ID
研究代表者
研究課題名
1
裏出 良博 (ウラデ ヨシヒロ)
プロスタグランジンD2とE2による睡眠覚醒調節の神経伝達機構の解明
2
遠藤 仁 (エンドウ ヒトシ)
Podocalyxinの構造と機能に関する薬理学的研究
3
稲垣 千代子 (イナガキ チヨコ)
新規Cl^-感受性蛍光色素による細胞内Cl^-濃度の多点経時変化測定法の開発と応用
4
馬嶋 正隆 (マジマ マサタカ)
病態時の血管・リンパ管新生を制御する液性・神経性因子の解析と分子標的治療への応用
5
鈴木 勉 (スズキ ツトム)
覚せい剤依存症の治療薬に関する基礎的研究
6
林 要喜知 (ハヤシ ヨウキチ)
脳精巣に特異的に発現する新規免疫グロブリンスーパーファミリーメンバーの機能解析
7
片野 由美 (カタノ ユミ)
加齢によるNO産生遊離機能低下の機序解明と内皮細胞機能改善の試み
8
小倉 武彦 (オグラ タケヒコ)
T細胞のアポトーシスにおけるClC-3Bの役割とその制御機構
9
杉山 篤 (スギヤマ アツシ)
QT延長薬物の催不整脈作用に関する安全基準の作製
10
松野 浩之 (マツノ ヒロユキ)
再生医療におけるプラスミンのVEGF制御機構の意義と役割の解明:Alpha2-antiplasmin欠損マウスを用いての創薬への可能性追求と薬理学的アプローチ
11
岡垣 壮 (オカガキ ツヨシ)
血管平滑筋の形質変換における筋線維安定化と消失の機構の解明
12
大和谷 厚 (ヤマトダニ アツシ)
ヒスタミンH3およびH4受容体の選択的リガンド開発による受容体生理機能の解明
13
田中 秀和 (タナカ ヒデカズ)
接着分子カドヘリンによるシナプス構造の変化と可塑性
14
齋藤 秀哉 (サイトウ ヒデヤ)
副腎髄質機能調節機構に関する研究ーmicrodialysisによる解析ー
15
和田 孝一郎 (ワダ コウイチロウ)
中枢神経系の発生・分化におけるPPARγの作用とそのメカニズムの解明
16
西堀 正洋 (ニシボリ マサヒロ)
白血球細胞間相互作用を調節する血漿タンパク複合体のプロテオミクス解析と標的分子
17
秀 和泉 (ヒデ イズミ)
ミクログリア活性化による神経保護作用の機序解明と神経変性疾患への細胞治療応用
18
木村 正司 (キムラ ショウジ)
循環動態変化に伴う心血管系組織のmitoATP感受性Kチャネルと活性酸素産生関連
19
貝原 宗重 (カイバラ ムネシゲ)
りん酸化によるCa2+チャネル活性化の分子機構を明らかにする
20
徳冨 直史 (トクトミ ナオフミ)
変性軸索再生モデルの開発と応用
21
安西 尚彦 (アンザイ ナオヒコ)
尿酸トランスポーターに結合するPDZK1による尿酸輸送機能調節メカニズム
22
小口 勝司 (オグチ カツジ)
リアノジン受容体における機能領域の検索
23
重信 弘毅 (シゲノブ コウキ)
心臓機能の発達変化および種差に関する研究:マウスの特殊性から種差の普遍化へ
24
三澤 美和 (ミサワ ミワ)
rhoA遺伝子操作を用いた気管支喘息時の気道過敏性変化とその機構の解明
25
柳澤 輝行 (ヤナギサワ テルユキ)
カリウムチャンネル開口薬の血管拡張作用機序に関する研究
26
成田 年 (ナリタ ミノル)
神経因性疼痛下における脳神経の可塑的変化とモルヒネ精神依存不形成の分子機構
27
中島 秀喜 (ナカジマ ヒデキ)
ポリフェノール化合物の抗ウイルスおよび抗腫瘍活性に関する研究
28
長友 孝文 (ナガトモ タカフミ)
NMRによるβアドレナリン作用薬とレセプター複合体の三次元構造解析
29
金 徳男 (キン トクナン)
心不全進展過程の心臓再構築におけるキマーゼの役割
30
竹村 基彦 (タケムラ モトヒコ)
ヒスタミンの不活性化経路
31
塩見 浩人 (シオミ ヒロヒト)
ハムスターの冬眠制御機構解明と低温負荷による生体侵襲に対する内因性保護因子の同定
32
桂木 猛 (カツラギ タケシ)
ATP-オートクリン/パラクリン放出機構へのトランスポーターの関与
33
赤池 昭紀 (アカイケ アキノリ)
新規低分子量生理活性物質による神経幹細胞の分化制御
34
齋藤 尚亮 (サイトウ ナオアキ)
PKCターゲティングのFRETによる抗癌剤のハイスループットスクリーニングの開発
35
乾 誠 (イヌイ マコト)
上皮創傷治癒におけるIGF-1の新たな機能の解明と創薬への応用
36
佐藤 進 (サトウ ススム)
カルシウム拮抗薬の腎機能に対する薬理学的研究
37
堀尾 嘉幸 (ホリオ ヨシユキ)
老化と体内時計
38
辻本 豪三 (ツジモト ゴウゾウ)
ATP細胞間情報伝達作用の個体レベルでの解析
39
熊谷 啓之 (クマガイ ヒロユキ)
血管平滑筋細胞遊走につながるシグナル伝達経路の解明
40
柿澤 昌 (カキザワ ショウ)
小脳興奮性シナプスの発達期可塑性におけるカルシニューリンの役割
41
弦巻 立 (ツルマキ タツル)
神経ペプチドNPYの血管平滑筋に対する作用と細胞内シグナル伝達の解明
42
西村 有平 (ニシムラ ユウヘイ)
遺伝子発現プロファイルに基づく降圧薬のクラスタリング
43
石井 優 (イシイ マサル)
RGS蛋白質による三量体G蛋白質サイクルの生理的制御機構の解明
44
日比野 浩 (ヒビノ ヒロシ)
内耳機能における内向き整流K^+チャネルの分子生物学的・生理的解析
45
関 貴弘 (セキ タカヒロ)
リン酸化酵素PDK1による活性調節がPKCの神経系での機能発揮に及ぼす役割の解明
46
西山 成 (ニシヤマ アキラ)
II型糖尿病性腎症における腎微小循環異常とそれを標的とした新たなる治療戦略-アンジオテンシンIIと活性酸素の役割-
47
長谷川 修司 (ハセガワ シユウジ)
膵臓細胞の産生する培養ニュ-ロンの生存を促進する因子
48
三輪 宜一 (ミワ ヨシカズ)
血管細胞におけるPGJ_2ファミリーの産生機構および薬理作用の解明
49
泉 康雄 (イズミ ヤスカツ)
血管内膜肥厚におけるMAPキナーゼ経路の役割に関する研究
50
堀之内 孝広 (ホリノウチ タカヒロ)
平滑筋におけるβ_3-アドレナリン受容体の薬理学的特徴と新しい抑制性調節機構の解
51
田熊 一浩 (タクマ カズヒロ)
グリア細胞アポトーシス発現におけるミトコンドリア蛋白の機能的役割
52
佐藤 陽治 (サトウ ヨウジ)
幹細胞からの心筋細胞分化におけるインテグリン情報伝達系の役割
53
奈良場 博昭 (ナラバ ヒロアキ)
プロスタグランジンE2合成酵素の転写調節機構の解明とその制御法の開発
54
小浜 一弘 (コハマ カズヒロ)
新しい平滑筋収縮制御機構の解析・パートII
55
野田 昌晴 (ノダ マサハル)
遺伝子変換マウスを用いた個体薬理・生理学研究
56
古川 賢一 (フルカワ ケンイチ)
機械的ストレスが誘発する異所性骨化の関連遺伝子解析とそれを標的とする薬物の探索
57
遠藤 政夫 (エンドウ マサオ)
心筋細胞の制御と破綻に関する分子薬理学的研究
58
柳澤 光彦 (ヤナギサワ ミツヒコ)
サブスタンスPの痛み反応増強作用とタキキニン受容体サブタイプの関係
59
藤尾 慈 (フジオ ヤスシ)
心筋保護・修復・再生におけるシグナル伝達分子STAT3の機能の解析
60
仲田 義啓 (ナカタ ヨシヒロ)
活性化ミクログリアの脳移植による神経変性疾患に対する細胞治療
61
寺本 憲功 (テラモト ノリヨシ)
ヒト血管平滑筋型ATP感受性カリウムチャネルの開閉機序に関する分子薬理学的研究
62
五嶋 良郎 (ゴシマ ヨシオ)
G蛋白質連関型ドーパ受容体候補の機能解析と新規低分子活性物質の構造決定
63
佐々木 泰治 (ササキ ヤスハル)
脳梗塞部位における低分子G蛋白の活性化機序と病態形成への関与に関する研究
64
沢村 達也 (サワムラ タツヤ)
酸化LDL受容体LOX-1の酸化ストレス関連生体応答における意義
65
元村 成 (モトムラ シゲル)
新しい薬理学的不整脈モデルにおける心筋M細胞の薬物治療学的意義の解析
66
飯島 俊彦 (イイジマ トシヒコ)
血管内皮機械刺激依存性イオンチャネルの分子電気薬理学的解析
67
山澤 徳志子 (ヤマザワ トシコ)
膜電位に依存した細胞内カルシウムストア制御機構の解明
68
山田 充彦 (ヤマダ ミツヒコ)
薬物によるATP感受性K^+チャネルの活性調節の立体構造基盤の解明
69
吉田 豊 (ヨシダ ユタカ)
血管平滑筋細胞膜Ca^<2+>ーpumping ATPaeの活性制御機構
70
春藤 久人 (シユントウ ヒサト)
モデル生物を用いた免疫抑制薬の副作用発現に関するゲノム薬理学的研究
71
塩田 直孝 (シオタ ナオタカ)
循環器疾患発症機構に果たす肥満細胞の主体的役割の解析
72
山田 康枝 (ヤマダ ヤスエ)
薬物ターゲットとしてのNMDA受容体-PDZ蛋白質複合体の機能解析
73
吉栖 正典 (ヨシズミ マサノリ)
糖尿病性微小血管障害での新規MAPキナーゼ、BMK1の生理的役割の解明と分子創薬
74
土屋 浩一郎 (ツチヤ コウイチロウ)
腎虚血-再潅流時の腎臓内亜硝酸由来NO産生の病態生理学的役割の解明
75
大池 正宏 (オオイケ マサヒロ)
Th2サイトカイン等による気道過敏性形成における上皮-平滑筋機能連関の関与
76
高橋 富美 (タカハシ フミ)
微生物由来細胞分化誘導因子によるサイクリンD1分解機構の解明
77
木村 千稚 (キムラ チワカ)
アミロイドβ蛋白による大脳皮質微小血管内皮よりの神経作用物質分泌の解析
78
谷山 紘太郎 (タニヤマ コウタロウ)
消化管運動改善薬の創製を標的としたヘテロ2量体GABA-B受容体の解析
79
松岡 功 (マツオカ イサオ)
炎症反応におけるプリン受容体シグナリングによる制御機構の解明
80
村松 郁延 (ムラマツ イクノブ)
血管のα_1アドレナリン受容体細分類に関する研究
81
光山 勝慶(金 勝慶) (ミツヤマ ショウケイ(キン ショウケイ))
血管新生、血管リモデリングの細胞分子薬理学的研究と創薬への応用
82
佐藤 久美 (サトウ クミ)
糖尿病患者へのスタチン投与の是非-薬理学的作用機序による裏付け
83
林 泉 (ハヤシ イズミ)
生体防御因子としてのプロスタグランジンの機能を調節する遺伝子改変細胞を用いた治療
84
笹川 展幸 (ササカワ ノブユキ)
単-ドパミンニューロンでの開口分泌制御の分子機構:アンペロメトリー法による解析
85
大幡 久之 (オオハタ ヒサユキ)
流れ刺激依存的な血管機能の変化に対するリゾホスファチジン酸の影響
86
塚原 富士子 (ツカハラ フジコ)
分子シャペロンによる慢性骨髄性白血病原因遺伝子産物(BCR/ABL)の分解制御
87
鈴木 秀典 (スズキ ヒデノリ)
新規気分障害治療薬開発を志向した霊長類中枢タキキニン作動性神経伝達に関する研究
88
大石 一彦 (オオイシ カズヒコ)
神経幹細胞による脳血管形成
89
籠田 智美 (カゴタ サトミ)
内皮由来過分極因子(EDHF)は本当に存在する
90
篠塚 和正 (シノヅカ カズマサ)
ATP受容体を介した血管透過性調節機構に関する研究(薬理学的DDSを目指して)
91
笹 征史 (ササ マサシ)
腹側被蓋野ド-パミンニュ-ロンにおけるDー1とDー2レセプタ-の役割および相互作用
92
桂 昌司 (カツラ マサシ)
薬物依存成立の共通発現機序の同定とその遺伝子治寮への応用
93
岩本 隆宏 (イワモト タカヒロ)
新規Na^+駆動性カチオントランスポーターの同定とその機能的・病態的役割の解明
94
上野 晋 (ウエノ ススム)
ガス状化学物質曝露による中枢神経系への影響の多元的解析
95
助川 淳 (スケガワ ジュン)
細胞表面に局在する受容体分子数の人為的調節に向けた基礎的技術開発
96
谷口 泰造 (タニグチ タイゾウ)
DNA Vaccinationによる膜機能蛋白に対する抗体作成
97
高濱 和夫 (タカハマ カズオ)
Enrich環境は新規中枢作用薬開発の"うちでの小槌"になるか
98
馬嶋 正隆 (マジマ マサタカ)
腫瘍依存性血管新生・リンパ管新生を抑制する遺伝子改変幹細胞移植による分子標的治療
99
高井 真司 (タカイ シンジ)
キマーゼの心血管組識線維化における病態生理学的役割
100
西丸 和秀 (ニシマル カズヒデ)
Na^+/Ca^<2+>交換体を介する心機能制御
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