ID
研究代表者
研究課題名
1
古畑 和孝 (フルハタ カズタカ)
価値観の形成とその規定因に関する社会心理学的研究
2
内須川 洸 (ウチスガワ ヒロシ)
吃音児の診断・治療と予後に関する研究
3
高山 智行
言語音聴取における知覚様式の二重性
4
三浦 正江 (ミウラ マサエ)
思春期の子育て支援における認知行動論的親教育プログラム
5
小林 清香 (コバヤシ サヤカ)
植込み型除細動器患者の心理的適応と認知行動療法的心理教育の効果に関する研究
6
柴崎 光世 (シバサキ ミツヨ)
前頭葉損傷者の発動性障害の認知リハビリテーションと訓練効果に関する研究
7
前川 浩子 (マエカワ ヒロコ)
摂食障害および不健康な食行動の発達に関する研究
8
久木山 健一 (クキヤマ ケンイチ)
聴くスキルと社会的適応の関連
9
坂口 幸弘 (サカグチ ユキヒロ)
遺族ケアサービスの利用ニーズの評価と効果的な提供方法の開発
10
野村 信威 (ノムラ ノブタケ)
回想法は高齢者の認知症予防および心理的well-beingの改善に有効か
11
百々 尚美 (ドド ナオミ)
アルツハイマー型認知症患者の不安反応の抑制のための心理学的介入に関する研究
12
工藤 晋平 (クドウ シンペイ)
関係の文脈における攻撃性の組織化の研究:表象および実際の対人関係との関連
13
佐々木 直美 (ササキ ナオミ)
高齢者の自立を促進する短期心理支援法の開発および地域援助
14
西郷 賀津雄
視覚系における情報処理過程に関する実験的研究
15
矢島 潤平 (ヤジマ ジユンペイ)
生活場面における健康関連行動と心理生物学的ストレス反応との関連性
16
小保方 晶子 (オボカタ アキコ)
小学校から中学校移行期における非行行動の縦断的検討
17
加藤 弘通 (カトウ ヒロミチ)
小学校高学年における問題行動の発生・継続および集団化の研究
18
森本 寛訓 (モリモト ヒロミチ)
対人援助サービス従事者の職業生活出来事と精神的健康との関連についての検証
19
内藤 陽子(駒田 陽子) (ナイトウ ヨウコ)
不眠の精神的・身体的健康度への影響と非薬物療法の適応に関する研究
20
尾形 明子 (オガタ アキコ)
小児がん患児の母親の再発不安と養育態度に関する研究〜心理的支援プログラムの開発へ
21
笹川 智子 (ササガワ サトコ)
社会不安を低減する向社会的行動に関する国際比較研究
22
岡村 尚昌 (オカムラ ヒサヨシ)
日常生活における健康行動・主観的幸福感と心理生物学的ストレス反応との関連性
23
田中 芳幸 (タナカ ヨシユキ)
主観的ウェルビーイングによる心理生物学的ストレス反応低減効果の実証的研究
24
中谷 和夫
心理学ラボラトリ・コンピュータのシステム開発について
25
長谷川 芳典
幼児・児童における可塑的な選択行動の形成
26
野沢 晨
運動視と奥行知覚
27
三宅 和夫
乳児の気質・母子相互作用と愛着形成の関連‐日米比較研究‐
28
岡本 夏木
連想の過程および意味構造の認知発達心理学的研究
29
狩野 素朗
分配の公正に関する実験社会心理学的研究
30
成瀬 悟策
脳性マヒ児の動作特性とその臨床的対応
31
詫摩 武俊
親和欲求に関する総合研究
32
安倍 淳吉
犯・非行者の犯・非行場面における認知構造に関する総合的研究
33
佐野 勝男
「都市コミュニティ形成」の社会的および心理的基盤に関する研究
34
鈴木 清
低学力児の要因分析と治療的指導の方法に関する研究
35
内山 道明
知覚系‐行動系の統一的理解への基礎的研究
36
古城 和敬
学級雰因気に関する研究(教師の権威主義傾向を考慮して)
37
寺岡 隆
高次情報操作実験における汎用制御言語システムの開発
38
宮川 知彰
児童・青年のメディア選択傾向と学習援助に関する教育心理学的研究
39
松野 豊
認知発達とその障害に関する精神生理学的研究
40
原野 広太郎
バイオフィードバック技法の心理療法への適用に関する研究
41
磯貝 芳郎
発達における縦断的研究の方法論的検討
42
木田 光郎
実験動物の行動特性(感覚・知覚過程の種差, 系統差)
43
平野 俊二
オペラント条件反応における脳内報酬系の賦活機構
44
梅本 堯夫
リズム構造の理解を中心とするリズム行動の研究
45
吉田 光雄
発達加速現象に関する心理学的研究
46
杉本 助男
学習過程における行動発現の生理心理学的研究
47
池上 知子
特性次元のアクセスビリティの相違が対人情報処理過程に及ぼす効果
48
山本 多喜司
幼児の教育に対する母親の価値観と役割に関する比較文化的研究
49
西川 泰夫
図形認識の幾何学的構造-異同判断に要する反応時間からの分析-
50
入谷 敏男
対話構造の言語心理学的分析とそのモデルの開発
51
新美 良純
情動行動の生理心理学・精神生理学的研究
52
古浦 一郎
いわゆる「いきが合う」という現象
53
遠藤 辰雄
Behavior Deficiency Model に関する研究
54
天野 清
発達遅滞児に対する言語能力の形成教育プログラムの開発に関する教育心理学研究
55
岩崎 庸男
動物の空間記憶に関する生理心理学的研究
56
野口 薫
無彩色の現われ方と照明の知覚
57
芝 祐順
語彙理解力の発達に関する研究
58
森山 哲美
アヒルのヒナにおける刻印反応に対する刻印刺激の随伴性の効果
59
福島 脩美
自己評価(自己強化手続)の行動調整機能に関する研究
60
氏森 英亜
行動療法諸技法による自閉性精神薄弱児の心理指導に関する研究
61
藤永 保
初期環境における歪みと貧困の発達過程に及ぼす影響
62
中村 圭佐
行動情報処理システムによる脳性マヒ児の動作解析とその臨床応用
63
中川 大倫
奥行視と眼球運動に関する実験的研究
64
田上 不二夫
逆制止による情動反応抑制過程の生理心理学的研究
65
大井 修三
核酸・蛋白質合成阻害剤による長期記憶の維持に関する研究
66
林部 敬吉
サル及びヒトの新生児の奥行視能力の分析
67
原 政敏
電動式車いすの利用による重度身体障害者の空間知覚の変容について
68
浅野 俊夫
ニホンザル野生集団における学習行動の伝播
69
田原 俊司
助詞の獲得過程の交差言語学的比較による実験心理言語学的研究
70
小嶋 祥三
霊長類の音の記憶に関する研究
71
藤井 尚教
表情合成法による顔面表情の比較行動学的研究
72
田中 敏隆
認知発達に関する比較文化的研究
73
八田 武志
異種感覚属性間相互作用の大脳半球機能差に関する研究-老年者および若年者の比較-
74
井上 厚
満足遅延行動のメカニズムとその発達に関する研究
75
杉村 健
子どもの同一・差異関係の学習に関する研究
76
利島 保
認知機能の側性化(Laterality)の成立機制に関する発達的, 心理生理的研究
77
祐宗 省三
幼児・児童の言語化条件下での弁別移行学習・分類移行学習過程に関する下位問題分析
78
寺西 立年
聴覚系の種々なレベルにおける時間分解能に関する研究
79
佐々木 実
複数種類の騒音源による「うるささ」についての統一的評価方法の研究
80
楠見 孝
比喩理解を支えるプロセスと知識構造の分析
81
酒井 誠
幼若ネズミにおける視覚機能の補償作用に関する生理心理学的研究
82
東江 康治
南西諸島における達成動機および親和動機の発達に関する比較文化的研究
83
竹川 忠男
周波数変化音に対する聴性誘発反応の研究
84
上野 雄宏
両眼系の交互作用
85
槙田 仁
筆跡を用いたパーソナリティ測定技法の開発(予備的実験研究)
86
鷲見 成正
運動光点のまとまりに関する実験的分析
87
高橋 澪子
19世紀ヨーロッパにおける科学的心理学の成立過程-「ヴント文庫」の調査研究
88
柏木 恵子
認知及び情意面における受験的圧力の影響に関する心理学的研究
89
長田 佳久
リスザルの誘動運動の知覚に関する実験的行動分析
90
正田 亘
緊急場面における人間の退避行動に関する研究(落下物への退避特性の把握)
91
荻野 美佐子
対人関係における乳児の予期的調整能力の発達
92
平田 昭次
探索行動の馴化過程におよぼす覚醒剤長期投与の影響に関する実験的研究
93
牧野 義隆
記憶情報の検索方略決定における制御過程の研究
94
浜 治世子
かゆみの生起過程と感情・動機づけ機制の研究
95
苧阪 直行
視覚情報処理における周辺視と中心視の相互作用-時間要因について-
96
大倉 正暉
視野逆転下の知覚-運動協応と位置の恒常性
97
和気 洋美
両眼間のlag-time と立体視の研究およびその臨床への適用
98
金子 尚弘
近交系マウス(BALB)の脳形態異常と連続逆転学習成績との関連についての研究
99
南 徹弘
ニホンザルとカニクイザルにおける母子間行動の種間比較
100
白岩 義夫
低出生体重児の心臓・呼吸反応の心理生理学的特性に関する基礎的研究
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