| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
栗田 高光
(クリタ タカミツ) |
I(2)変数の共和分分析に関する研究 |
| 2 |
寺坂 崇宏
(テラサカ タカヒロ) |
変数変換を伴う多変量時系列モデルの統計的推測と労働市場及びマクロ経済分析への応用 |
| 3 |
加納 悟
(カノウ サトル) |
官庁統計の収集・公開・利用のための理論的問題の検討 |
| 4 |
山口 圭子
(ヤマグチ ケイコ) |
非定常および長期記憶、非線形な時系列モデルの分析 |
| 5 |
片山 直也
(カタヤマ ナオヤ) |
季節性と長期性をもつ経済時系列の理論展開と実証分析 |
| 6 |
雪合来堤 馬合木堤
(ショホラット マヘムト) |
新疆ウイグル自治区を中心とする中国・中亜イスラム教地域間国際連結計量経済モデル |
| 7 |
江崎 光男
(エザキ ミツオ) |
1998年投入産出表とCGEモデルに基づくスロヴァキア共和国のマクロ経済政策分析-欧州統合過程の帰結 |
| 8 |
氷鉋 揚四郎
(ヒガノ ヨウシロウ) |
為替管理とその貿易収支に及ぼす影響:バングラデシュ経済のグローバル化と日本の役割 |
| 9 |
西村 教子
(ニシムラ ノリコ) |
スリランカの少子・高齢化問題に関する研究-家族形成とその構成に関する実証分析- |
| 10 |
荒木 万寿夫
(アラキ マスオ) |
恒常的勤労所得の無い世帯に関する消費行動の分析 |
| 11 |
車井 浩子
(クルマイ ヒロコ) |
確率的フロンティアモデルの推計方法に関する統計的分析(徴収率関数への応用) |
| 12 |
高田 輝子
(タカダ テルコ) |
ヘリンジャー距離最小化によるロバストな潜在変数パラメータ推定法の開発とその応用 |
| 13 |
高木 真吾
(タカギ シンゴ) |
医療保険制度の改定に伴う受診行動・医療サービス供給行動に関する定量的分析 |
| 14 |
星野 伸明
(ホシノ ノブアキ) |
個票開示リスク評価用超母集団モデルの開発 |
| 15 |
島根 哲哉
(シマネ テツヤ) |
マクロ通話需要モデルの構築とトラフィックデータによる計量分析 |
| 16 |
寺坂 崇宏
(テラサカ タカヒロ) |
労動市場の需給決定に関するマクロ非線形計量経済モデルの構築とその実証研究 |
| 17 |
美添 泰人
(ヨシゾエ ヤスト) |
世帯データの統計的分析基盤の整備と応用 |
| 18 |
良永 康平
(ヨシナガ コウヘイ) |
95改定ESA産業連関表によるEU国際産業連関表の作成とEU統合分析 |
| 19 |
勝浦 正樹
(カツウラ マサキ) |
景気変動の把握および予測における確率的方法の応用に関する研究 |
| 20 |
尾崎 タイヨ
(オザキ タイヨ) |
東アジアの経済発展と貿易,資本移動,エネルギー・環境との相互連関分析 |
| 21 |
寺崎 康博
(テラサキ ヤスヒロ) |
文化経済学の観点から見た文化芸術活動の統計の体系化と整備に関する研究 |
| 22 |
姚 峰
(ヨウ ホウ) |
経済指標間の長期関係と一方向因果関係に関する研究 |
| 23 |
椎名 洋
(シイナ ヨウ) |
統計的決定理論に基づく多変量推定量の開発 |
| 24 |
大屋 幸輔
(オオヤ コウスケ) |
オークション理論における統計的推測と実証分析 |
| 25 |
舟岡 史雄
(フナオカ フミオ) |
世帯構造の変容が家計消費および生活行動に与える影響の分析 |
| 26 |
久保庭 眞彰
(クボニワ マサアキ) |
ロシア連邦及び中央アジア諸国の産業・エネルギー連関構造についての統計的研究 |
| 27 |
田中 勝人
(タナカ カツト) |
ウェーブレットの方法による非定常経済時系列分析のための統計理論 |
| 28 |
国友 直人
(クニトモ ナオト) |
ミクロ計量経済分析の理論と応用 |
| 29 |
照井 伸彦
(テルイ ノブヒコ) |
多変量ガウス性・線形性検定にもとづく経済時系列の統計的モデリングとその応用 |
| 30 |
細谷 雄三
(ホソヤ ユウゾウ) |
経済時系列における高次モーメント長期従属性の研究 |
| 31 |
栗林 純夫
(クリバヤシ スミオ) |
中国の1930年代の農家実態調査の資料復元結果と現代の農家標本調査との照合研究 |
| 32 |
川嶋 辰彦
(カワシマ タツヒコ) |
高齢者人口の都心回帰-我が国都市圏システムのロキシー指標分析- |
| 33 |
西山 慶彦
(ニシヤマ ヨシヒコ) |
セミパラメトリックEL法による統計的推測の1次及び高次漸近理論とその応用 |
| 34 |
篠塚 英子
(シノツカ エイコ) |
家計内配分とジェンダー統計の研究 |
| 35 |
森泉 陽子
(モリイズミ ヨウコ) |
日本の住宅金融市場における信用割当と家計の持家取得行動の実証分析 |
| 36 |
神谷 傳造
(カミヤ デンゾウ) |
経済発展戦略からみた所得分布と担税能力との関連の統計的国際比較研究 |
| 37 |
有吉 範敏
(アリヨシ ノリトシ) |
無償労働に関するSNAサテライト勘定の構築と当該勘定へのCGE分析の適用 |
| 38 |
千木良 弘朗
(チギラ ヒロアキ) |
変数間の関係を記述する諸概念と経済、ファイナンス理論の関連性 |
| 39 |
瀧本 太郎
(タキモト タロウ) |
時系列計量分析手法の開発とその実証分析への応用 |
| 40 |
森 剛志
(モリ タケシ) |
日本の経済格差分析 |
| 41 |
小西 葉子
(コニシ ヨウコ) |
生産関数の特定化に関する統計的推測 |
| 42 |
江崎 光男
(エザキ,ミツオ) |
1998年投入産出表とCGEモデルに基づくスロヴァキア共和国のマクロ経済政策分析 |
| 43 |
松木 隆
(マツキ タカシ) |
世界のマクロ経済時系列データ及び金融時系列データについての非定常性の研究 |
| 44 |
赤木 博文
(アカギ,ヒロブミ) |
資本化仮説を応用した社会資本の純便益計測に関する実証分析 |
| 45 |
和田 光平
(ワダ コウヘイ) |
結婚・出産タイミングの社会経済的要因とキャッチアップ効果に関する国際比較分析 |
| 46 |
細谷 雄三
(ホソヤ ユウゾウ) |
経済時系列データにおけるグラフ構造分析 |
| 47 |
塚原 英敦
(ツカハラ ヒデアツ) |
コピュラ・モデルの統計的推測とファイナンスへの応用 |
| 48 |
菅 幹雄
(スガ ミキオ) |
基礎統計の調査方法の変更が価格指数・数量指数に与える影響の研究 |
| 49 |
芝村 良
(シバムラ,リョウ) |
統計的証拠の社会的受容に関する研究―20世紀前半期米英社会と農事試験・品質管理― |
| 50 |
山田 宏
(ヤマダ,ヒロシ) |
OLS残差の和分系列を用いた検定手法に関する研究 |
| 51 |
細江 宣裕
(ホソエ ノブヒロ) |
電力規制緩和と地球温暖化防止政策のマクロモデル分析 |
| 52 |
朝倉 啓一郎
(アサクラ ケイイチロウ) |
産業連関計算による経済・環境構造指標の構築 |
| 53 |
山鹿 久木
(ヤマガ ヒサキ) |
地震危険度が地価形成に与える影響 |
| 54 |
古澄 英男
(コズミ ヒデオ) |
取引ごとに観測される金融データの計量分析に関する研究 |
| 55 |
上田 和宏
(ウエダ カズヒロ) |
アンケート調査に基づく不平等度と貧困度についての研究 |
| 56 |
西郷 浩
(サイゴウ,ヒロシ) |
官庁統計における統計理論と高度通信技術の利用の新展開 |
| 57 |
刈屋 武昭
(カリヤ タケアキ) |
企業における無形資産の価値評価法 |
| 58 |
程島 次郎
(ホドジマ ジロウ) |
回帰分析における楕円分布族に属する確率的説明変数のもたらす効果の測定 |
| 59 |
西村 善博
(ニシムラ ヨシヒロ) |
フランスの新人口センサス計画に関する調査研究 |
| 60 |
吉田 建夫
(ヨシダ タテオ) |
世界的規模で見た所得分布変動の国際比較に関する経済統計分析 |
| 61 |
谷崎 久志
(タニザキ ヒサシ) |
計量経済学におけるコンピュータ・インテンシブな推定・検定に関する研究 |
| 62 |
得津 一郎
(トクツ,イチロウ) |
国際産業連関表に基づく国際貿易構造の理論的・実証的研究 |
| 63 |
人見 光太郎
(ヒトミ コウタロウ) |
ノンパラメトリックな手法を使った経済モデルの検定 |
| 64 |
根本 二郎
(ネモト,ジロウ) |
データ包絡分析と指数アプローチによる動学的全要素生産性の計測法の開発と応用 |
| 65 |
吉田 あつし
(ヨシダ アツシ) |
医療・介護サービス需要と供給の計量分析 |
| 66 |
栗山 規矩
(クリヤマ,タダシ) |
情報化と組織の分権化により企業の生産性は上昇したか |
| 67 |
菊地 進
(キクチ ススム) |
地域景況統計の総合的研究 |
| 68 |
森 博美
(モリ ヒロミ) |
センサス機能の変質、新展開およびその統計制度、統計体系への影響に関する総合的研究 |
| 69 |
美添 泰人
(ヨシゾエ ヤスト) |
統計的照合技術の研究と家計データ分析への応用 |
| 70 |
前川 功一
(マエカワ コウイチ) |
構造変化を含む定常・非定常経済時系列分析に関する研究 |
| 71 |
山本 拓
(ヤマモト タク) |
数理ファイナンスのための統計理論と時系列分析による検証 |
| 72 |
下井 直毅
(シモイ ナオキ) |
貿易や貿易圏の存在が経済成長に与える影響についての実証分析 |
| 73 |
氷鉋 揚四郎
(ヒガノ,ヨウシロウ) |
為替管理とその貿易収支に及ぼす影響 : バングラデシュ経済のグローバル化と日本の役割 |
| 74 |
駿河 輝和
(スルガ,テルカズ) |
少子高齢化社会の経済分析-日本と中国との比較研究 |
| 75 |
根本 二郎
(ネモト,ジロウ) |
中国におけるエネルギー政策のマクロ計量モデルによるシミュレーション分析 |
| 76 |
草郷 孝好
(クサゴウ タカヨシ) |
家計経済モデルによる在日外国人労働者子女の学校教育ドロップ・アウト要因の研究 |
| 77 |
中妻 照雄
(ナカツマ,テルオ) |
MCMC法による多変量ボラティリティ変動モデルの推定と市場リスクの評価への応用 |
| 78 |
高木 真吾
(タカギ,シンゴ) |
医療保険制度改正が入院期間に与える影響に関する実証研究 |
| 79 |
牧 厚志
(マキ アツシ) |
日米欧の消費需要行動に関する実証分析 |
| 80 |
永井 圭二
(ナガイ,ケイジ) |
多変量セミパラメトリック生存時間分析のパネルデータへの応用 |
| 81 |
黒住 英司
(クロズミ,エイジ) |
経済の長期的関係の変化の統計的推測 |
| 82 |
大津 武
(オオツ,タケシ) |
外国為替市場における予測誤差とその要因に関する実証研究 |
| 83 |
倉田 博史
(クラタ,ヒロシ) |
一般線形回帰モデルにおける一般化最小2乗推定(予測)量の理論 |
| 84 |
泉 弘志
(イズミ,ヒロシ) |
中国の産業連関構造の近代化 |
| 85 |
伊藤 薫
(イトウ,カオル) |
戦後日本の長距離人口移動に対する経済力格差とアメニティ格差の影響に関する比較研究 |
| 86 |
福重 元嗣
(フクシゲ,モトツグ) |
資産価格の変化と人口の高齢化の地域間所得分配への影響についての統計学的分析 |
| 87 |
北坂 真一
(キタサカ,シンイチ) |
財政・金融当局のマクロ政策に関する実証的研究 |
| 88 |
大谷 一博
(オオタニ,カズヒロ) |
ブートストラップ法による縮小推定量の精度評価と実証研究への応用 |
| 89 |
大屋 幸輔
(オオヤ,コウスケ) |
カテゴリーおよびカウントデータによる統計的推測と実証分析への応用 |
| 90 |
林 高樹
(ハヤシ タカキ) |
高頻度データによる金融証券市場の分散共分散構造の分析 |
| 91 |
刈屋 武昭
(カリヤ,タケアキ) |
個別保険リスクのプライシング理論と保険ポートフォリオのリスク管理法 |
| 92 |
森棟 公夫
(モリムネ キミオ) |
ベクトル非定常変数の定性的ならびに定量的分析 |
| 93 |
藤岡 光夫
(フジオカ,ミツオ) |
労災・職業病統計及び職業別死亡統計の国際比較に関する研究 |
| 94 |
田中 勝人
(タナカ,カツト) |
経済時系列の長記憶性と構造変化に関する統計理論 |
| 95 |
国友 直人
(クニトモ,ナオト) |
セミパラメトリック計量分析 |
| 96 |
細谷 雄三
(ホソヤ,ユウゾウ) |
長期従属共和分時系列における因果測度の統計的推測 |
| 97 |
長谷川 光
(ハセガワ,ヒカル) |
ベイズ法を用いた経済サーベイ・データの解析手法の開発とその応用 |
| 98 |
佐井 至道
(サイ,シドウ) |
官庁統計におけるサンプリング法の改善と個票データとしての開示に関する諸問題の研究 |
| 99 |
廣松 毅
(ヒロマツ,タケシ) |
情報通信技術の導入が産業・企業に与える経済的効果に関する研究 |
| 100 |
松田 芳郎
(マツダ ヨシロウ) |
日本と中国の経済成長過程の国民経済計算体系による長期時系列推計と分析 |