| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
牧野 留美
(マキノ ルミ) |
学習障害児の英語の教科学習におけるつまずきの分析 |
| 2 |
松野 豊
(マツノ ユタカ) |
軽度精神遅滞児の教育計画策定に関する研究 |
| 3 |
小野 尚之
|
英語習得における普偏文法の効果に関する研究(語順のパラメータを中心に) |
| 4 |
木村 真治
(キムラ,シンジ) |
日本人大学生の英語文法能力発達過程の研究とその測定方法の開発 |
| 5 |
玉置 哲淳
(タマキ テツジュン) |
幼児・児童の国際的な『百のことば』とニューメディアを活用した多面的表現活動の研究-聖和大学プロジェクト・アイとハーバード大学プロジェクト・ゼロの比較を軸に- |
| 6 |
名取 一好
(ナトリ,カズヨシ) |
技術・職業教育における中等教育から中等後教育への接続の実態と動向 |
| 7 |
渡邉 章
(ワタナベ,アキラ) |
特別な教育ニーズを有する子どもの情報活用能力の育成に関する研究 |
| 8 |
笠井 直美
(カサイ ナオミ) |
タイにおける児童生徒の薬物乱用の実態と病理の解明及び薬物乱用防止教育の効果分析 |
| 9 |
吉田 裕久
(ヨシダ ヒロヒサ) |
プランゲ文庫における戦後初期国語副読本の実態および特色に関する調査研究 |
| 10 |
畔上 泰治
(アゼガミ,タイジ) |
戦後ドイツにおける青少年問題への取り組み―異文化理解教育の視点を中心に― |
| 11 |
梶村 光郎
(カジムラ,ミツロウ) |
沖縄県の国語教育史に関する実証的研究 |
| 12 |
新井 浅浩
(アライ,アサヒロ) |
フランス共和国の小学校「プロジェ」とコレージュ「学級生活の時間」に関する調査研究 |
| 13 |
南部 正人
(ナンブ,マサト) |
へき地小規模学校のための造形支援プログラムの研究 |
| 14 |
宮脇 博巳
|
郷土佐賀の自然の中から選択理科の教材を開発する試み |
| 15 |
佐々木 宰
(ササキ,ツカサ) |
学校教育におけるアジア造形文化の鑑賞教材開発に関する研究 |
| 16 |
児玉 忠
(コダマ,タダシ) |
言語創作表現を中心とした児童文化に関する調査的・総合的研究 |
| 17 |
水戸 博道
(ミト,ヒロミチ) |
マスメディアを媒体とした音楽環境が音楽行動の発達におよぼす影響について |
| 18 |
寺井 謙次
(テライ,ケンジ) |
地域の伝統農法と在来作物を取り入れた農・食・地域学習方法の検討 |
| 19 |
橋浦 洋志
(ハシウラ ヒロシ) |
「声」の豊かさを実感させ、伝え合う力を育成する効果的方法に関する研究 |
| 20 |
塚田 泰彦
(ツカダ,ヤスヒコ) |
学習者のテクスト生成過程における表現意識の発生とジャンル選択との関連性の研究 |
| 21 |
徳田 克己
(トクダ,カツミ) |
教科「福祉」の指導法の内容及び方法に関する総合的研究 |
| 22 |
江森 英世
(エモリ,ヒデヨ) |
聴覚障害児の数学的コミュニケーションにおける選択的知覚の鋭敏化 |
| 23 |
大友 秀明
(オオトモ,ヒデアキ) |
「伝統生活文化」を中核とした総合的学習の構想と展開 |
| 24 |
国分 充
(コクブン,ミツル) |
知的障害児にたいする運動指導で有効な教示にかんする研究 |
| 25 |
志柿 光浩
|
経済学研究文献の基本語彙・基本漢字調査 |
| 26 |
小山 由紀江
(コヤマ,ユキエ) |
科学技術文献のコーパス構築と分析…工学系大学における語学教育への発展的応用… |
| 27 |
能登谷 晶子
(ノトヤ,マサコ) |
聴覚障害幼児の文字言語学習における基礎的研究 |
| 28 |
松木 健一
(マツキ ケンイチ) |
地域内の全小中学校・幼稚園・保育所を対象にした異年齢間交流学習の実践研究 |
| 29 |
岩永 正史
(イワナガ,マサフミ) |
説明的文章の読解に関わる小学校入学期児童の認知発達の解明と入門期教材の開発 |
| 30 |
吉田 淳
(ヨシダ,アツシ) |
理科教師の科学についての価値観と授業方法の相関関係の分析的研究 |
| 31 |
礒部 洋司
(イソベ,ヒロシ) |
明治・大正期の美術教育思潮に関する研究―歴史資料の収集,目録作成,分析 |
| 32 |
桂 直美
(カツラ,ナオミ) |
小学校教育における多文化教育カリキュラム―総合学習を核としたカリキュラムの開発と試行― |
| 33 |
佐藤 年明
(サトウ トシアキ) |
スウェーデン王国における性教育の歴史と現在の課題 |
| 34 |
上山 浩
(ウエヤマ,ヒロシ) |
表現活動としてのコンピュータグラフィックスの教育機能 |
| 35 |
杉江 淑子
(スギエ,ヨシコ) |
10代半ばの年齢層の音楽空間と音楽的趣味・嗜好の形成 |
| 36 |
山崎 貞登
|
児童の直接体験を通じての「食」と「生命」の認識形成に関する調査研究 |
| 37 |
新関 伸也
(ニイゼキ,シンヤ) |
教育学部美術科における「映像メディア表現」のための系統的カリキュラム構築 |
| 38 |
植山 俊宏
(ウエヤマ,トシヒロ) |
国語教育・理科教育共同による教科間の認識方法の相違に着目した基礎的研究 |
| 39 |
松山 雅子
(マツヤマ,マサコ) |
国語科教育を軸としたメディア・リテラシー教育の実証・開発研究 |
| 40 |
今谷 順重
(イマタニ,ノブシゲ) |
ヒューマンデベロップメントの視点に立つ総合的学習と教科再編型新カリキュラムの構想 |
| 41 |
川畑 徹朗
(カワバタ,テツロウ) |
薬物乱用防止教育の指導者研修の有効性に関する比較研究 |
| 42 |
中村 哲
(ナカムラ,テツ) |
社会科教材研究ベースサイトシステムの開発と利用 |
| 43 |
畑野 裕子
(ハタノ,ユウコ) |
教育現場における「心と体をほぐす」実践的研究-保健体育科における「体ほぐしの運動」とストレス・マネージメント教育を包括して- |
| 44 |
重松 敬一
(シゲマツ,ケイイチ) |
算数教育における教師の職能成長のシステムの開発研究 |
| 45 |
奥 忍
(オク,シノブ) |
「コミュニケーション」を基盤にした音楽学習の開発研究 |
| 46 |
池野 範男
(イケノ,ノリオ) |
現代民主主義社会の市民を育成する歴史授業の開発研究 |
| 47 |
森 茂
|
英語運用力測定における語彙力の位置づけ |
| 48 |
木村 博一
(キムラ ヒロカズ) |
ヘレン・ヘファナンのカリキュラム論と問題解決学習論の研究 |
| 49 |
小山 正孝
(コヤマ,マサタカ) |
数学理解の2軸過程モデルに基づく授業構成に関する研究 |
| 50 |
柴 静子
(シバ,シズコ) |
戦後家庭科教育成立関係史料に関する調査研究 |
| 51 |
田結庄 順子
(タイノショウ,ジュンコ) |
生活主体形成の視点にたった家庭科におけるジェンダー・エクイティのカリキュラム開発 |
| 52 |
野波 健彦
(ノナミ,タケヒコ) |
韓国の幼児の表現活動と文化的背景の関連性に関する教科教育内容研究 |
| 53 |
朴 成泰
(パク,ソンテ) |
近代韓国における愛国唱歌教育運動と音楽教育成立過程の研究 |
| 54 |
世羅 博昭
(セラ,ヒロアキ) |
高等学校における戦後古典教育実践の調査研究 |
| 55 |
伊東 治己
(イトウ,ハルミ) |
カナダの公用語政策と第二言語教育の連携についての調査・研究 |
| 56 |
木村 裕三
(キムラ ユウゾウ) |
長期授業参与による小学校英語教育カリキュラム開発に関する基礎研究 |
| 57 |
中西 淳
(ナカニシ,マコト) |
文章生成過程に着目した作文能力の育成に関する理論的・実証的研究 |
| 58 |
清水 克彦
|
数学教育におけるIII-Structuredな問題の解決プロセスの研究 |
| 59 |
藤本 義明
(フジモト,ヨシアキ) |
数学科と国語科の総合教育に基づく論理的思考力育成の研究 |
| 60 |
小島 郷子
(コジマ,キョウコ) |
学校週5日制時代の教科編成を射程に入れた金銭学習プログラム・モジュールの作成 |
| 61 |
刈谷 三郎
(カリヤ,サブロウ) |
教科教育における授業評価システムに関する教科横断的研究 |
| 62 |
中谷 雅彦
(ナカタニ マサヒコ) |
教師の国語科授業力を自主的に伸長させる研修プログラムの開発に関する研究 |
| 63 |
川嵜 道広
(カワサキ ミチヒロ) |
図形概念の認識論的研究に基づく図形カリキュラムの開発研究 |
| 64 |
谷本 美彦
(タニモト,ヨシヒコ) |
「生きる力」をはぐくむカリキュラムの構成原理・実践化の手続き・評価基準の開発 |
| 65 |
上谷 順三郎
(カミタニ,ジュンサブロウ) |
比較日墺言語教育研究 |
| 66 |
小田切 忠人
(コタギリ,タダト) |
スペシャル・ニーズのある児童・生徒の数学学習支援データベースの作成 |
| 67 |
藤原 顕
(フジワラ,アキラ) |
総合的学習と教師の成長―授業実践経験へのナラティヴ・アプローチを軸に― |
| 68 |
時長 逸子
(トキナガ,イツコ) |
図画工作と総合学習における色彩教育に関する連携の調査 |
| 69 |
池崎 喜美恵
(イケザキ キミエ) |
帰国子女の家庭科教育に関する調査研究 |
| 70 |
柿沼 利昭
(カキヌマ,トシアキ) |
消費者教育の視点に立った環境意識調査 |
| 71 |
笹島 茂
(ササジマ,シゲル) |
大学等の専門英語教育の実態調査を背景とした実践的ESP指導法の開発 |
| 72 |
原田 耕平
(ハラダ,コウヘイ) |
生徒のミスコンセプションの克服を基盤にした数学教授法の開発 |
| 73 |
中山 哲志
(ナカヤマ,サトシ) |
福祉教育の教育課程作成に関する基礎的研究 |
| 74 |
園城寺 康子
(オンジョウジ,ヤスコ) |
看護学科における英語教育のニードアナリシスとカリキュラムへの示唆 |
| 75 |
田近 裕子
(タヂカ,ヒロコ) |
初等英語教育および多文化教育における教員養成とシラバス・デザインの研究 |
| 76 |
平野 葉一
(ヒラノ,ヨウイチ) |
小中高・数学教育におけるクロス教材(メカトロニクス教具を含む)作成の基礎研究 |
| 77 |
河口 道朗
(カワグチ,ミチロウ) |
日本人の音感覚形成に関する総合的・実証的研究 |
| 78 |
田近 洵一
(タヂカ,ジユンイチ) |
戦後、昭和20年代における総合主義教育研究―国語教育の視点から― |
| 79 |
勝美 芳雄
(カツミ,ヨシオ) |
算数学習におけるメタ認知発達変容の枠組みの開発とその実践的検証 |
| 80 |
宗倉 啓
|
体育学習におけるバイオメカニクス的理解が運動表出に及ぼす効果 |
| 81 |
金子 邦秀
(カネコ クニヒデ) |
メディア・コンプレックスを用いた社会系教材開発の基礎的研究 |
| 82 |
谷口 正子
(タニグチ,マサコ) |
幼児の保育・教育現場における多文化理解教育の現状とガイドラインの作成 |
| 83 |
青木 和子
(アオキ,カズコ) |
コンピュータを利用した視覚障害者の英語読解力向上のための指導法の開発に関する研究 |
| 84 |
北田 和美
(キタダ,カズミ) |
日本の女性スポーツ黎明期における女子スポーツ奨励の理念と活動状況に関する研究 |
| 85 |
春木 敏
(ハルキ,トシ) |
ライフスキル形成を基礎とする食生活教育プログラムの有効性の検討 |
| 86 |
簗瀬 正子
(ヤナセ,マサコ) |
小学校英語教育の実態調査-ソウルと大阪の公立小学校の比較分析- |
| 87 |
貝塚 茂樹
(カイヅカ,シゲキ) |
戦後日本の道徳教育関係資料に関する基礎的調査研究 |
| 88 |
渡邉 寛治
(ワタナベ,カンジ) |
小学校の「総合的な学習の時間」における英会話学習の実態調査 |
| 89 |
西野 真由美
(ニシノ,マユミ) |
道徳教育・特別活動における職業観育成カリキュラムの開発に関する研究 |
| 90 |
竹林地 毅
(チクリンジ,タケシ) |
知的障害のある児童生徒の内発的動機づけを重視した授業に関する研究 |
| 91 |
山田 綾
|
米国における職業教育法の改革と男女共学家庭科の新展開 |
| 92 |
早坂 方志
(ハヤサカ,マサシ) |
肢体不自由教育における教育情報の提供による教員支援に関する研究 |
| 93 |
松木 嘉英
(マツキ,ヨシヒデ) |
集団における規範意識の醸成と豊かな心をはぐくむ学級経営の在り方について |
| 94 |
石崎 和宏
(イシザキ,カズヒロ) |
美的感受性の発達的知見に基づく美術鑑賞教育ソフトウェアの開発 |
| 95 |
伊達 正起
(ダテ,マサキ) |
自由英作文に対するフィードバック及びドリルが形式上の正確さにもたらす効果の研究 |
| 96 |
唐木 清志
(カラキ,キヨシ) |
アメリカ社会科における「サービス・ラーニング」プログラムに関する研究-「振り返り」と「統合」を重視した福祉教育プログラムの開発- |
| 97 |
山住 勝広
(ヤマズミ,カツヒロ) |
総合的学習のカリキュラムと社会に開かれた学校教育システムの長期的開発研究 |
| 98 |
間瀬 茂夫
(マセ,シゲオ) |
小・中学校国語科教師の持つ説明的文章の読みの学力観に関する比較調査研究 |
| 99 |
平野 俊英
(ヒラノ,トシヒデ) |
理科実験観察にともなう確証の判断能力と科学的思考力の育成に関する研究 |
| 100 |
桑原 敏典
(クワバラ,トシノリ) |
アメリカ合衆国における公民教育内容構成原理の研究 |