| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
高畠 淳子
(タカハタ ジユンコ) |
失業時生活保障制度における就労促進の法的意義に関する日独比較法研究 |
| 2 |
増田 幸弘
(マスダ ユキヒロ) |
次世代育成支援策としての「孫育児をする祖父母の支援」に関する比較法研究 |
| 3 |
稗貫 俊文
(ヒエヌキ トシフミ) |
構造調整に見る東アジア経済法基盤の転換--日韓経済立法の比較制度研究を素材にして |
| 4 |
長谷川 珠子
(ハセガワ タマコ) |
アメリカにおける平等概念・平等政策-性差別からのアプローチ- |
| 5 |
倉田 賀世
(クラタ カヨ) |
家族政策を支える法理念の基礎的考察(ドイツ家族負担調整を手がかりとして) |
| 6 |
井畑 陽平
(イバタ ヨウヘイ) |
事業者間の業務提携と競争法上の課題 |
| 7 |
小西 康之
(コニシ ヤスユキ) |
雇用政策の理念とその展開-日米欧の労働市場とその法規整の比較法的検討 |
| 8 |
川田 琢之
(カワタ,タクユキ) |
公務員身分保障制度の雇用保障機能に関する比較法的検討 |
| 9 |
平部 康子
(ヒラベ ヤスコ) |
介護保険法制における参加および利益調整システム構築に関する研究 |
| 10 |
佐藤 雄一郎
(サトウ,ユウイチロウ) |
研究規制のあり方に関する比較法的研究 |
| 11 |
柴田 潤子
(シバタ,ジュンコ) |
市場支配と濫用概念―実質的施設への参入拒絶に係る問題を手がかりにして |
| 12 |
石田 道彦
(イシダ ミチヒコ) |
競争政策との交錯の視点からみた医療・介護保障法制の比較法研究 |
| 13 |
藤川 久昭
(フジカワ ヒサアキ) |
ILOの技術協力活動と法整備支援〜インドネシア・カンボジア労働法制を素材にして |
| 14 |
相澤 美智子
(アイザワ ミチコ) |
雇用における男女平等の実現に向けた法的理論枠組みの構築と具体的事例の検討 |
| 15 |
菅野 淑子
(カンノ トシコ) |
差別是正の法理論から新しい権利へ-「家庭生活を営む権利」の確立を目指して |
| 16 |
稗貫 俊文
(ヒエヌキ トシフミ) |
知的財産の開発と利用の競争促進-バイオテクノロジーとソフトウェアを素材にして |
| 17 |
島田 陽一
(シマダ ヨウイチ) |
解雇規制を中心とする雇用保障法制の立法論的検討 |
| 18 |
菊池 馨実
(キクチ ヨシミ) |
介護事故におけるリスクマネジメントのあり方にかかる法的分析 |
| 19 |
鎌田 耕一
(カマダ コウイチ) |
労務サービス契約の研究 |
| 20 |
三井 正信
(ミツイ マサノブ) |
雇用社会・労働市場の変化と雇用形態・労働条件・労働契約 |
| 21 |
村中 孝史
(ムラナカ タカシ) |
個人事業者をめぐる利益調整システムの実証的・法的研究 |
| 22 |
岩村 正彦
(イワムラ,マサヒコ) |
医療費コントロール施策の法的構造 |
| 23 |
本澤 巳代子
(モトザワ ミヨコ) |
「生涯型所得保障制度」の総合的研究 |
| 24 |
米津 孝司
(ヨネヅ タカシ) |
労働法におけるフレセキュリティー(柔軟性と安定性の相乗的実現化)の研究 |
| 25 |
根岸 哲
(ネギシ アキラ) |
IT経済社会の形成と競争政策上の課題に関する総合的研究 |
| 26 |
荒木 尚志
(アラキ,タカシ) |
高失業時代の新たな雇用政策―比較システム論による外部・内部労働市場の総合的施策― |
| 27 |
原田 純孝
(ハラダ スミタカ) |
自治的まちづくりと地域環境制御の制度的手法に関する比較・実証的総合研究 |
| 28 |
手塚 和彰
(テヅカ カズアキ) |
経済構造変化にともなう雇用変化と雇用関係法に関する実証的・比較法的研究 |
| 29 |
押見 善久
(オシミ ヨシヒサ) |
市場経済の各段階において労働組合が果たすべき役割に関する考察 |
| 30 |
香川 孝三
(カガワ,コウゾウ) |
バングラデシュ農村部の貧困をなくすための政府およびNGOの役割 |
| 31 |
熊谷 健一
(クマガイ,ケンイチ) |
医療分野における特許保護のあり方に関する調査研究―医療行為及び生命倫理の観点からみた特許保護のあり方に関する比較研究― |
| 32 |
森戸 英幸
(モリト,ヒデユキ) |
いわゆる「IT革命」により新たに生じる労働法上の諸問題に関する比較法的研究 |
| 33 |
藤川 久昭
(フジカワ,ヒサアキ) |
国際公正労働基準の法的再構成〜特にアジア諸国の労働法制との関係を念頭に |
| 34 |
川瀬 剛志
(カワセ ツヨシ) |
WTO体制による自由貿易と国際バイオ安全性保障の法的調整 |
| 35 |
矢野 昌浩
(ヤノ マサヒロ) |
沖縄県における若年者の求職活動と雇用対策の課題 |
| 36 |
大内 伸哉
(オオウチ,シンヤ) |
労働契約法制のあり方に関する比較法的研究 |
| 37 |
若林 亜理砂
(ワカバヤシ,アリサ) |
アメリカにおける連邦及び州フランチャイズ規制と取引実態に関する研究 |
| 38 |
倉田 聡
(クラタ,サトシ) |
社会福祉事業における「社会」連帯のあり方に関する法学研究 |
| 39 |
吉田 美喜夫
(ヨシダ,ミキオ) |
タイ労働法における国際標準化と現実の乖離に関する研究 |
| 40 |
岸井 大太郎
(キシイ,ダイタロウ) |
公益事業における規制改革と独占禁止法・競争政策 |
| 41 |
伊奈川 秀和
(イナガワ ヒデカズ) |
生活保護の被保護者等の自立助長のための法的手段の研究 |
| 42 |
野田 進
(ノダ,ススム) |
労働者の健康障害と法 |
| 43 |
佐藤 吾郎
(サトウ,ゴロウ) |
専門職業の広告をめぐる法規制の研究-広告自由化後の弁護士業の検討を中心に- |
| 44 |
朝田 良作
(アサダ,リヨウサク) |
EU競争法の規則改正の動きとその分権的適用に関する研究 |
| 45 |
菅野 和夫
(スゲノ,カズオ) |
労働者の個人化・多様化と労働者の利益代表制度 |
| 46 |
良永 彌太郎
(ヨシナガ ヤタロウ) |
社会福祉・介護サービス苦情解決の法制度と課題 |
| 47 |
大野 健一
(オオノ,ケンイチ) |
WTO諸協定のもつ発展途上国へのイノベーションインパクト |
| 48 |
今野 順夫
(コンノ,トシオ) |
介護・福祉労働者の雇用・労働条件の実態とその総合的・学際的研究 |
| 49 |
正田 彬
(ショウダ,アキラ) |
情報化・国際化の下における「市場支配的企業と法」の総合的研究-実証面を中心とした法社会的研究 |
| 50 |
倉田 賀世
(クラタ,カヨ) |
ドイツの家族政策における「家族負担調整」の考察 |
| 51 |
紺屋 博昭
(コンヤ ヒロアキ) |
雇用政策/労働市場法制の統制手法に関する基本的考察 |
| 52 |
松宮 広和
(マツミヤ,ヒロカズ) |
インターネットの商利用の発展をめぐる競争法上の問題 |
| 53 |
黒田 有志弥
(クロダ,アシヤ) |
福祉制度改革と貧困者の生活保障-アメリカ公的扶助法の基本的理念 |
| 54 |
木幡 洋子
(コワタ,ヨウコ) |
図書館を素材とした教育福祉法学の学問的可能性に関する研究 |
| 55 |
武田 邦宣
(タケダ,クニノブ) |
合併規制における手続的問題の日米欧比較研究 |
| 56 |
石田 道彦
(イシダ,ミチヒコ) |
競争政策との交錯の観点からみた医療・介護サービス市場の比較法研究 |
| 57 |
野田 進
(ノダ ススム) |
労働紛争の調整システムにおける理論基盤および調整技法の研究 |
| 58 |
国京 則幸
(クニキョウ,ノリユキ) |
医療と介護の「質」確保に関する調査・研究-イギリスとの比較法的視点から- |
| 59 |
水町 勇一郎
(ミズマチ,ユウイチロウ) |
フランスの35時間労働制の研究-ワークシェアリングと労働社会のあり方について- |
| 60 |
西谷 敏
(ニシタニ,サトシ) |
ドイツにおける外見的独立営業者(Scheinselbstandige)の法的地位 |
| 61 |
李 じょん
(イ,ジョン) |
リストラ解雇と雇用保障法制-日・韓・中の比較法的視点からの研究- |
| 62 |
河野 正輝
(カワノ,マサテル) |
権利擁護法の構築に関する研究 |
| 63 |
泉 克幸
(イズミ,カツユキ) |
知的財産のライセンスに対する競争政策からの規律 |
| 64 |
泉水 文雄
(センスイ,フミオ) |
巨大企業結合に対する独占禁止法上の規制のあり方に関する比較法的研究 |
| 65 |
西村 健一郎
(ニシムラ,ケンイチロウ) |
公企業の民営化に伴い生じる法的諸問題の比較法的研究 |
| 66 |
沢田 克己
(サワダ,カツミ) |
相手方による差別価格の独禁法上の規制に関する比較法的実証研究 |
| 67 |
原田 純孝
(ハラダ,スミタカ) |
高齢社会における扶養と介護と相続の法的関係に関する日仏の比較研究 |
| 68 |
鈴木 加人
(スズキ マスヒト) |
産業廃棄物の処理及びリサイクル事業における競争政策と環境政策の相互補完関係の構築 |
| 69 |
岩村 正彦
(イワムラ,マサヒコ) |
労災保険の現代的課題-予防、補償、職業復帰の一体化- |
| 70 |
稗貫 俊文
(ヒエヌキ,トシフミ) |
日韓経済法とその背景的文化の比較研究―アジア的競争原理の可能性の探求― |
| 71 |
中村 涼子
(ナカムラ,リヨウコ) |
雇用関係における年齢差別禁止の法規制 |
| 72 |
高畠 淳子
(タカハタ ジユンコ) |
雇用保険制度に関する労働法及び社会保障法的観点からの日独比較 |
| 73 |
柳澤 武
(ヤナギサワ,タケシ) |
雇用における年齢差別 ―アメリカ年齢差別禁止法の下における高齢者雇用― |
| 74 |
山下 昇
(ヤマシタ ノボル) |
市場経済化する中国における雇用保障法制の新展開-失業保険・職業紹介・職業訓練- |
| 75 |
西谷 敏
(ニシタニ サトシ) |
比較法的に見た転換期中国の労働法制-労働条件決定システムを中心として |
| 76 |
西村 暢史
(ニシムラ ノブフミ) |
垂直的取引制限と競争法上の課題 |
| 77 |
丸山 亜子
(マルヤマ アコ) |
有利原則についての一考察-有利性比較の判断基準を中心に |
| 78 |
關 ふ佐子
(セキ フサコ) |
高齢者介護における社会保障・家族・ボランティアの法的役割 |
| 79 |
江口 隆裕
(エグチ タカヒロ) |
フランスにおける少子化対策法制の総合的研究 |
| 80 |
山口 由紀子
(ヤマグチ ユキコ) |
これからの消費者行政のあり方をめぐる法的分析 |
| 81 |
菅野 和夫
(スゲノ カズオ) |
低賃金外国人労働者の法律問題に関する日米の比較研究 |
| 82 |
大河原 眞美
(オオカワラ,マミ) |
日本の訴訟手続の事実認定における言語運用実態と言語学的分析方法導入に関する研究 |
| 83 |
中内 哲
(ナカウチ サトシ) |
持株会社の解禁に伴う企業間労働力移動に関する研究 |
| 84 |
大内 伸哉
(オオウチ シンヤ) |
集団的労働条件の決定プロセスにおける従業員代表の関与のあり方に関する研究 |
| 85 |
小畑 史子
(オバタ フミコ) |
我が国の労働安全衛生規制とISOの関係に関する研究 |
| 86 |
中川 寛子
(ナカガワ ヒロコ) |
規制緩和による価格競争の激化と不当廉売規制のあり方について |
| 87 |
高倉 統一
(タカクラ,トウイチ) |
高齢者ケアマネジメントにおける情報管理とプライバシー権保護に関する日英比較法研究 |
| 88 |
植木 哲
(ウエキ サトシ) |
遺伝子治療と医事法の課題 |
| 89 |
吉田 美喜夫
(ヨシダ ミキオ) |
タイ労働法の構成要素と関連構造の研究 |
| 90 |
高瀬 雅男
(タカセ マサオ) |
協同組合に対する独占禁止法適用除外に関する日米比較研究 |
| 91 |
和田 肇
(ワダ,ハジメ) |
企業組織の変動と労働法 |
| 92 |
菅野 和夫
(スゲノ カズオ) |
雇用の多様化・流動化と市場における公正確保 |
| 93 |
道孝 哲也
(ドウコウ テツナリ) |
組合員以外の集団志向的行為と不当労働行為法理 |
| 94 |
中窪 裕也
(ナカクボ,ヒロヤ) |
育児休業・介護休業の法政策に関する実証的研究 |
| 95 |
河谷 清文
(コウタニ キヨフミ) |
取引の拒絶をめぐる競争法上の課題 |
| 96 |
津幡 笑
(ツバタ エミ) |
フランスの職業能力開発法制―労働の場における職業教育訓練制度を中心として― |
| 97 |
山下 昇
(ヤマシタ ノボル) |
社会主義市場経済下の労働契約―中国における解雇の法的処理 |
| 98 |
平部 康子
(ヒラベ ヤスコ) |
対人サービス利用者の権利保障システム構築に関する研究 |
| 99 |
石田 道彦
(イシダ ミチヒコ) |
医療の質の確保と医療費抑制の視点からみたわが国医療計画の比較法的・法政策的検討 |
| 100 |
泉 克幸
(イズミ カツユキ) |
知的財産法における競争法的な視点の導入の必要性-ソフトウェア・ライセンスを素材に |