ID 研究代表者 研究課題名
1 益永 茂樹 (マスナガ シゲキ) アジアの開発途上国における人間と野生生物における内分泌〓乱物質汚染とその生態毒性学的影響
2 山本 和生 (ヤマモト,カズオ) 小麦、ジャガイモ、人参からの紫外線損傷修復光回復遺伝子のクローニング
3 大河内 博 (オオコウチ ヒロシ) 酸性降下物の成分分析と森林生態系への影響評価
4 市瀬 孝道 (イチノセ タカミチ) 中国大陸から風送された汚染黄砂による呼吸器疾患の増悪と日本におけるその疫学調査
5 中川 光弘 (ナカガワ ミツヒロ) アジア農業モデルによる気候変動の影響予測と適応戦略
6 増田 優 (マスダ マサル) 化学物質の管理に係るキャパシティビルディングのための評価指標の拡張と国際展開
7 鎌田 磨人 (カマダ マヒト) ニホンジカ個体数の広域的・効率的管理に向けた施策支援システムの構築
8 奥田 一雄 (オクダ カズオ) 黒潮沿岸における海中林保全メカニズムの再検討ー保護区の再生機能と住民の協働ー
9 鷲田 豊明 (ワシダ トヨアキ) 集団行動と個人意識の関係が環境政策の効果に与える影響についての研究
10 酒井 彰 (サカイ アキラ) バングラデシュ農村域における水供給と衛生に関わる環境汚染リスク軽減に関する研究
11 高樋 さち子 (タカヒ サチコ) カリマンタン島パームオイル生産による代替エネルギー産業発展と環境消失に関する研究
12 塚脇 真二 (ツカワキ シンジ) カンボジアのアンコール遺跡区域における環境破壊・汚染の現状と影響評価
13 田中 宏明 (タナカ ヒロアキ) 日英の河川環境におけるエストロゲン汚染と対策の比較研究
14 根井 充 (ネノイ ミツル) 紫外線および電離放射線応答生遺伝子の発現制御における転写調節エレメントの検出
15 鈴木 聡 (スズキ サトル) インドシナ半島の養殖場における抗生物質汚染と薬剤耐性遺伝子の拡大
16 中村 省吾 (ナカムラ シヨウゴ) バクテリア群集の変動解析による富山湾沿岸域の海水汚染のモニタリング手法
17 青野 正二 (アオノ シヨウジ) 視聴覚要因を考慮した音環境評価のモデル化
18 洲崎 敏伸 (スザキ トシノブ) 誘電解析法を用いた水環境の生物学的モニタリング
19 大谷 修司 (オオタニ シユウジ) 汽水域、宍道湖・中海における植物プランクトン群集の長期動態解析
20 池原 敏孝 (イケハラ トシタカ) 神経細胞の生理機能におよぼす通信領域の高周波電磁波曝露の影響
21 東條 元昭 (トウジヨウ モトアキ) 極地の野生植物の生存に及ぼす植物病原菌の影響
22 世良 耕一郎 (セラ コウイチロウ) 国際機関を通じた環境協力と健康評価高度化を目的とする多試料同時分析システムの開発
23 北林 興二 (キタバヤシ コウジ) CFDを用いた大気環境影響評価手法の標準化に関する研究
24 石原 陽子 (イシハラ ヨウコ) ナノ粒子の特性に基づいた健康影響評価に関する研究
25 宮林 茂幸 (ミヤバヤシ シゲユキ) 中国における森林の環境意識及び環境教育に関する研究
26 井上 健一郎 (イノウエ ケンイチロウ) ナノ素材がアレルギーに与える影響とメカニズムの解明に関する研究
27 辻村 茂男 (ツジムラ シゲオ) 植物プランクトンの種間競争に及ぼす窒素:リン比の影響に関する研究
28 小篠 隆生 (オザサ タカオ) 持続的環境資産形成に必要な大学と都市の実現プラットフォームに関する実証的研究
29 林山 泰久 (ハヤシヤマ ヤスヒサ) 環境教育による持続可能な環境配慮型行動への変容に関する研究
30 明日香 壽川 (アスカ ジユセン) コスト効果性を中心とした日本政府温暖化施策の総合的評価
31 山本 佳世子 (ヤマモト カヨコ) 大都市圏中心部における密度指標としての公共的緑地の配置計画の評価
32 川邉 みどり (カワベ ミドリ) 地域共同体によるアジア型沿岸資源管理の段階的発展過程
33 西川 芳昭 (ニシカワ ヨシアキ) 地域の生物多様性と社会的環境管理能力構築にかかる研究(作物遺伝資源を事例として)
34 白川 博章 (シラカワ ヒロアキ) 中国における水資源の有効利用と流域生態補償メカニズムに関する研究
35 奥田 隆明 (オクダ タカアキ) 混合相補性問題によるバイオマス新技術開発のインパクト分析
36 風間 聡 (カザマ ソウ) 全球規模での温暖化による沿岸地下水質の影響と総合評価
37 木山 正一 (キヤマ シヨウイチ) 健全な水循環と公平な地域便益分配に資する農業資源維持管理法に関する研究
38 奥原 浩之 (オクハラ コウジ) 持続可能な社会構築のための戦略的な環境配慮型プロダクトマネジメントの研究
39 筑井 麻紀子 (ツクイ マキコ) 地域間廃棄物産業連関表の作成と分析
40 中村 愼一郎 (ナカムラ シンイチロウ) 廃棄物産業連関分析に基づくマテリアルフロー分析モデルの動学化とその応用
41 勝矢 淳雄 (カツヤ アツオ) 上賀茂地域における自然と文化に関する調査と住民との協働による保全継承手法の研究
42 野上 健治 (ノガミ ケンジ) 日本と中国における食品廃棄物を中心としたバイオマス利活用の比較研究
43 関野 樹 (セキノ タツキ) 知識マネジメント技術を活用した湖沼流域管理のための情報抽出
44 篠山 浩文 (シノヤマ ヒロフミ) 分子遺伝学的手法を用いた干潟生態系窒素浄化能の新規評価システムの構築
45 堀 雅文 (ホリ マサユキ) ダム排砂後の環境回復時定数モデルに関する研究
46 門司 和彦 (モジ カズヒコ) 森林開発と人口増加・移動がもたらす感染症リスクの質的・量的評価
47 河野 吉久 (コウノ ヨシヒサ) 水稲のオゾンのクリティカルレベルの評価に関する実験的研究
48 井川 学 (イガワ マナブ) スギ花粉表面への大気汚染物質の吸着とその花粉症発症に及ぼす影響
49 前田 恭伸 (マエダ ヤスノブ) 機会論に基づくマーケティングを応用した環境ボランティア獲得の為の情報システム開発
50 林 良嗣 (ハヤシ ヨシツグ) ライフサイクル思考に基づいた社会資本の環境性能評価手法の再構成
51 伊藤 真之 (イトウ マサユキ) ネットワーキングと協働を通じた持続可能な発展のための地域社会教育システムの構築
52 家串 哲生 (イエクシ テツオ) 農業経営における環境コスト測定に関する実証的分析
53 伊坪 徳宏 (イツボ ノリヒロ) アジア各国の環境条件を反映した製品ライフサイクル環境影響評価手法の開発
54 河口 洋一 (カワグチ ヨウイチ) 川のネットワーク構造の再生による魚類生息量の変化:トキ放鳥に向けた採餌環境整備
55 川島 洋人 (カワシマ ヒロト) 大気中VOCsの個別化合物炭素安定同位体比の測定法の開発と発生源解析への応用
56 斎藤 裕美 (サイトウ ヒロミ) 非意図的な移入魚種による生態系撹乱機構:弱小移入種は多様性を下げるのか
57 中尾 晃幸 (ナカオ テルユキ) 多環芳香族炭化水素とその誘導体の環境汚染実態および毒性影響評価
58 Monte Cassim (モンテ カセム) 「neucom」を用いたニューラルネットワークによる医療・環境データのモデリング
59 東 博紀 (ヒガシ ヒロノリ) 地球温暖化による豪雨発生頻度の変化が長江河口・沿岸海域の水質・生態系に及ぼす影響
60 郡 麻里 (コオリ マリ) 島嶼における生物多様性保全のための侵入種リスク対策に関する研究
61 黒田 貴子 (クロダ タカコ) GISによる流出油の漁業被害予測モデル
62 稲冨 素子 (イナトミ モトコ) 土地利用変化に伴う温室効果ガス収支の変化を評価するための生物地球化学モデルの開発
63 大沼 進 (オオヌマ ススム) 市民参加手続きが政策受容に及ぼす効果の環境心理学的研究:札幌市廃棄物政策事例
64 庄子 康 (シヨウジ ヤスシ) 協働による絶滅危惧種の保全に向けた関係主体間の社会ネットワークの構築
65 西崎 伸子 (ニシザキ ノブコ) アフリカにおける地方分権化下の野生動物の保護管理に関する研究
66 西野 成昭 (ニシノ ナリアキ) 行動主体の意思決定に基づく循環型社会システムの持続的発展に関する研究
67 馬奈木 俊介 (マナギ シユンスケ) 環境政策と技術進歩の要因に関する研究:日本、米国、欧州、中国、インドの国際比較
68 高瀬 浩二 (タカセ コウジ) 経済学的アプローチによる「持続可能な消費」の分析
69 磯崎 博司 (イソザキ ヒロジ) 環境上持続可能な開発に関する倫理原則
70 佐藤 真行 (サトウ マサユキ) サステイナビリティ条件の経済学的定式化とその実践における環境評価手法の統合的研究
71 浅利 美鈴 (アサリ ミスズ) 大学等教育研究機関における環境マネジメントのための方法論の確立
72 鈴木 克哉 (スズキ カツヤ) 獣害問題における被害意識の多様化プロセスの解明と包括的軋轢軽減モデルの構築
73 加河 茂美 (カガワ シゲミ) 乗用車の買い替え行動の環境経済分析
74 獺口 浩一 (オソグチ コウイチ) 一般廃棄物処理サービスの広域化・大規模化に関する数量分析
75 小林 孝広 (コバヤシ タカヒロ) 漁家世帯の意志決定プロセスからみる汽水漁場の持続的な利用条件の検討
76 中野 牧子 (ナカノ マキコ) 社会的責任投資対象企業の生産性に関する研究
77 南齋 規介 (ナンサイ ケイスケ) 国際貿易戦略と調和した「持続可能な消費」に向けた消費と技術の転換ビジョンの構築
78 渡邉 正英 (ワタナベ マサヒデ) 環境評価における新たな計測モデルの開発
79 滝沢 行雄 長寿命放射性核種の放射生物学的挙動とその被ばく線量評価に関する研究
80 伊藤 吉紀 (イトウ ヨシノリ) 地域再生可能エネルギーシステムの設計および政策オプションと環境影響に関する研究
81 伊藤 隆 シンクロトロン放射による130〜230nm領域における生物作用スペクトルの研究
82 佐々木 正夫 低レベル放射線の医学生物学的影響に関する細胞遺伝学的研究
83 武部 啓 ヒトおよび動物細胞における放射線感受性の遺伝的支配
84 波多野 博行 放射線影響初期過程の不安定ラジカルのスピントラップクロマトグラフィーによる研究
85 野村 大成 放射線のマウス生殖細胞への照射による次世代での腫瘍誘発機構の解析
86 加藤 邦彦 太陽紫外光誘発主要核酸損傷と細胞死・発癌の研究(チミンダイマーモデルの再検討)
87 丹羽 太貫 培養テラトーマ細胞を用いての分化と放射線感受性
88 内海 博司 カフェインで誘導される放射線障害回復機構は新しい修復機構であるか?
89 加藤 武司 放射線によって突然変異を誘発する遺伝子umuC産物の同定とその作用機構
90 奥村 寛 高温による細胞致死及び高温による放射線増感作用の解析
91 鈴木 恵太 (スズキ ケイタ) 生活環境中の化学物質が胎児脳と出生後の発達に及ぼす影響について
92 藤田 斉 酸素を必要としない近紫外光増感作用の反応メカニズムについて
93 巽 紘一 半保存的DNA合成とDNA除去修復の相互関係
94 井上 正 ヒト細胞のイオン化放射線によるDNA傷害修復酵素の分離とその性質
95 久松 俊一 核実験起源プルトニウムの家庭犬における臓器間分布
96 小林 克己 高LET粒子線によって生ずる核酸損傷の性質
97 渡辺 正己 放射線による細胞癌化と突然変異のメカニズムの比較研究
98 江島 洋介 ヒトの放射線感受性を支配する遺伝的および細胞遺伝学的要因
99 ささき ひろし 哺乳類細胞における放射線線量率効果に関する研究-特に細胞動態解析の面より
100 宮越 順二 加温処理による細胞内熱耐性誘導および放射線増感効果に関する研究


 
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