ID
研究代表者
研究課題名
1
石田 京子 (イシダ キヨウコ)
「正義へのアクセス」に関わる法律専門家の倫理と責任―日米の比較研究―
2
村井 麻衣子 (ムライ マイコ)
著作権の制限規定に関する研究
3
斎藤 誠 (サイトウ マコト)
科学技術法学の体系構築に向けての日欧米の比較法研究
4
大河原 良夫 (オオカワラ ヨシオ)
医療における自己決定権に関する研究-フランス法における医療公序と個人の自律
5
澤 敬子 (サワ ケイコ)
ジェンダー法学のアカウンタビリティー-アメリカの先駆者たちに見るその軌跡-
6
和田 幹彦 (ワダ ミキヒコ)
デザイナーチャイルドの是非:体外受精卵の遺伝子操作によるヒトの子をめぐる法政策-進化生物学・進化心理学を手がかりとした法・法学・倫理
7
佐藤 恵太 (サトウ ケイタ)
インターネット普及によって改正の必要が生じた意匠法と商標法の新制度案に関する研究
8
生野 正剛 (イクノ マサカタ)
循環型社会形成において事業者が分担する責任に関する法学的政策的考察
9
丸山 英二 (マルヤマ エイジ)
医療・医学研究における人体の利用に関する倫理的法的諸問題の実証的・比較法的研究
10
茶園 成樹 (チャエン シゲキ)
多様化するデザイン創作活動の成果に対する知的財産保護
11
鈴木 將文 (スズキ マサブミ)
TRIPS協定を巡る最近の動向と知的財産法制に関する研究
12
本間 一也 (ホンマ カズヤ)
法科大学院における教育プログラム開発-リーガル・コミュニケーションを中心として-
13
平嶋 竜太 (ヒラシマ リユウタ)
情報技術のイノヴェーション促進を主軸とした特許発明の開示要件に関する基礎的研究
14
畠山 武道 (ハタケヤマ タケミチ)
生態学的知見を基礎とした地域資源の総合的管理システムの研究
15
辰村 吉康 (タツムラ ヨシヤス)
法科大学院における教育連携のあり方に関する研究
16
磯村 保 (イソムラ タモツ)
法科大学院における教育手法の総合的研究と実践的モデル開発
17
武生 昌士 (タケオ マサシ)
知的財産法における占有概念の意義
18
KNELLER ROBERT (ケネラー,ロバート)
産学間技術移転の国際比較
19
堀口 建夫 (ホリグチ タケオ)
予防原則による国内予防措置の正当化機能の研究:カルタヘナ議定書をめぐる理論と実践
20
潮海 久雄 (シオミ ヒサオ)
「法と経済学」の適用と限界に関する総合的研究-知的財産法を素材として-
21
吉田 邦彦 (ヨシダ クニヒコ)
21世紀リスク論とアスベスト被害補償法の実践的・理論的検討-塵肺問題との比較で
22
若尾 典子 (ワカオ ノリコ)
児童虐待における家族支援法システムの再構築ージェンダーに敏感な視点から
23
木幡 洋子 (コワタ ヨウコ)
オーストラリアにおける患者への医学情報提供システムと医療保障の関連性に関する研究
24
生野 正剛 (イクノ マサカタ)
日韓両国の都市における省資源・資源循環施策に関する総合的比較研究
25
保条 成宏 (ホウジヨウ マサヒロ)
医療ネグレクトへの医事法的対応--病院倫理委員会とソーシャルワークの機能
26
泉 克幸 (イズミ カツユキ)
知的財産法の解釈および制度設計に対する競争政策的観点からの規律の在り方
27
諏訪野 大 (スワノ オオキ)
著作権信託の構造
28
中坂 恵美子 (ナカサカ エミコ)
EUにおける庇護政策・難民法の発展とアジアへの影響・ネットワーク形成に関する研究
29
秋葉 悦子 (アキバ エツコ)
人格主義の生命倫理の実定法化の試み-生殖補助医療技術の規制を中心に
30
高橋 満彦 (タカハシ ミツヒコ)
生物多様性の文化的価値に着目した保全法制度に関する研究ー天然記念物制度再考
31
星野 豊 (ホシノ ユタカ)
信託法理論から見た知的財産信託に関する多角的研究
32
南野 佳代 (ミナミノ カヨ)
ジェンダーに関する法曹再研修プログラムの開発・実施・制度化の研究:欧米アジア比較
33
高林 龍 (タカバヤシ リユウ)
知的財産紛争解決の新しいあり方ーアジア知的財産判例DBと模擬裁判を通じて
34
床谷 文雄 (トコタニ フミオ)
EUによる規範、制度の形成力と非EU国の対応の分析
35
高橋 滋 (タカハシ シゲル)
憲法規範における環境関連規定のあり方に関する比較法的分析
36
太田 勝造 (オオタ シヨウゾウ)
法曹の質と社会秩序:弁護士数増加と法化社会の行方
37
宮川 成雄 (ミヤガワ シゲオ)
法曹養成教育における経験的方法論としての臨床法学教育の研究
38
上野 達弘 (ウエノ タツヒロ)
知的財産法における間接侵害の総合的研究
39
宮原 千周 (ミヤハラ センシユウ)
少数集団の紛争処理制度の研究 タイ国モン族を事例として
40
村山 淳子 (ムラヤマ ジユンコ)
医療契約論-実体的解明から典型契約類型化へ
41
小場瀬 琢磨 (オバセ タクマ)
食品安全性規制をめぐるEC法とWTO法の比較研究
42
小島 立 (コジマ リユウ)
有体物の影像や名称の経済的利用に関する基礎的考察
43
島並 良 (シマナミ リヨウ)
特許権・著作権の侵害関与者の責任に関する総合的研究
44
蘆立 順美 (アシダテ マサミ)
商品等表示の機能の多様化に対応した法的保護の可能性と限界
45
斎藤 誠 (サイトウ マコト)
科学技術法学における責任法領域の構築に向けた日欧米の比較法研究
46
境原 三津夫 (サカイハラ ミツオ)
先進的胎児治療におけるインフォームド・コンセント
47
和田 幹彦 (ワダ ミキヒコ)
家族法と進化論・行動遺伝学
48
石村 修 (イシムラ オサム)
欧州(EU)憲法条約の研究
49
今村 哲也 (イマムラ テツヤ)
著作権の保護期間延長に関する法理論的考察
50
手嶋 豊 (テジマ ユタカ)
生命倫理領域における自己決定権実質化のための制度設計の検討
51
鈴木 將文 (スズキ マサブミ)
知的財産権侵害に係る国境措置に関する研究
52
神戸 秀彦 (カンベ ヒデヒコ)
産業廃棄物の不法投棄の原状回復制度に関する研究ー新潟県の事例を踏まえてー
53
山口 いつ子 (ヤマグチ イツコ)
ユビキタス時代におけるサイバー法の理論的体系化と先端的課題をめぐる比較制度研究
54
田村 善之 (タムラ ヨシユキ)
情報正義論の構築と知的コモンズ・伝統的知識の規律の在り方に関する研究
55
畠山 武道 (ハタケヤマ タケミチ)
地域環境管理手法としての地域制自然公園制度の構築と管理に関する国際比較研究
56
森際 康友 (モリギワ ヤストモ)
裁判官倫理の司法的機能の研究とその法曹教育への適用
57
林田 清明 (ハヤシダ セイメイ)
ユビキタス環境におけるシステムの信頼とプライバシー保護――法学・工学的アプローチ
58
水野 紀子 (ミズノ ノリコ)
先端的医療・医学研究の実体法規制に関する包括的研究
59
及川 敬貴 (オイカワ ヒロキ)
環境をめぐる「政策相互の調整システム」の基本構造に関する研究
60
千葉 華月 (チバ カズキ)
北欧における医療事故補償制度に関する研究
61
今村 哲也 (イマムラ テツヤ)
著作権法と表現の自由
62
島村 健 (シマムラ タケシ)
環境責任論における法学の役割とは?
63
愛知 靖之 (エチ ヤスユキ)
均等論および均等論制限理論を中心とした特許発明の技術的範囲画定論の研究
64
大友 信秀 (オオトモ ノブヒデ)
オーストラリアにおける医薬品産業の変化と法制度の関わりに関する研究
65
新保 史生 (シンポ フミオ)
バイオメトリクス認証技術の利用と個人情報の保護
66
堀口 建夫 (ホリグチ タケオ)
海洋生物資源保全における予防原則の規範的意義の研究
67
山田 八千子 (ヤマダ ヤチコ)
電子取引における契約当事者の教育と環境整備の研究
68
田中 幸弘 (タナカ ユキヒロ)
持続的成長可能な社会形成のための社会的責任投資のあり方と新たな法システムの可能性
69
児玉 晴男 (コダマ ハルオ)
東アジアにおける著作権・知的財産権に関する法教育支援のための調査・研究
70
大河原 良夫 (オオカワラ ヨシオ)
フランス法における「同意と説明」(インフォームド・コンセント)に関する研究序説
71
中村 英樹 (ナカムラ ヒデキ)
放送の規制緩和論における「人間像」の研究
72
棚村 政行 (タナムラ マサユキ)
親子の面会交流と父母教育プログラム
73
佐藤 恵太 (サトウ ケイタ)
医薬品の取り違え事故防止のための医薬品の名称および商標に対する規制策
74
庄司 克宏 (シヨウジ カツヒロ)
EUにおける立憲的多元主義とその法政策的帰結に関する研究
75
梶田 幸雄 (カジタ ユキオ)
日本企業の対中貿易・投資に伴う紛争リスクのマネジメントに関する研究
76
生野 正剛 (イクノ マサカタ)
環境共生型町づくりの推進のための法的政策的研究
77
菅原 郁夫 (スガワラ イクオ)
模擬相談者を用いた法律相談面接技術訓練に向けての実証的研究
78
藤原 静雄 (フジワラ シズオ)
ユビキタス社会における次世代個人情報保護法制の比較法的研究
79
中里見 博 (ナカサトミ ヒロシ)
インターネット時代のポルノグラフィの実態および法規制と「表現の自由」の比較法研究
80
大渕 哲也 (オオブチ テツヤ)
最先端知的財産権の法的エンフォースメント・メカニズムの学際的研究
81
北川 善太郎 (キタガワ ゼンタロウ)
産学連携の知的財産法モデル
82
櫻井 次郎 (サクライ ジロウ)
中国環境訴訟の研究:司法過程に見られる被害救済の阻害要因について
83
D・H Foote (D・H フツト)
交渉訓練とパーソナリティ特性:法科大学院での交渉教育のための新手法の開発に向けて
84
吉田 邦彦 (ヨシダ クニヒコ)
居住福祉所有法学から見た団体論・地方自治・補完性原理
85
三成 賢次 (ミツナリ ケンジ)
法曹の新職域グランドデザイン構築
86
金子 敏哉 (カネコ トシヤ)
知的財産法における共有の規律の意義
87
谷口 洋幸 (タニグチ ヒロユキ)
法過程におけるジェンダーとセクシュアリティの交錯:性的マイノリティの婚姻と家族
88
相澤 恵(横野 恵) (アイザワ メグム(ヨコノ メグム))
子どもの医療をめぐる法的・倫理的諸問題についての比較法制研究
89
隅藏 康一 (スミクラ コウイチ)
バイオテクノロジー発明の知的財産権保護に関する国際比較
90
岩田 伸人 (イワタ ノブト)
途上国における海外直接投資の環境影響への規制
91
井上 禎男 (イノウエ ヨシオ)
放送・通信融合期における「放送」をめぐる情報法理論の深化とその発展可能性の解明
92
櫻井 次郎 (サクライ ジロウ)
中国における汚染物質の排出規制及び環境紛争処理の現状と課題
93
三瀬 朋子 (ミセ トモコ)
医学研究における利益相反問題ーー日米比較の視点からーー
94
金谷 吉成 (カナヤ ヨシナリ)
法学教育用判例データベースの構築と活用に関する研究
95
吉田 広志 (ヨシダ ヒロシ)
我が国特許法における間接侵害制度のあり方
96
金子 宏直 (カネコ ヒロナオ)
電子証拠サービス産業の日米における実態調査及び法学的研究
97
岩橋 健定 (イワハシ タケサダ)
法の情報分析試論
98
横藤田 誠 (ヨコフジタ マコト)
医療決定における家族の役割に関する比較法的研究
99
増沢 陽子 (マスザワ ヨウコ)
EU化学物質政策における「予防原則」の具体化過程に関する研究
100
泉 克幸 (イズミ カツユキ)
知的財産権の権利行使に対する競争政策的観点からの規整の在り方
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