリック症候群の危険因子としての内臓脂肪に関する米国在住日系人との比較研究。
7
牟礼 佳苗 (ムレ カナエ)
食品由来物質による発がん予防機構の総合的解明と発がん予防薬開発への応用
8
佐野 有理 (サノ ユリ)
強い間質性肺障害惹起粒子インジウムの曝露限界設定のための疫学
9
仲井 邦彦 (ナカイ クニヒコ)
PCBとメチル水銀の健康リスクに関する疫学研究コンソーシアム
10
渡辺 知保 (ワタナベ チホ)
西ジャワ農村部における水系の化学物質汚染と学童の健康に関する人類生態学的調査
11
城戸 照彦 (キド テルヒコ)
ベトナムにおけるダイオキシン類の異性体比率に基づく環境汚染源の探索に関する研究
12
市原 学 (イチハラ ガク)
ヒトにおける1-ブロモプロパン中枢神経毒性と量-反応関係に関する疫学的研究
13
村田 勝敬 (ムラタ カツユキ)
環境有害因子のヒト神経および腎機能に及ぼす非顕性影響に関する研究
14
小山 洋
尿中,血清中,赤血球内ナトリウム,カリウム濃度に対するアルコール摂取の影響
15
上谷 実礼 (ウエタニ ミレイ)
交代制勤務が生活習慣病発症に及ぼす影響に関する14年間の大規模縦断研究
16
諏訪園 靖 (スワゾノ ヤスシ)
高脂血症及び糖尿病に関する遺伝子多型の疾病リスクと予防医学的評価
17
大久保 靖司 (オオクボ ヤスシ)
長時間勤務者における睡眠パターンが循環器危険因子に及ぼす影響に関しての研究
18
村田 真理子 (ムラタ マリコ)
環境エストロゲンによる生殖器系発がんの機構解明とリスク評価
19
中山 邦夫 (ナカヤマ クニオ)
睡眠様態と包活的健康度に関する予防医学的研究
20
呂 玉泉 (ロ ギヨクセン)
ライフスタイルと末梢血ゲノムDNA安定性との関連性に係わる予防医学的追跡研究
21
田中 純子 (タナカ ジユンコ)
C型肝炎ウイルス持続感染者(HCVキャリア)の病態解明に関する研究
22
甲田 茂樹 (コウダ シゲキ)
長期間の鋼粉塵曝露に伴う呼吸器系疾患罹患に関する産業衛生学的研究
23
田中 昭代 (タナカ アキヨ)
ナノテクノロジー新素材の健康リスク評価
24
槙田 裕之 (マキタ ユウジ)
母体での有機汚染物質の複合汚染による胎児への影響
25
本郷 哲郎
生態学的条件の異なる集団における血清中脂溶性ビタミン,微量元素濃度の変動要因
26
青木 一雄 (アオキ カズオ)
熱帯地域における生活習慣のヘリコバクタ・ピロリ感染及び慢性萎縮性胃炎に及ぼす影響
27
加藤 貴彦 (カトウ タカヒコ)
産業医学への遺伝子診断の応用―遺伝子解析結果を利用した健康指導システムの開発―
28
青山 公治 (アオヤマ コウジ)
産業化学物質の感作性予知評価およびリスク評価への応用に関する研究
29
小林 宣道 (コバヤシ ノブミチ)
腸球菌における消毒剤耐性遺伝子の同定とその浸淫状況の解明
30
城 憲秀 (タチ ノリヒデ)
教員過労防止を目指した学校講成員による教員労働関連性疲労リスク改善活動手法の構築
31
佐藤 恭子 (サトウ キヨウコ)
中高年就労者における2型糖尿病の合併症発症における自然経過に関する研究
32
竹下 達也 (タケシタ タツヤ)
職域集団のメタボリックシンドローム発症に関わる遺伝・環境要因に関する研究
33
桑形 麻樹子 (クワガタ マキコ)
子宮内化学物質暴露による誘発される脳発達障害の新しい評価法および臨界期の解析
34
松岡 雅人 (マツオカ マサト)
バナジウムによるp53活性化機構とその毒性学的意義
35
伊規須 英輝 (イギス ヒデキ)
アクリルアミドの細胞内シグナル伝達系への影響
36
遠藤 和志
キシレンとトルエンの代謝相互作用の動力学的解析
37
伊藤 貴美子 (イトウ キミコ)
抗酸化健康食品,特にコエンザイムQ,の遺伝子損傷性に基づく安全性・有効性の評価
38
王 瑞生 (オウ ズイセイ)
遺伝子改変動物を用いたグリコール誘導体の生殖障害の発生機序の解明
39
翠川 薫 (ミドリカワ カオル)
開発途上国のアルツハイマー病及び生活習慣病の現状とその発症メカニズムを解明する
40
中平 浩人 (ナカダイラ ヒロト)
重金属汚染が明らかになったチリ・イースター島民の健康調査
41
藤田 博美 (フジタ ヒロヨシ)
ヒトは環境変動をどうとらえているのか?―環境検知機構の解明と応用の試み―
42
荻野 景規 (オギノ ケイキ)
ナノテクノロジー粒子状化学物質とアレルギー発症に関する研究
43
那須 民江 (ナス タミエ)
トリクロロエチレンによるヒトヘルペスウイルス6の再活性化の機序解明と予防対策
44
川上 憲人 (カワカミ ノリト)
ニューロイメージングによる職業性ストレス理論モデルの脳内機序の解明
45
中西 涼子 (ナカニシ リョウコ)
癌抑制遺伝子のRNAスプライシングによる調節機構を応用した癌予防法の開発
46
圓藤 吟史 (エンドウ ギンジ)
微量金属の高精度分析法の開発:元素選択捕捉機能をもった樹脂の応用展開
47
岡山 明
職域での軽症高脂血症の介入研究による総合的非薬物療法の開発に関する研究
48
牟礼 佳苗 (ムレ カナエ)
ジーンサイレンシングによるDNA修復異常細胞シリーズ樹立と発癌予防薬開発への応用
49
相澤 好治 (アイザワ ヨシハル)
ES細胞由来マクロファージを用いた細胞磁界測定法の開発
50
和田 正 (ワダ タダシ)
前立線癌検診にけるシアリダーゼ遺伝子検査の有効性
51
一杉 正仁 (ヒトスギ マサヒト)
妊婦交通外傷と胎児予後に関する科学的エビデンスの確立及び予防安全対策の検討
52
近藤 朋子 (コンドウ トモコ)
幼若期、妊娠期におけるフタル酸エステル類吸入曝露による生殖系への影響の解明
53
松阪 諭 (マツサカ サトシ)
飲酒による発癌機序の解明―癌発症を抑制する免疫監視機構に飲酒はどう作用するか?
54
上山 純 (ウエヤマ ジユン)
一般生活集団における殺虫剤曝露状況および疾患罹患時の体内動態の解明に関する研究
55
平工 雄介 (ヒラク ユウスケ)
大気中の浮遊物質により惹起される呼吸器疾患、特に肺がんのリスク評価法の開発
56
溝渕 直美 (ミゾブチ ナオミ)
神経変性疾患に代表される異常タンパク質の蓄積に起因する疾病の予防
57
山崎 雅之 (ヤマサキ マサユキ)
マウスにおける高炭水化物食の肥満および代謝症候群に及ぼす影響
58
横井 克彦
微小量試料導入法を用いたプラズマ発光分析法による生体中微量元素測定法の検討
59
松本 明子 (マツモト アキコ)
アルデヒド脱水素酵素2遺伝子多型が飲酒による肝薬物代謝酵素活性の変動に及ぼす影響
60
小松 正治 (コマツ マサハル)
毒性物質の選択的細胞内取り込みを介した標的臓器特異的な毒性発現機構の解明
61
与五沢 真吾 (ヨゴサワ シンゴ)
癌抑制遺伝子p16のエピジェネティックな失活に着目した新しい分子標的予防法の開発
62
渡邊 光康 (ワタナベ ミツヤス)
モンテカルロ・シミュレーションを用いた有害物質曝露の安全評価
63
工藤 雄一朗 (クドウ ユウイチロウ)
肺磁界測定法による石綿代替品の安全性評価法の開発
64
中野 法彦 (ナカノ ノリヒコ)
脂肪細胞におけるEGFファミリーの機能の解析:肥満予防への応用
65
野崎 潤一 (ノザキ ジユンイチ)
微小粒子状物質による大気汚染の健康影響を評価するための生物学的指標の開発
66
西村 泰光 (ニシムラ ヤスミツ)
石綿低濃度暴露時の肺胞マクロファージ活性化におけるカスパーゼとBc1-2の役割
67
瀬戸 篤 (セト アツシ)
頚部密着型マイクを用いた睡眠時無呼吸症候群の早期検索装置の開発
68
吉川 徹 (ヨシカワ トオル)
針刺し切創の原因鋭利器材制御による職業感染予防策の有効性検証研究
69
白川 太郎
アレルギー発症に於けるライフスタイル要因の影響分析;その予防医学的研究
70
岩崎 基 (イワサキ モトキ)
乳がん予防を目的とした症例対照研究に基づく環境要因と遺伝子多型の相互作用の検討
71
松尾 恵太郎 (マツオ ケイタロウ)
血漿中遊離DNA量の定量に基づくがんスクリーニング法の確立
72
起橋 雅浩 (オキハシ マサヒロ)
農産物中の残留農薬分析における一日で行う簡易多成分一斉分析方法の開発
73
佐藤 洋 (サトウ ヒロシ)
セレン欠乏は胎児期メチル水銀曝露の影響を増悪するか?
74
山田 芳司 (ヤマダ ヨシジ)
ゲノム全領域関連解析による脳血栓のオーダーメイド予防システムの開発
75
吉田 貴彦 (ヨシダ タカヒコ)
シックハウス症候群の病態形成における免疫応答関与に関する動物実験および臨床研究
76
湯浅 保仁 (ユアサ ヤスヒト)
エピジェネティック疫学の確立と疾病予防への応用
77
川西 正祐 (カワニシ シヨウスケ)
感染・炎症関連発がんのリスクを評価する新規バイオマーカーの解析システムの開発
78
岸本 拓治 (キシモト タクジ)
動脈硬化症予防に関するNOS遺伝子多型を考慮した職域集団における介入研究
79
原田 規章 (ハラダ ノリアキ)
手腕振動曝露による生体影響評価の確立と曝露基準・作業基準の体系化
80
田中 昭代
気管内注入法による半導体新素材の発がん性に関する実験的研究
81
田中 恵太郎 (タナカ ケイタロウ)
生活習慣病の予防と遺伝子環境交互作用の解明を目指した大規模コーホート研究の構築
82
竹内 亨 (タケウチ トオル)
習慣的な自発運動の肺炎予防効果に関する実験的研究
83
相澤 好治 (アイザワ ヨシハル)
人造繊維状物質の安全衛生評価体系の開発
84
大前 和幸 (オオマエ カズユキ)
重金属によるDNA損傷の低濃度複合曝露時における影響評価
85
大槻 剛巳 (オオツキ タケミ)
石綿曝露者における発癌予防に関わる免疫学的分子標的の解析
86
川本 俊弘 (カワモト トシヒロ)
環境中感作性物質に対する特異抗体検出法の開発と感作状況に関する実態調査
87
高野 裕久 (タカノ ヒロヒサ)
高感受性要因に配慮したナノマテリアルの健康影響評価とメカニズムの解明に関する研究
88
藤巻 秀和 (フジマキ ヒデカズ)
炎症反応による記憶機能分子かく乱に着目した化学物質に過敏な動物モデルの作成
89
林 奉権 (ハヤシ トモノリ)
持続性炎症の遺伝的要因の究明とその生活習慣病への関与に関する分子疫学研究
90
那須 民江 (ナス タミエ)
トリクロロエチレン曝露による全身性皮膚・肝障害の環境・個体要因の解明と予防対策
91
岩田 孝吉
重金属汚染地域での効果的な地域保健のすすめ方に関する行動医学的研究
92
川西 正祐 (カワニシ シヨウスケ)
エジプトにおける寄生虫による膀胱癌の発症の分子疫学的研究
93
青木 一雄 (アオキ カズオ)
慢性萎縮性胃炎に及ぼすヘリコバクタ・ピロリ菌の病原性の民族疫学的検討
94
中川 秀昭 (ナカガワ ヒデアキ)
タイ王国汚染地域におけるカドミウム暴露と動脈硬化に関する研究
95
新村 哲夫 (シンムラ テツオ)
中国内蒙古フッ素汚染地域における血中ビタミンD3著高と骨吸収亢進に関する調査研究
96
細川 敏幸 (ホソカワ トシユキ)
アポトーシスを中心指標とした環境ホルモンの生体影響に関する研究
97
稲寺 秀邦 (イナデラ ヒデクニ)
低濃度カドミウムと環境化学物質の複合影響に関する疫学的・実験的研究
98
神林 康弘 (カンバヤシ ヤスヒロ)
新しい好酸球活性化バイオマーカーの開発と喘息のリスク評価
99
西條 清史 (サイジヨウ キヨフミ)
毛髪の形成に関わる遺伝子・蛋白の同定と脱毛抑制・促進因子の解析
100
野見山 哲生 (ノミヤマ テツオ)
睡眠時無呼吸症候群簡易検査法開発と生活習慣病との因果関係解明の為の疫学研究
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