| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
FAN Jiang Lin
(ワタナベ テルオ) |
動脈硬化研究のためのトランスジェニックウサギの開発及び応用 |
| 2 |
白石 泰三
(シライシ タイゾウ) |
前立腺潜在癌DNAの解析 |
| 3 |
鳥潟 親雄
(トリカタ チカオ) |
原発性線毛機能不全症の病理学的研究1.WICーHyd系ラットを用いた比較病理学的検討 |
| 4 |
黒田 直人
(クロダ ナオト) |
ヒト腎腫瘍におけるCD57の発現に関する研究 |
| 5 |
田口 健一
(タグチ ケンイチ) |
ヒト肝内胆管癌における多剤耐性遺伝子の発現様式の解析 |
| 6 |
河野 尚美
(カワノ ナオミ) |
肺腺癌におけるK-ras遺伝子変異の意義 |
| 7 |
今井 美和(赤祖父 美和)
(イマイ,ミワ(アカソフ,ミワ)) |
非小細胞性肺癌におけるRB遺伝子の発現異常とプロモーター領域のメチル化 |
| 8 |
若狹 朋子
(ワカサ,トモコ) |
混合性肝癌の組織発生および臨床病理学的特性についての研究 |
| 9 |
斉藤 立華(潘 立華)
(サイトウ リツカ) |
肺線維症の成立過程におけるサイトカイン増殖因子の関与について |
| 10 |
幅野 渉
(ハバノ,ワタル) |
ヒト腫瘍におけるミトコンドリア呼吸鎖複合体遺伝子の機能異常の検索と分子機構の解明 |
| 11 |
櫻井 信司
(サクライ シンジ) |
GISTの発生、悪性化およびカハール細胞の分化、機能に関与する遺伝子の同定 |
| 12 |
橋口 明典
(ハシグチ アキノリ) |
新たなヒトモノクローナル抗体の作成とその臨床応用への検討 |
| 13 |
長尾 俊孝
(ナガオ トシタカ) |
唾液腺多形腺腫の悪性化における発癌機序の分子病理学的解析 |
| 14 |
玉置 憲一
(タマオキ ノリカズ) |
病理診断における多剤耐性遺伝子発現の客観的評価モデルの樹立と解析 |
| 15 |
阿部 弘之
(アベ,ヒロユキ) |
ヒト糸球体腎炎と新規ヒト内在性レトロウイルス遺伝子産物の関連 |
| 16 |
長野 光之
(ナガノ ミツユキ) |
リンパ球系腫瘍の浸潤・転移におけるEMMPRINの役割の検討 |
| 17 |
岡本 純佳
(オカモト,スミカ) |
骨外性粘液型軟骨肉腫における微小管及びその関連蛋白の解析 |
| 18 |
柴田 龍弘
(シバタ,タツヒロ) |
癌の発生・進展におけるE-カドヘリン複合体の解析 |
| 19 |
関根 茂樹
(セキネ,シゲキ) |
相同組み換えを用いた変異β-catenin・p53のヒト腫瘍における機能解析 |
| 20 |
藤井 元
(フジイ,ゲン) |
核異型関連遺伝子のGFP融合蛋白質を利用した探索 |
| 21 |
中沼 安二
(ナカヌマ ヤスニ) |
胆管粘膜でのToll-like receptorの発現とその制御異常 |
| 22 |
中山 淳
(ナカヤマ ジュン) |
大腸癌で発現する着床関連接着分子,トロフィニンの機能解析 |
| 23 |
安井 弥
(ヤスイ ワタル) |
網羅的SAGE解析とGICHIP開発による消化管癌の分子病態解明と診断応用 |
| 24 |
松山 俊文
(マツヤマ トシフミ) |
リンパ球特異的転写因子IRF-4の成人T細胞性白血病へのかかわり |
| 25 |
江角 真理子
(エスミ マリコ) |
肝硬変をモデルとした前癌病変に関わる遺伝子のクロ-ニングとその診断への応用 |
| 26 |
坂元 亨宇
(サカモト ミチイエ) |
肝細胞がんの悪性化ならびに転移の分子機構の解析と、診断・治療への応用 |
| 27 |
岩崎 宏
(イワサキ ヒロシ) |
骨・軟部腫瘍の細胞遺伝学的・分子病理学的特性とMMPの発現に関する研究 |
| 28 |
金井 弥栄
(カナイ ヤエ) |
ヒト多段階発がんにおけるDNAメチルトランスフェラーゼの異常 |
| 29 |
立松 正衞
(タテマツ マサエ) |
胃腸混合型腸上皮化生の発生機構 |
| 30 |
福本 学
(フクモト マナブ) |
旧ソ連のプルトニウム吸入作業者とトロトラスト症患者の病理学的比較 |
| 31 |
深山 正久
(フカヤマ マサシ) |
肺癌,食道癌におけるヒトパピローマウイルスの役割.日本,アジアにおける分子疫学 |
| 32 |
内藤 眞
(ナイトウ マコト) |
ミャンマーにおける呼吸器感染症の病理学的研究 |
| 33 |
青笹 克之
(アオザサ カツユキ) |
鼻腔NK/T細胞リンパ腫の分子病理学的・疫学的研究 |
| 34 |
鈴木 貴
(スズキ タカシ) |
ヒト乳癌におけるエストロゲン作用機序の解明-応答遺伝子を中心にした多角的解析- |
| 35 |
古川 徹
(フルカワ トオル) |
DUSP6/MKP‐3による膵癌征圧 |
| 36 |
宮沢 正顯
|
ヒト自己免疫疾患病変部からのレトロウイルス遺伝子産物の検出 |
| 37 |
高野 康雄
(タカノ ヤスオ) |
変異型α-tubulinが悪性腫瘍のprogressionに果たす役割の解明 |
| 38 |
佐々木 素子
(ササキ モトコ) |
肝内胆管消失症候群における胆管再生・修復不全の分子機構の解析 |
| 39 |
大井 章史
(オオイ アキシ) |
ヒト固形癌における受容体チロシンキナーゼ型癌遺伝子の異常の解析と治療への応用 |
| 40 |
加藤 良平
(カトウ リョウヘイ) |
若年者に発生する甲状腺癌の生物学的特性とその背景因子に関する分子病理学的研究 |
| 41 |
森 尚義
(モリ ナオヨシ) |
Lennertリンパ腫の免疫組織学的および遺伝子的解析 |
| 42 |
杉原 洋行
(スギハラ ヒロユキ) |
ゲノムコピー数と遺伝子発現パタンの腫瘍内部位による多様性の網羅的解析 |
| 43 |
岡 剛史
(オカ タカシ) |
チロシンフォスファターゼSHP1遺伝子発現異常と悪性リンパ腫白血病発症機構の解析 |
| 44 |
中山 宏文
(ナカヤマ ヒロフミ) |
胃癌の発生・進展に関連した遺伝子多型による早期癌の浸潤局所における間質反応の相違 |
| 45 |
小田 義直
(オダ ヨシナオ) |
悪性骨軟部腫瘍における細胞周期制御遺伝子および蛋白発現の研究 |
| 46 |
畠山 金太
(ハタケヤマ キンタ) |
冠動脈硬化巣におけるEcto‐ATPDase/CD39の発現と機能 |
| 47 |
笹野 公伸
|
ヒト副腎皮質腫瘍の生物学的悪性度の分子病理学的解析 |
| 48 |
飛岡 弘敏
(トビオカ ヒロトシ) |
人体病理組織材料におけるタイト結合蛋白Occludinの発現と病理診断への応用 |
| 49 |
中村 直哉
(ナカムラ ナオヤ) |
乳腺に原発する悪性リンパ腫の生物学的悪性度の解明 |
| 50 |
鈴木 利光
(スズキ トシミツ) |
ヒト胃癌・大腸癌における脂肪酸結合蛋白の発現とその生物学的役割 |
| 51 |
長嶋 洋治
(ナガシマ ヨウジ) |
腎細胞癌の早期病変、前癌病変の分子生物学的研究-LCM,CISHを用いて |
| 52 |
稲垣 宏
(イナガキ ヒロシ) |
MALTリンパ腫の腫瘍発生と病態の解明 |
| 53 |
中村 光利
(ナカムラ ミツトシ) |
脳神経膠腫における再発,悪性転化の原因遺伝子群の変異に関する研究 |
| 54 |
澤井 高志
(サワイ タカシ) |
混合性結合組織病(MCTD)における肺高血圧症機序の解明 |
| 55 |
三枝 信
(サエグサ マコト) |
β-カテニン/p53系による子宮内膜癌細胞の増殖制御及び分化誘導作用の解明 |
| 56 |
蒋 世旭
(ジャン スウシ) |
肺癌の神経内分泌分化及び肺の発生・発育におけるhASH1遺伝子の果す役割 |
| 57 |
佐藤 雄一
(サトウ ユウイチ) |
病理長期保存材料を用いた低発現mRNA検出のためのISH法の改良と判定法の標準化 |
| 58 |
寺田 充彦
|
ヒト精細管萎縮の機序の解明 |
| 59 |
池田 栄二
(イケダ エイジ) |
糖尿病網膜症における増殖期病変形成の分子機構解析 |
| 60 |
梅村 しのぶ
(ウメムラ シノブ) |
ホルモン非依存性(ER陰性/HER2陰性)乳癌の生物学的特性に関する研究 |
| 61 |
黒田 雅彦
(クロダ マサヒコ) |
RNA干渉法によるキメラがん遺伝子に対する分子標的治療法の開発 |
| 62 |
岩屋 啓一
(イワヤ ケイイチ) |
癌細胞が誘導するCD10陽性の間質細胞の解析 |
| 63 |
石井 壽晴
(イシイ トシハル) |
心筋架橋におけるずり応力による冠状動脈硬化の抑制に関する分子病理学的研究 |
| 64 |
伊藤 金次
(イトウ キンジ) |
胚中心B細胞の成熟分化過程におけるCETPの発現とその意義について |
| 65 |
上田 善道
(ウエダ ヨシミチ) |
ヒト肉腫細胞の転移におけるがん細胞・宿主相互応答に関わる遺伝子群の解析 |
| 66 |
野島 孝之
(ノジマ タカユキ) |
骨外性粘液型軟骨肉腫の変異遺伝子解析と病理診断への応用 |
| 67 |
有馬 信之
(アリマ ノブユキ) |
C型肝炎ウイルス非構造タンパクNS5Aが転写制御する遺伝子の特定 |
| 68 |
鈴宮 淳司
(スズミヤ ジュンジ) |
CHOP療法抵抗性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫を治療前に識別する因子の研究 |
| 69 |
小田 恵夫
|
ヒト剖検脳におけるコリンアセチルトランスフェラーゼmRNAの組織学的解析 |
| 70 |
石川 雄一
(イシカワ ユウイチ) |
早老症Werner症候群における腫瘍の発生メカニズムおよびリスク評価 |
| 71 |
土屋 永寿
(ツチヤ エイジュ) |
肺非小細胞癌の発生原因と悪性度の分子生物学的解析 |
| 72 |
田久保 海誉
(タクボ カイヨ) |
ウエルナー症候群患者の生体内のテロメア代謝の解析 |
| 73 |
長谷部 孝裕
(ハセベ タカヒロ) |
癌の浸潤.転移を規定する脈管内及びリンパ節転移腫瘍成分癌細胞・間質の特性の解析 |
| 74 |
星田 義彦
(ホシダ,ヨシヒコ) |
免疫抑制剤 MTX(メトトレキセート)関連リンパ増殖性疾患発生の病理疫学的解析 |
| 75 |
井藤 久雄
(イトウ ヒサオ) |
新規蛋白質ARPPを指標とする横紋筋肉腫ならびに各種筋疾患の血清診断法の開発 |
| 76 |
安井 弥
(ヤスイ ワタル) |
SAGE同定新規胃癌関連遺伝子に対するaptamerによる組織局在と増殖制御 |
| 77 |
佐々木 功典
(ササキ コウスケ) |
蛍光半導体ナノ粒子を利用したビーズアレイの開発 |
| 78 |
居石 克夫
(スエイシ カツオ) |
病理標本におけるタンパク質発現動態からの分子病態解析の試み |
| 79 |
肥田 直子
(ヒダ ナオコ) |
「幹細胞工学→再生医療」におけるナノバイオ・トレースシステムの創製 |
| 80 |
細 正博
|
ヒト肝細胞癌にみられるマロリ体形成の病理学的意義:細胞遺伝学的検討 |
| 81 |
山内 直子
(ヤマウチ ナオコ) |
子宮内膜におけるPPARgammaの生理的並びに病態的意義の解明 |
| 82 |
吉田 祥子
(ヨシダ ショウコ) |
悪性リンパ腫症例におけるBCl6転座に関与する遺伝子の変異と発現の検討 |
| 83 |
秋山 好光
(アキヤマ ヨシミツ) |
消化器がんにおけるがん関連遺伝子の異常メチル化と臨床病理学的諸性状との関係 |
| 84 |
佐藤 保則
(サトウ ヤスノリ) |
カロリ病モデルPCKラットの肝内胆管上皮細胞の増殖機構の解明とその制御 |
| 85 |
山下 依子
(ヤマシタ ヨリコ) |
EBウイルス関連腫瘍における細胞障害性T細胞の認識抗原の病理組織学的同定 |
| 86 |
向所 賢一
(ムカイショ ケンイチ) |
CGHとarray CGHを併用した分化型胃癌及び関連病変の網羅的ゲノム解析 |
| 87 |
仙波 秀峰
(センバ シユウホウ) |
PRL-3による大腸癌の浸潤・転移機構の解明とがん転移能診断 |
| 88 |
石黒 尚子
(イシグロ ナオコ) |
軟部肉腫における新規筋系マーカーArppの発現 |
| 89 |
大原 信哉
(オオハラ ノブヤ) |
免疫グロブリン領域によるB細胞性リンパ腫検索法の評価:特にPCR法陰性例の検討 |
| 90 |
大上 直秀
(オオウエ ナオヒデ) |
ReverseSAGEを用いた新規胃癌特異的遺伝子の同定とその機能解析 |
| 91 |
法木 左近
|
染色体特異的DNAプローブを用いた染色体数異常癌細胞の組織切片上でのマッピング |
| 92 |
金子 真弓
(カネコ マユミ) |
悪性中皮腫細胞の細胞運動能におけるヒアルロン酸とCD44の関与機序の解明 |
| 93 |
伊藤 玲子
(イトウ レイコ) |
エピジェネティック異常による消化管癌の遺伝子発現制御と浸潤・転移への影響 |
| 94 |
星井 嘉信
(ホシイ ヨシノブ) |
免疫グロブリン性アミロイドーシスの診断、治療のための抗体開発 |
| 95 |
相島 慎一
(アイシマ シンイチ) |
肝内胆管癌における多段階発癌・発育進展機序の解明 |
| 96 |
村瀬 貴幸
(ムラセ タカユキ) |
前癌病変のクローン性解析:ホルマリン固定病理標本からの長鎖遺伝子抽出法の検討 |
| 97 |
石沢 圭介
(イシザワ ケイスケ) |
多系統萎縮症での乏突起膠細胞封入体(GCI)における14-3-3蛋白発現の検討 |
| 98 |
吉田 功
(ヨシダ ツトム) |
慢性炎症におけるp53依存性DNA修復機構破綻による大腸癌発生機構の解明 |
| 99 |
柳澤 信之
(ヤナギサワ ノブユキ) |
慢性胆嚢炎の発癌作用:酸化ストレスによる8オキソグアニン産生と遺伝子不安定性亢進 |
| 100 |
大喜多 肇
(オオキタ ハジメ) |
アポトーシス関連分子による前立腺癌悪性度進展の分子機構の解析 |