ID 研究代表者 研究課題名
1 金子 理奈 (カネコ,リナ) 単同位体化DNAを用いた分子病解析
2 池田 斉 (イケダ ヒトシ) 白血球リンゴ酸酵素活性の研究(新しい甲状腺機能検査法)
3 神 隆 (ジン タカシ) 高感度イオン認識化合物の開発と医学研究への応用
4 高木 康 体液中 oxalate の酵素的定量法に関する研究
5 長沢 洋 酵素免疫法による血小板第4因子微量測定法の開発
6 栗城 秀起 ヒト染色体における分染構造の電子顕微鏡学的研究
7 川俣 真理子 NICUを中心とした新生児医療施設の看護に関する研究(感染防止対策を中心として)
8 藤嶋 見依子 人乳リパーゼの性質と役割
9 横山 峯介 顕微鏡的手術操作によるDDKマウス卵の発生初期死亡要因の解析に関する研究
10 寺田 英司 NZB【tautomer】NZWアロフェニックマウスによる自己免疫疾患の成因に関する研究
11 渡辺 智正 疾患モデル動物開発の素材としてのマウステラトカルシノーマ
12 藤原 公策 実験小動物の血清診断用抗原の調製・検定に関する研究
13 鈴木 博 トカラ列島の医動物学的研究
14 小野 輝夫 (オノ テルオ) 新しい逸脱マ-カ-による初期病変の早期検出と障害度測定法の開発(組織特異的FABPファミリ-蛋白の利用)
15 谷口 直之 フォルスマン抗原のラジオイムノアッセイの開発と臨床応用
16 村上 和雄 昇圧酵素レニンの遺伝子操作による生産
17 田村 善蔵 メチルセルロースの添加によりニトログリセリンの力価低減を防いだ舌下錠の開発
18 村地 孝 ディスクリート型分析機に装着しうる固定化酵素反応器の試作と応用
19 宮井 潔 汎用エンザイムイムノアッセイ自動分析機の試作
20 家森 幸男 遺伝合成法による心筋梗塞モデルの開発とその特性に関する研究
21 西岡 みどり 脊椎動物の品種改良における複2倍体と異質3倍体の利用に関する研究
22 金関 毅 アカゲザルの動物実験施設内での繁殖に関する研究
23 村山 良介 紫外線による滅菌消毒のためのエネルギー単位及び量の研究
24 菅野 剛史 酵素結合性免疫グロブリンの我が国での発症頻度ならびに分布に関する研究
25 野間 昭夫 (ノマ アキオ) Lp(a)リポ蛋白の簡易・迅速測定法及びイソ型分画測定法の開発並びに臨床への応用
26 井上 英二 ヒト発生遺伝学への新しいアプローチ
27 森 亘 医学総合研究の推進に関する研究
28 松下 宏 新しく発見された興味ある疾患モデル動物の育成と利用に関する総合研究
29 荒井 蝶子 組織医療における看護職員のリーダーシップの特質に関する研究
30 大村 裕 内在性空腹および満腹物質の検索とその摂食調節機構
31 塚田 裕三 脳発育障害突熱変異マウスの神経科学的研究
32 田中 博 体液状態の逆問題解における最適化の研究
33 吉田 廸弘 実験用動物の染色体地図作成と遺伝子座の比較研究
34 谷口 和弥 強心配糖体のナトリウムポンプへの結合の分子機構
35 鈴木 宏哉 重度障害児における非言語的表出・交信機能にかんする研究
36 吉田 敏 (ヨシダ サトシ) 通常赤外分光法を用いた人体中脂質変動の非侵襲的測定法の臨床応用
37 内川 公人 日本産哺乳類の広義の寄生ダニ相の解明とその病原性および生物指標性の解析
38 渡辺 嘉雄 遺伝性高脂血ウサギ(WHHL)の冠状動脈疾患好発系の分離育成に関する研究
39 鈴田 達男 新しい免疫複合体検出法の開発と自己免疫疾患の病因探求への応用
40 稲井 真弥 補体第9成分欠損症の病態と発生頻度に関する研究
41 美甘 和哉 Tubulin重合阻害剤の卵子染色体不分離誘発能に関する研究
42 浜口 秀夫 二次元電気泳動法によるヒトリンパ球タンパク質の遺伝的変異の研究
43 原田 勝二 胎児性アルコール症候群の疫学的および細胞遺伝学的研究
44 竹尾 恵子 看護の立場より見た患者生活の行動生理学的研究
45 吉川 泰弘 ウズラの遺伝標識の免疫生化学的研究
46 中山 正明 Tyzzer菌の経口感染に関する研究
47 渡辺 晋一 (ワタナベ シンイチ) レ-ザ-光線照射に対する生体反応
48 堀 久枝 ヒト血中PQ-オクタペプチド(コラゲナーゼ合成基質)水解ペプチダーゼの病態解析
49 金川 克子 口腔感染に関する看護学的研究
50 飯田 久也 病態赤血球およびリポタンパク質の生化学的, 物理化学的研究
51 菅野 剛史 造血系悪性腫瘍における可溶性アミノペプチダーゼ活性上昇の機序に関する研究
52 須藤 加代子 乳酸脱水素酵素のサブユニット欠損における糖代謝の研究
53 武田 和久 レクチン親和性の差を利用して検出可能なtumor markerによる肝癌の検出法
54 松本 美富士 鍼治療の作用機作解明に関する研究, 特にヒト免疫系へに与える効果
55 中井 利昭 褐色細胞腫の早期診断法の開発について
56 前島 一淑 実験動物微生物モニタリングにおける細菌検査材料に関する吟味
57 降矢 けい ヒト赤血球膜グリセルアルデヒド3-リン酸脱水素酵素の精製および性質について
58 内川 公人 (ウチカワ キミト) ライム病の疫学的・病因論的研究
59 渡辺 富久子 副腎皮質ステロイドの非放射性免疫測定法の開発とその病態検査への応用
60 谷本 義文 動物血球性状の種差と病態時の変動
61 山中 聖敬 実験動物としてのナキウサギのタンパク要求に関する研究
62 中山 年正 副甲状腺機能亢進症発見のためのマススクリーニングシステムの確立に関する研究
63 孫田 信一 転座染色体の保有個体における不均衡な染色体構成の配偶子形成とその淘汰に関する研究
64 嶋津 秀昭 光電脈波法を利用した容積振動法による小動物用間接血圧測定法に関する研究
65 邨次 ぁ誠 流血中免疫複合体の測定法に関する研究
66 関田 康慶 地域医療における適正な病床数と分布の決定方法に関する研究
67 古川 敏紀 ニホンネコの血漿タンパク標準値作定に関する研究
68 橋本 廸生 地域における開業医師の定着性の予測モデル設計のための基礎的研究
69 雨貝 孝 (アマガイ タカシ) 炎症過程におけるサブスタンスPの役割
70 古田 隆久 ヌードマウスにおけるPneumocystosisの病理発生に関する研究
71 宮崎 信次 歩行機能評価のための床反力計測・解析システムの開発
72 中村 二郎 各種疾患におけるコルチゾールの尿中への排泄量と排泄の生理的機序について
73 芹澤 治 標識遺伝子検査によるICR系マウスの遺伝的特異性の確立
74 有田 美知子 輸入感染症, とくに毒素原性大腸菌感染症の疫学検査研究
75 岡本 直幸 がん罹病性の遺伝学的解析
76 楢原 幸二 特発性精神遅滞者の高精度分染法による細胞遺伝学的研究
77 干場 純治 ラット乳児の自動人工哺育法に関する研究(その開発と応用)
78 遠藤 雄一 等電点電気泳動法によるサイログロブリンおよび抗サイログロブリン自己抗体の解析
79 宮嶋 正康 ゴールデンハムスターにおける生化学的標識遺伝子の研究
80 椎名 晋一 (シイナ シンイチ) 救急車に積載した医療用光カ-ド読み取り装置の信頼性に関する研究
81 伊藤 喜久 ヒトα_1-マイクログロブリンの血中, 尿中の動態に関する研究
82 鈴木 修 心臓超音波法を用いた肺高血圧症の血行動態に関する研究
83 杉崎 哲郎 Snell下垂体性小人症マウスの脳発育に及ぼす成長ホルモン効果の臨界期の決定
84 高木 康 体液中蓚酸の酵素的定量法
85 緇荘 和子 線溶D分画によるFgDPとFDPの鑑別に関する研究
86 山本 美智 動作分析からみた閉胸式心臓マッサージに関する研究
87 石浦 正寛 λベクターを用いたトランスホーメションによるヒトチミジンキナーゼ遺伝子の単離
88 竹島 勉 マウス精子の凍結保存に関する研究
89 横山 峯介 人工キメラマウスの各体組織の構成とそれらの起原細胞に関する研究
90 町井 研士 ラット使用動物実験施設におけるヌードラットを用いた検疫方法に関する研究
91 向田 直史 (ムカイダ ナオフミ) 単球走化活性化因子の免疫学的測定法の確立とその臨床的意義の検討
92 巽 正志 カニクイザルの免疫学的基礎研究-抗体産生機構の解析
93 清水 弘之 喫煙と肺癌の関係の修飾因子に関する疫学的研究
94 西垣 逸郎 等電点電気泳動法によるヒト赤血球酵素の多型現象の解析
95 伯耆 徳武 汎用型超小型超音波パルスドプラ血流速計の開発
96 多田 啓也 視力障害を伴なう高オルニチン血症の簡易スクリーニング法の開発
97 池田 研二 実験小動物用無拘束計測装置の研究開発
98 亀井 幸子 ポリアミンの化学発光反応による癌集団検診用装置の製作
99 山内 一也 リスザルの繁殖に関する基礎的研究
100 稲田 紘 刺激伝導系のシミュレーションモデルに基く不整脈CAIシステムの開発


 
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