ID
研究代表者
研究課題名
1
鍋島 陽一 (ナベシマ ヨウイチ)
多彩な老化症状に関連するKlotho蛋白の機能の解析
2
武井 佳史 (タケイ,ヨシフミ)
ヘパリン結合性成長因子ミッドカインの活性抑制とその医学的応用
3
早石 修 (ハヤイシ オサム)
睡眠をはじめとする意識レベルの変化に伴う脳代謝動態の解析と精神科領域への応用
4
小林 道元 (コバヤシ ミチモト)
タンパク質リン酸化酵素Aktの基質分子の網羅的同定と機能解析
5
泉 友則 (イズミ トモノリ)
β_2-グリコプロテインIの生理機能及び抗リン脂質抗体を介した血栓症の分子機序
6
魚住 尚紀 (ウオズミ ナオノリ)
生理活性脂質産生を介した細胞質型ホスホリパーゼA2の生体における機能の解明
7
吉田 清嗣 (ヨシダ キヨツグ)
DNA損傷におけるがん細胞のアポトーシス誘導制御と機能解析
8
白壁 恭子 (シラカベ キョウコ)
NLKによるGroucho/TLEファミリーの活性制御機構の解析
9
西川 学 (ニシカワ マナブ)
ミトコンドリア遺伝子異常と発癌に関する総括的研究
10
加柴 美里 (カシバ ミサト)
新規低分子欠損動物を用いたビタミンC依存性一酸化窒素リザーバー調節機構の解明
11
佐藤 恵理(織田 恵理) (サトウ エリ(オダ エリ))
細胞周期制御の破綻時におけるp53によるアポトーシス誘導機構の解析
12
田村 研治 (タムラ ケンジ)
進行悪性腫瘍の第I相臨床試験とDNAマクロアレイによる遺伝子発現プロファイリング
13
石合 正道 (イシアイ マサミチ)
DNA組換・修復における免疫不全症の新規原因遺伝子Artemisの機能解析
14
蛯名 洋介 (エビナ ヨウスケ)
インスリンレセプタ-遺伝子異常型糖尿病の簡易遺伝子診断法の開発
15
斉藤 貴志 (サイトウ タカシ)
アミロイドβ分解酵素ネプリライシンの発現及び活性制御機構の解明
16
冨田 修平 (トミタ シュウヘイ)
神経系細胞系譜的HIF-1α遺伝子欠失マウスの作製と解析
17
井上 聡 (イノウエ サトシ)
老化における核内受容体とその標的因子の分子作用メカニズムの解明
18
花房 秀三郎 (ハナフサ ヒデサブロウ)
癌遺伝子による足場非依存性増殖能獲得のメカニズム
19
山本 徳男 (ヤマモト トクオ)
Wntシグナリングと生活習慣病
20
鈴木 聡 (スズキ アキラ)
脂質メディエーターPI3K/PTEN経路による生体機能制御
21
範 江林 (フアン ジヤンリン)
動脈硬化の発生及び進展におけるC反応性蛋白の役割
22
横溝 岳彦 (ヨコミゾ タケヒコ)
免疫・炎症反応におけるGタンパク質共役型受容体の役割
23
酒井 寿郎 (サカイ ジュロウ)
発生にかかわるWntシグナルによる内分泌代謝・老化調節の解明
24
垣塚 彰 (カキヅカ アキラ)
神経細胞死におけるVCP蛋白質の機能解析
25
木戸 博 (キド ヒロシ)
AIDSウイルスに対する新受容体の構造・機能からの新しい原理による治療薬の開発
26
東城 博雅 (トウジョウ ヒロマサ)
脂質メタボロミックスによる病態解析をめざした全自動脂質組成一斉分析装置の開発
27
吉野 健一 (ヨシノ ケンイチ)
血小板分化・創傷治癒・中性脂肪制御におけるラパマイシン標的蛋白mTORの研究
28
山村 博平 (ヤマムラ ヒロヘイ)
チロシンキナーゼSykの新規な機能の解明
29
谷澤 幸生 (タニザワ ユキオ)
Wolfram症候群の分子病態と小胞体ストレスによる膵β細胞機能障害
30
蛯名 洋介 (エビナ ヨウスケ)
インスリンシグナル伝達の分子機構と糖尿病
31
野澤 義則 (ノザワ ヨシノリ)
酸化ストレスのホスホリパーゼDを中心とする生存シグナル伝達経路の制御機構
32
藤井 順逸 (フジイ ジュンイチ)
光老化ならびに癌化防止におけるSOD1の役割の遺伝子欠損マウスを用いた解明
33
坂内 四郎 (バンナイ シロウ)
シスチン・グルタミン酸トランスポーター遺伝子改変マウスの作製と解析
34
幡野 雅彦 (ハタノ マサヒコ)
神経堤細胞分化・増殖・死の転写因子による制御とその異常
35
滝野 隆久 (タキノ タカヒサ)
JNK結合分子による細胞運動極性制御機構の解析
36
石川 栄治 (イシカワ エイジ)
抗サイログロブリン自己抗体の新しい超高感度免疫測定法の実用化
37
鎌田 徹 (カマタ トオル)
Ras・ヒト発癌過程における活性酸素癌遺伝子Nox1の役割
38
古川 圭子 (フルカワ ケイコ)
b系列酸性スフィンゴ糖脂質欠損マウスにおける網膜変性のメカニズム
39
鈴木 元 (スズキ モトシ)
DNA複製・複製後DNA修復が細胞ゲノム統合性・発癌抑制に与える影響
40
三善 英知 (ミヨシ エイジ)
消化器がんにおける糖鎖のフコシル化異常のメカニズム解明
41
川根 公樹 (カワネ コウキ)
自己のDNAによる自然免疫活性化の分子機構
42
後藤 信治 (ゴトウ シンジ)
グルタチオンS-トランスフェラーゼπの細胞内局在の分子機構
43
中村 三千男 (ナカムラ ミチオ)
新奇GTミスマッチDNA結合タンパク質の解析
44
芥 照夫 (アクタ テルオ)
新しい核酸修飾塩基8-ニトログアノシンによるシグナル伝達の分子制御機構
45
堀内 正久 (ホリウチ マサヒサ)
脂肪酸毒性による心肥大発症に関する分子メカニズムの解明
46
苅谷 研一 (カリヤ ケンイチ)
新規シグナル伝達系Rap2-MAP4K系の解析
47
古賀 正史 (コガ マサフミ)
ビタミンA・Dレセプタ-とステロイドホルモンによる遺伝子発現の相互作用
48
佐藤 英介 (サトウ エイスケ)
抗炎症蛋白の分子論的解析と新規抗炎症ペプチドの開発
49
江崎 淳二 (エザキ ジュンジ)
神経変性を伴うプロテオリピド蓄積症:リンソーム膜蛋白群異常からの攻略
50
菅野 仁 (カンノ ヒトシ)
解糖系酵素異常における赤芽球アポトーシスの責任遺伝子同定
51
一瀬 千穂 (イチノセ チホ)
プテリン代謝異常疾患モデルマウスの発達障害
52
小林 敏之 (コバヤシ トシユキ)
糖・アミノ酸輸送及びATP量感知のシグナル伝達系の異常と腎発がん
53
竹永 啓三 (タケナガ ケイゾウ)
低酸素による不忠実DNAポリメラーゼ発現制御とその生物学的意義の解析
54
長田 啓隆 (オサダ ヒロタカ)
ゲノムネットワーク制御におけるクロマチン構造異常と発癌との関連
55
森崎 隆幸 (モリサキ タカユキ)
遺伝子改変動物を用いたAMP代謝の新しい役割の解明
56
柴原 茂樹 (シバハラ シゲキ)
肺特異的低酸素応答と換気・血流比維持機構の解明
57
井上 聡 (イノウエ サトシ)
ノックアウト動物とプロテオーム解析を活用したユビキチンリガーゼの新規基質の解明
58
松田 佳子 (マツダ ヨシコ)
肝ゴルジ膜結合プロテア-ゼのアルブミン及びウィルスタンパク生合成における役割
59
須田 貴司 (スダ タカシ)
PYPAF1/CryopyrinによるNF-κB活性化の制御機構の解明
60
横田 義史 (ヨコタ ヨシフミ)
新しいアレルギー性疾患発症モデルマウスの開発
61
中川 敏幸 (ナカガワ トシユキ)
小胞体ストレスによるカスパーゼ活性化におけるBc1-xL依存性制御機構の解明
62
田代 啓 (タシロ ケイ)
幹細胞生存支持活性があり増殖活性は無いサイトカインSDNSFによる生体防御の解析
63
岡崎 拓 (オカザキ タク)
自己免疫疾患抑制性B細胞の同定に関する萌芽的研究
64
川市 正史 (カワイチ マサシ)
新しいアルツハイマー病関連遺伝子LRP1Bの研究
65
森 正敬 (モリ マサタカ)
糖尿病誘発剤でCHOP破壊マウスに生じた巨大脾腫の解析
66
伊藤 誠二 (イトウ セイジ)
神経幹細胞標識トランスジェニックマウスを用いた神経因性疼痛発症機構に関する研究
67
孫 慧君 (ソン ケイクン)
リポ蛋白代謝及び動脈硬化発生におけるアポ蛋白AIIの役割
68
水野 誠 (ミズノ マコト)
プロスタグランジンの認知・記憶に対する影響とその生理メカニズム
69
内海 耕慥 (ウツミ コウゾウ)
好中球Ca^<++>依存性リン脂質結合39kDa蛋白:遺伝子発現によるその性質の解析
70
山本 靖彦 (ヤマモト ヤスヒコ)
グライコミクスによる糖尿病合併症発症の新機序の解明
71
真木 一茂 (マキ カズシゲ)
リンパ球の分化と癌化を制御する新規Ikaros複合体の探索
72
村松 正道 (ムラマツ マサミチ)
AID発現制御異常によるリンパ腫発生機構の解析
73
伊藤 慎二 (イトウ シンジ)
βklothoノックアウトマウスを用いた新規コレステロール代謝制御機構の解析
74
枝松 裕紀 (エダマツ ヒロノリ)
細胞の癌化におけるRas標的蛋白質PLCεの役割
75
日野 真一郎 (ヒノ シンイチロウ)
蛋白質リン酸化酵素GSK-3を介する細胞運動制御の分子機構
76
岡本 安雄 (オカモト ヤスオ)
内因性マリファナ様物質アナンダミドの生合成に係る新規ホスホリパーゼDの解析
77
福應 温 (フクオウ アツシ)
ミトコンドリアDNAの組換え修復酵素の探索
78
東元 健 (ヒガシモト ケン)
ヒト疾患関連刷り込み遺伝子におけるヒストン化学修飾の役割
79
大久保 儀 (オオクボ タダシ)
Snail発現間葉細胞を上皮細胞へ転換する因子の同定
80
小池 正彦 (コイケ マサヒロ)
原発性胆汁性肝硬変症の発症機序解析と簡易診断法の開発
81
神吉 秀明 (カンキ ヒデアキ)
QT延長症候群関連変異イオンチャネル蛋白のプロセッシング異常のメカニズムの解明
82
小柳 悟 (コヤナギ サトル)
PDGFシグナル伝達経路による腫瘍細胞増殖の日周リズム制御機構の解明
83
小松 雅明 (コマツ マサアキ)
ユビキチン様分子による異常蛋白質除去機構の解明
84
池原 譲 (イケハラ ユズル)
がん免疫担当細胞におけるシアル酸受容体シグレック7と9による負の制御機構の解明
85
鍋島 陽一 (ナベシマ ヨウイチ)
Klotho.Nat/K+ATPase複合体が制御する生体応答システムの研究
86
伊藤 誠二 (イトウ セイジ)
神経可塑性モデルとしての神経因性疼痛の発症・認識機構の体系的研究
87
月田 承一郎 (ツキタ シヨウイチロウ)
細胞間接着装置の分子構築の解析
88
東 秀明 (ヒガシ ヒデアキ)
ヘリコバクターピロリCagAを起点とした胃における組織障害発症機構の解明
89
山本 雅之 (ヤマモト マサユキ)
酸化ストレスに応答する転写制御の分子機構の解明
90
秋山 徹 (アキヤマ テツ)
新規RNA結合タンパク質D8によるアポトーシス誘導の機構
91
小林 圭子 (コバヤシ ケイコ)
シトルリン血症におけるアルギニノコハク酸合成酵素異常の分子病理
92
佐藤 博 (サトウ ヒロシ)
組織破壊に関わるマトリックスメタロプロテアーゼの機能解析
93
村上 清史 (ムラカミ セイシ)
テロメラーゼの細胞内局在と活性制御
94
横田 義史 (ヨコタ ヨシフミ)
HLHタンパク質Id2を介した生体制御システムの分子基盤
95
岡本 光弘 (オカモト ミツヒロ)
TORC-SIKシステムによるCREB活性化の時空制御
96
清水 重臣 (シミズ シゲオミ)
オートファジー様細胞死の生物学的意義とその分子機構の解明
97
康 東天 (カン ドンチヨン)
TFAM過剰発現動物を用いたミトコンドリアDNA老化仮説の実証
98
森 正敬 (モリ マサタカ)
小胞体ストレス病の病態解明と治療法開発の基礎研究
99
赤池 孝章 (アカイケ タカアキ)
一酸化窒素(NO)によるゲノム修飾と制御の分子基盤の解明に向けた研究
100
荒川 博文 (アラカワ ヒロフミ)
ネトリンとネトリンレセプターによる細胞死の制御とヒト癌細胞でのその破綻について
検索用語を入力
検索フォームを送信
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
Copyright 2007 All Rights Reserved
ja-tec.com