| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
石濱 史子
(イシハマ フミコ) |
ストレス環境下における近交弱勢の個体群存続性への影響評価 |
| 2 |
本多 正尚
(ホンダ マサナオ) |
イボイモリの遺伝的多様性の解明とその保全 |
| 3 |
川嶋 貴治
(カワシマ タカハル) |
発生工学技術を用いた希少鳥類種の維持・増殖法の開発に関する研究 |
| 4 |
安井 康夫
(ヤスイ ヤスオ) |
SINE配列を用いたコムギ近緑野生種保存系統の遺伝資源としての評価 |
| 5 |
西廣 淳
(ニシヒロ ジュン) |
湖沼における植物の種多様性の保全のための発芽生態学的研究 |
| 6 |
若山 照彦
(ワカヤマ テルヒコ) |
哺乳類精子の室温保存法の開発 |
| 7 |
野崎 久義
(ノザキ ヒサヨシ) |
緊急に保護を必要とする車軸藻類の単藻培養株化に基づく多様性保全への基礎研究 |
| 8 |
大泰司 紀之
(オオタイシ,ノリユキ) |
東アジア・東南アジア産哺乳全種の現況と多様性保全方法・必要な調査の検討 |
| 9 |
岡本 智伸
(オカモト チノブ) |
阿蘇半自然草原における微環境および家畜の植生利用が植物種多様性に作用する要因 |
| 10 |
原 慶太郎
(ハラ ケイタロウ) |
谷津田景観域における生物多様性保全機能を高める景観配置構造の解析 |
| 11 |
夏原 由博
(ナツハラ ヨシヒロ) |
両生類の絶滅リスク因子と共同因子の同定 |
| 12 |
石井 実
(イシイ ミノル) |
広義の里山に生息する絶滅危惧昆虫の保全生態学的研究 |
| 13 |
津田 みどり
(ツダ ミドリ) |
相利共生的な種子食昆虫の多様性と保全 |
| 14 |
原田 正和
(ハラダ マサカズ) |
西太平洋地域の干潟に生息する巻貝類とそれに寄生するセルカリア類の現状と保全 |
| 15 |
中村 寛志
(ナカムラ ヒロシ) |
中部山岳域における希少昆虫種保全のための定量的モニタリング手法の開発 |
| 16 |
小野山 敬一
(オノヤマ ケイイチ) |
アリ類の環境指標生物としての利用技術確立のための基礎研究 |
| 17 |
大泰司 紀之
(オオタイシ ノリユキ) |
瀕危シカ類;タリムアカシカおよびクチジロジカの保護区設立のための保全生物学的研究 |
| 18 |
上田 恵介
(ウエダ ケイスケ) |
環境変動下における果実の結実フェノロジーと種子散布者の動態に関する広域研究 |
| 19 |
山口 裕文
(ヤマグチ ヒロフミ) |
撹乱環境に自生する遺伝資源植物における自生地保全に関する生態遺伝学的研究 |
| 20 |
石田 健
(イシダ ケン) |
群集のプロセスを考慮した生態系管理の奄美大島における実践的試み |
| 21 |
松石 隆
(マツイシ タカシ) |
日本近海におけるネズミイルカの混獲状況とそのメカニズムの解明 |
| 22 |
小西 達夫
(コニシ タツオ) |
植物園における日本産絶滅危惧植物種保全システムの確立 |
| 23 |
大泰司 紀之
(オオタイシ ノリユキ) |
ジュゴン沖縄個体群の保全生物学的研究 |
| 24 |
高木 基裕
(タカギ モトヒロ) |
回遊魚に配慮した河川管理技術の開発―生息決定要因と個体群動態の解明 |
| 25 |
下野 綾子
(シモノ アヤコ) |
亜高山帯・高山帯の保全のためのユキワリソウを指標としたモニタリング手法の検討 |
| 26 |
大矢根 育子
(オオヤネ イクコ) |
超音波反応場を用いた有機廃棄物の循環利用 |
| 27 |
平井 將公
(ヒライ マサアキ) |
西アフリカ・サバンナ帯における地域植生の動態に関する総合的研究 |
| 28 |
佐伯 孝
(サエキ タカシ) |
高温高圧水反応を用いたバイオプラスチックの循環利用促進技術の開発 |
| 29 |
朴 英眞
(パク ヨンジン) |
クロスメディア・データベースを活用した災害・環境リスクマネジメントシステムの構築 |
| 30 |
奥島 真一郎
(オクシマ シンイチロウ) |
応用一般均衡モデルによる環境政策の社会経済学的分析 |
| 31 |
寺島 元基
(テラシマ モトキ) |
生体関連物質を用いた腐植物質の機能発現と環境浄化剤への応用 |
| 32 |
松井 一彰
(マツイ カズアキ) |
遺伝子の微生物生態系内水平伝播を利用した新規環境浄化技術に関する研究 |
| 33 |
芦名 秀一
(アシナ シュウイチ) |
地域エネルギー需給システムの最適設計と環境政策オプションの検討 |
| 34 |
中村 崇
(ナカムラ タカシ) |
琉球列島海域におけるサンゴ礁の保全・回復技術に関する生理学的研究 |
| 35 |
原田 正和
(ハラダ マサカズ) |
西太平洋地域の干潟に生息する巻貝類とそれに寄生するセルカリア類の現状と保全 |
| 36 |
生方 史数
(ウブカタ フミカズ) |
東南アジア大陸部における住民による天然資源管理の確立過程 |
| 37 |
平井 康宏
(ヒライ,ヤスヒロ) |
物質循環・廃棄システムの統合評価手法構築 |
| 38 |
三橋 和成
(ミツハシ,カズナリ) |
ヒ素及び環境ホルモンの磁気分離と磁気クロマトグラフィーの研究 |
| 39 |
保母 武彦
(ホボ,タケヒコ) |
農村における内発的発展の地域構造に関する日韓の比較研究 |
| 40 |
伊藤 秀章
(イトウ,ヒデアキ) |
産業廃棄物からの機能性材料製造プロセスの開拓とその有効利用分野の開拓 |
| 41 |
迫田 章義
(サコダ,アキヨシ) |
途上国における都市の環境保全 |
| 42 |
山本 佳世子
(ヤマモト,カヨコ) |
広域都市圏における密度指標としての公共的緑地の充足度評価 |
| 43 |
鬼木 俊次
(オニキ,シュンジ) |
モンゴル高原における遊牧民の過放牧と草原の砂漠化問題に関する計量経済研究 |
| 44 |
榎 牧子
(エノキ,マキコ) |
酵素・メディエーターを用た天然ゴムおよび合成ゴムの新規分解システムの構築 |
| 45 |
袋布 昌幹
(タフ,マサモト) |
ミニマムエミッションを指向した生体模倣法による水環境中未利用フッ素の回収・資源化 |
| 46 |
牧 理子(増田 理子)
(マキ ミチコ) |
徳山ダム建設による河川環境の変動が絶滅危惧植物タコノアシに及ぼす影響評価 |
| 47 |
寺脇 拓
(テラワキ,タク) |
里山生態系の経済評価 |
| 48 |
岩淵 範之
(イワブチ,ノリユキ) |
石油分解菌の選択的活性化を利用した新規バイオリメディエーション法の開発 |
| 49 |
松崎 弘美
(マツサキ,ヒロミ) |
環境調和型バイオポリエステルの生合成におけるポリエステル顆粒形成機構の解明 |
| 50 |
松本 亨
(マツモト,トオル) |
資源生産性向上を目指したライフサイクル価値再考とリース型社会システムの設計・評価 |
| 51 |
中山 祐一郎
(ナカヤマ,ユウイチロウ) |
雑草を利用した環境修復技術の実用化に関する基礎的研究 |
| 52 |
宮田 直幸
(ミヤタ,ナオユキ) |
固相に吸着した多環芳香族炭化水素の微生物による輸送・分解特性の評価 |
| 53 |
鈴木 祥広
(スズキ,ヨシヒロ) |
タンパク質を用いた泡沫分離法によるエストロゲン様物質の除去に関する研究 |
| 54 |
末永 慶寛
(スエナガ,ヨシヒロ) |
水域開発に伴う資源再利用型環境保全・修復システムに関する研究 |
| 55 |
永田 謙二
(ナガタ,ケンジ) |
環境低負荷型冷媒(新代替フロン)と潤滑油との相溶性に関する研究 |
| 56 |
長谷川 浩
(ハセガワ,ヒロシ) |
海洋植物プランクトンを利用した自然サイクル中における二酸化炭素固定化に関する研究--微量鉄化学種による光合成制御-- |
| 57 |
岩坪 美兼
(イワツボ ヨシカネ) |
わが国のウメ全品種の染色体数の解明ー新品種作出のための基礎データ |
| 58 |
小林 剛
(コバヤシ,タケシ) |
液状土壌汚染物質の土壌中浸透モデルの構築と優先対策サイトの決定方法の提案 |
| 59 |
藤井 実
(フジイ,ミノル) |
廃セメントのリサイクル技術 |
| 60 |
下ヶ橋 雅樹
(サゲハシ,マサキ) |
大気中浮遊粒子状物質による花粉症促進効果の物理学的作用機構の解明 |
| 61 |
橋本 靖
(ハシモト ヤスシ) |
パイオニア植物が撹乱跡地に侵入・定着する際の共生菌類の役割の解明 |
| 62 |
藤井 克彦
(フジイ,カツヒコ) |
エストラジオール分解微生物の性状解析と水環境保全への応用可能性 |
| 63 |
野路 征昭
(ノジ,マサアキ) |
硫黄同化系を高効率化したトランスジェニック植物によるファイトリメディエイション |
| 64 |
竹内 正美
(タケウチ,マサミ) |
新排水基準対応型フッ素除去法の確立とその装置化に関する研究 |
| 65 |
藤田 藤樹夫
(フジタ,トキオ) |
流出原油を対象とした固定化生分解樹脂による環境修復 |
| 66 |
森 幸治
(モリ,コウジ) |
廃棄木材を用いた製鉄法による二酸化炭素排出量の抑制に関する研究 |
| 67 |
山口 作太郎
(ヤマグチ,サタロウ) |
触媒塗布アンテナが集光するマイクロ波を用いた環境汚染物質等の化学分解 |
| 68 |
東海 正
(トウカイ タダシ) |
メクラウナギ類資源保全のための再生産特性の解明 |
| 69 |
遠藤 順一
(エンドウ,ジュンイチ) |
製品情報を利用した人工物のライフサイクルマネジメントに関する研究 |
| 70 |
デワンカー バート
(デワンカー,バート) |
広域エコロジカルネットワークにおけるビオトープ図化に関する日独比較研究 |
| 71 |
内山 一美
(ウチヤマ,カツミ) |
バイオメムスを利用した環境計測システム |
| 72 |
吉留 俊史
(ヨシドメ,トシフミ) |
微粒子の光物性を利用する環境低負荷型大気汚染物質除去法の開発に関する基礎研究 |
| 73 |
尾川 博昭
(オガワ,ヒロアキ) |
下水余剰汚泥の高付加価値資源化および減量化に関する研究 |
| 74 |
平田 収正
(ヒラタ,カズマサ) |
亜鉛で活性化できるフィトケラチン合成酵素の遺伝子を導入した重金属高濃縮植物の作出 |
| 75 |
瀬野 忠愛
(セノ,タダチカ) |
水の電気分解と小型燃料電池による湖底への酸素供給方法 |
| 76 |
秋山 侃
(アキヤマ,ツヨシ) |
竹はなぜ急速にその勢力を広げ始めたか―竹林拡大の実態と侵入生態の解明 |
| 77 |
亀屋 隆志
(カメヤ,タカシ) |
資源消費度および物質循環達成度の評価に用いる工学パラメータのデータベース設計研究 |
| 78 |
松村 正利
(マツムラ,マサトシ) |
ヘドロセラミック製浮上性固定化担体を用いた水環境浄化プロセスの開発 |
| 79 |
東 淳樹
(アズマ アツキ) |
希少猛禽類の保全を意図した繁殖北限域におけるサシバの繁殖規定要因の解明 |
| 80 |
大塚 康夫
(オオツカ,ヤスオ) |
炭素のミクロ構造解析に基づいたダイオキシンの低温再合成の機構解明と抑制法 |
| 81 |
佐藤 茂
(サトウ,シゲル) |
高濃度N・P含有農業排水の浄化に有用なタバコ属ファイトレメデエーション植物の開発 |
| 82 |
上田 恵介
(ウエダ,ケイスケ) |
環境変動に対する果実の結実フェノロジーと種子散布者の適応戦略に関する共同研究 |
| 83 |
高月 紘
(タカツキ,ヒロシ) |
大学等研究機関における環境管理システム |
| 84 |
大泰司 紀之
(オオタイシ,ノリユキ) |
ジュゴン沖縄個体群の絶滅を想定しての保全対策調査計画の立案 |
| 85 |
落合 啓二
(オチアイ,ケイジ) |
ニホンカモシカ保全の基礎としての食物条件と繁殖パラメータの関係の解析 |
| 86 |
原 正利
(ハラ,マサトシ) |
レッドデータ植物群落である太平洋側低地ブナ林の分布と保全に関する研究 |
| 87 |
五箇 公一
(ゴカ,コウイチ) |
セイヨウオオマルハナバチの生態影響に関する研究 |
| 88 |
内山 裕夫
(ウチヤマ,ヒロオ) |
機能遺伝子を用いた油浄化バイオレメディェーション技術の評価手法の開発 |
| 89 |
勝矢 淳雄
(カツヤ,アツオ) |
バイオリージョナリズムに基礎をおく京都の自然と生活文化に関する調査およびその展開 |
| 90 |
赤松 友成
(アカマツ トモナリ) |
ヨウスコウカワイルカ保全のための揚子江全域音響調査 |
| 91 |
寺井 久慈
(テライ,ヒサヨシ) |
名古屋港藤前干潟における干潟環境の修復に関する調査および提言 |
| 92 |
村上 篤司
(ムラカミ,アツシ) |
リモートセンシングによる静岡県沿岸における「磯焼け」現象の原因調査 |
| 93 |
斎藤 貴
(サイトウ,タカシ) |
チキソトロピーゲルによる環境汚染物質の目視計測に関する研究 |
| 94 |
村山 武彦
(ムラヤマ,タケヒコ) |
PRTR情報を用いた環境リスクのコミュニケーション手法に関する研究 |
| 95 |
森 俊介
(モリ,シュンスケ) |
製品および廃棄物の輸送システムとエネルギー消費に着目した産業間クラスタリングによる都市再資源化システムのモデリング解析と評価 |
| 96 |
小倉 剛
(オグラ ゴウ) |
琉球列島における移入動物マングースの生活史、影響の現状および駆除方法に関する研究 |
| 97 |
丸山 俊朗
(マルヤマ,トシロウ) |
泡沫分離法を前処理法とした有機性汚濁水の高速高度処理システムの開発 |
| 98 |
重松 亨
(シゲマツ,トオル) |
メタン発酵槽内の複合微生物系による有機酸代謝ネットワークの解明 |
| 99 |
林 信行
(ハヤシ,ノブユキ) |
加圧熱水処理法による植物系バイオマスの高効率糖化とエタノール発酵システムの構築 |
| 100 |
樋高 義昭
(ヒダカ,ヨシアキ) |
燃焼反応中における有害物生成機構の解明 |