ID
研究代表者
研究課題名
1
雨谷 敬史 (アマガイ タカシ)
パッシブサンプラーを用いたガス状プライオリティポリュータントの簡易分析法の開発
2
鏡味 麻衣子 (カガミ,マイコ)
琵琶湖生態系の変動の鍵を握る大型植物プランクトンに関する研究
3
長谷川 浩 (ハセガワ ヒロシ)
有機ヒ素分解菌を活用した有機ヒ素汚染土壌の環境修復技術
4
和田 英太郎 (ワダ エイタロウ)
東アジアの生物資源モデルの構築と社会システムへの応用
5
藤田 耕史 (フジタ コウジ)
ヒマラヤにおける氷河縮小が海水準上昇に与える影響の評価
6
乗木 新一郎 (ノリキ シンイチロウ)
日本列島を挟む2定点での海洋生態系変化と微量元素循環の相互作用に関する研究
7
中塚 武 (ナカツカ タケシ)
樹木年輪の酸素・水素同位体比を用いた日本各地における長期水循環変動の精密復元
8
濱 健夫 (ハマ タケオ)
海洋腐植物質の動態とその海洋炭素循環における意義
9
唐 常源 (トウ ジヨウゲン)
扇状地における水循環構造の変遷と水資源利用秩序の再構築に関する研究
10
竹川 暢之 (タケガワ ノブユキ)
高度質量分析技術を用いたアジア有機エアロゾルの生成・消滅過程の研究
11
西村 浩一 (ニシムラ コウイチ)
地吹雪の広域自動観測による南極氷床の積雪再配分量の評価
12
張 勁 (チヨウ ケイ)
沿岸海底湧水系の淡水・熱輸送とその深層循環への影響-日本海モデル
13
増澤 武弘 (マスザワ タケヒロ)
富士山の永久凍土と環境変動
14
齊藤 誠一 (サイトウ セイイチ)
リモートセンシングによる亜寒帯域縁辺海域の気候変動と基礎生産変動の解析
15
前澤 裕之 (マエザワ ヒロユキ)
地球大気OH・酸素原子リモート計測のためのテラヘルツ波ヘテロダインセンサーの開発
16
小野寺 真一 (オノデラ シンイチ)
閉鎖性海域における地層中の窒素動態に及ぼす地下水-海水混合作用の影響
17
吉村 和久 (ヨシムラ カズヒサ)
陸域縞状炭酸塩(鍾乳石、トゥファ)から古環境情報をよむ
18
成田 尚史 (ナリタ ヒサシ)
湖底堆積物と海底堆積物の対比による高時間分解能の気候変動解析
19
山崎 秀夫 (ヤマザキ ヒデオ)
飛散した放射性核種・重金属元素をトレーサーに用いた長崎原爆の長期環境動態評価
20
宮田 秀明 (ミヤタ ヒデアキ)
バイオモニタリングを利用した高毒性有機ハロゲン化合物の簡易大気汚染評価法の構築
21
内田 雅己 (ウチダ マサキ)
自然レベル放射性炭素を用いた北極土壌微生物による新たなCO2放出メカニズムの解明
22
森本 真司 (モリモト シンジ)
炭素・水素同位体比を用いたカナダ亜北極域における大気中メタンの変動に関する研究
23
伊藤 昭彦 (イトウ アキヒコ)
大気ー陸域間の生物地球化学的相互作用を扱うモデルの拡張と温暖化影響評価への適用
24
原田 尚美 (ハラダ ナオミ)
ベーリング海東部陸棚域における過去100年にわたる生態系変動
25
平川 一臣 (ヒラカワ カズオミ)
炭酸塩堆積物の生成環境および生成過程に関する研究
26
高田 秀重 (タカダ ヒデシゲ)
熱帯アジアの環境汚染史の柱状堆積物を用いた復元
27
田中 茂 (タナカ シゲル)
長期観測に基づく中国北京市の大気環境の実態調査と動態解析による環境評価
28
平譯 享 (ヒラワケ トオル)
環境変動に対するベーリング海・チャクチ海の海洋生態系の応答
29
石田 朋靖 (イシダ トモヤス)
熱帯泥炭地域の荒廃地修復にともなう炭素収支の変化
30
鈴木 光次 (スズキ コウジ)
春季親潮珪藻ブルームの基礎生産特性とその生理機構の解明
31
甲山 隆司 (コウヤマ タカシ)
陸域システム持続性の評価と予測のための学際ネットワーク形成と統合解析
32
山形 定 (ヤマガタ サダム)
エアロゾル吸収係数の空間分布を測定しリアルタイム公開するシステムの構築
33
宮島 利宏 (ミヤジマ トシヒロ)
河口域生態系における有機物起源解析法の高度化:化合物別安定同位体比の応用
34
山田 桂太 (ヤマダ ケイタ)
バイオマス燃焼由来の含酸素揮発性有機化合物の炭素同位体的特徴づけ
35
加賀谷 重浩 (カガヤ シゲヒロ)
大気・降水中水銀の形態別多点観測:東アジア地域における水銀長距離輸送の可能性
36
張 代洲 (チョウ シュウ)
東アジアにおける黄砂粒子の吸水力とその鉱物組成への依存性に関する研究
37
松崎 雅広 (マツザキ マサヒロ)
海洋と南極湖沼における硫黄循環に対するジメチルスルフォキシド呼吸の役割の解明
38
中井 智司 (ナカイ サトシ)
池沼の藻類種の構成を積極的に改善する沈水植物帯の再生のための基礎的研究
39
加 三千宣 (クワエ ミチノブ)
別府湾堆積物中の鱗を用いたカタクチイワシバイオマスの長期変動に関する研究
40
丸尾 雅啓 (マルオ マサヒロ)
琵琶湖における鉄(II)の動的濃度変化を支配する環境因子の解明
41
阪口 利文 (サカグチ トシフミ)
発光細菌固定化チップによるマルチ環境計測システムの開発
42
中村 健一 (ナカムラ ケンイチ)
干潟土壌プロテアーゼに焦点化した干潟生態系の基盤形成に係わる研究
43
永淵 修 (ナガフチ オサム)
畑地流域の表流水に係わる窒素化合物の計測、動態、制御に関する研究
44
加藤 義久 (カトウ ヨシヒサ)
太平洋中央域および東太平洋赤道域南北縦断間隙水化学成分のマッピング
45
佐々木 聰 (ササキ サトシ)
電気化学的手法による植物塩ストレス計測システム
46
石坂 隆 (イシザカ ユタカ)
東シナ海上でブラウン雲が雲粒核作用を通して下層雲の微物理学的性質に与える影響
47
東海 明宏 (トウカイ アキヒロ)
化学物質リスク評価のための3次元多媒体動態モデルの構築と適用
48
谷口 義則 (タニグチ ヨシノリ)
地球温暖化及び河川工作物が世界自然遺産・知床半島の淡水魚類に及ぼす影響評価
49
福間 浩司 (フクマ コウジ)
東アジアのダスト堆積物中の磁性ナノ粒子
50
森野 勇 (モリノ イサム)
光通信用波長可変光学フィルタを用いた大気微量成分の高精度分光装置の開発
51
渡辺 力 (ワタナベ ツトム)
渦相関フラックス測定に伴う熱収支インバランス現象の解明
52
石井 雅男 (イシイ マサオ)
北太平洋の溶存酸素時系列データによる物質循環変動の解析
53
財前 祐二 (ザイゼン ユウジ)
黄砂の変質による吸湿特性の変化と、その光散乱・雲生成への影響についての研究
54
江坂 文孝 (エサカ フミタカ)
大気粉塵中微量元素の選択的分析のための温度制御型レーザー加熱・イオン化源の開発
55
安藤 麻里子 (アンドウ マリコ)
放射性炭素を利用した土壌呼吸起源の定量的評価とその変動因子の解明
56
熊本 雄一郎 (クマモト ユウイチロウ)
歴史的試料を用いた1960年代の太平洋における核実験起源炭素14の復元
57
金谷 有剛 (カナヤ ユウゴウ)
単成分対流圏模擬粒子と実大気エアロゾル粒子上でのHO2ラジカル取り込み係数の測定
58
Dennis Dye (デニス ダイ)
成長期の植物動態が炭素循環に及ぼす影響に関する環境制御
59
市井 和仁 (イチイ カズヒト)
陸域生物圏モデルの客観的・階層的改善法の構築と地球温暖化予測への影響
60
大塚 俊之 (オオツカ トシユキ)
森林ネクロマスの動態-メソ時間スケール現象の研究手法の開発-
61
蒲生 俊敬 (ガモウ トシタカ)
水素による環境負荷評価に向けたバックグラウンド水素の濃度と同位体比精密測定の試み
62
高田 秀重 (タカダ ヒデシゲ)
外洋性海鳥・渡り鳥の尾腺分泌ワックスを用いた地球規模POPsモニタリング
63
川原 琢也 (カワハラ タクヤ)
極域温度モニター用高出力ナトリウム・レーリー温度ライダーの基礎研究
64
小泉 博 (コイズミ ヒロシ)
新たな土壌呼吸速度モデルの開発を目指した生理生態学的研究
65
松本 拓也 (マツモト タクヤ)
新たな古環境評価指標構築を目指した鍾乳石・石筍包有物中の希ガス同位体分析法の開発
66
山口 啓子 (ヤマグチ ケイコ)
沿岸域環境モニタリングのための生物情報解読手法の開発
67
定永 靖宗 (サダナガ ヤスヒロ)
大気中の不飽和有機硝酸エステル測定システムの開発
68
谷 晃 (タニ アキラ)
接触刺激と光質は植物のテルペン類放出モデルの新たな説明変数となるか
69
鎌形 洋一 (カマガタ ヨウイチ)
環境における化学物質分解微生物群の分子遺伝子学的挙動解明
70
和田 英太郎 (ワダ エイタロウ)
都市域汚濁河川における亜酸化窒素(N2O)発生機構と発生量の解明
71
西岡 純 (ニシオカ ジユン)
環オホーツク海域における化学的変質過程を含めた鉄移送量の定量的評価
72
陀安 一郎 (タヤス イチロウ)
生態系の時間軸構造の解明-放射性炭素分析による生態系炭素循環解析手法の構築-
73
飯塚 芳徳 (イイヅカ ヨシノリ)
南極氷床コアの高時間分解能解析による約40万年前の間氷期の年々環境変動特性の解明
74
河野 公一 (カワノ コウイチ)
ロシア極東大規模森林火災の複合解析
75
関口 和彦 (セキグチ カズヒコ)
改良型インパクターフィルターによる大気中超微小粒子の分級濃縮捕集と成分組成の評価
76
宮崎 雄三 (ミヤザキ ユウゾウ)
大気中における水溶性フミン状有機エアロゾルの高速自動測定法の開発
77
林 武司 (ハヤシ タケシ)
沿岸海底下における地下水環境評価のための水文化学的研究
78
松本 淳 (マツモト ジユン)
共鳴多光子イオン化法を用いた有害微量成分の実時間分析とその大気への影響の評価
79
山田 丸 (ヤマダ マロム)
気球搭載型蛍光粒子カウンターの開発と大気バイオエアロゾル計測への応用
80
岡田 孝一郎 (オカダ コウイチロウ)
亜熱帯地域における大気エアロゾルの光化学特性について
81
國頭 恭 (クニトウ タカシ)
窒素降下物が森林土壌有機物の分解に与える影響
82
宗林 留美(福田 留美) (ソウリン ルミ)
海洋中層における光合成生物の生存戦略と生元素循環へのその影響
83
高橋 けんし (タカハシ ケンシ)
キャビティーリングダウン法による窒素酸化物の極微量迅速分析装置の開発
84
中山 智喜 (ナカヤマ トモキ)
赤外半導体レーザーを用いた安定同位体のリアルタイム計測装置の開発
85
谷 篤史 (タニ アツシ)
ルミネッセンスを利用した南極ドームふじコアの不純物解析システムの開発
86
万田 敦昌 (マンダ アツヨシ)
有明海における物質輸送量の時空間変動の定量化
87
島田 沢彦 (シマダ サワヒコ)
衛星画像および地上分光放射データを用いた熱帯泥炭湿地林の高精度モニタリング
88
鏡味 麻衣子 (カガミ マイコ)
病原菌の駆動する湖沼物質流の定量化
89
大下 浩司 (オオシタ コウジ)
ハイパフォーマンス簡易分析システムの開発と応用
90
中村 和樹 (ナカムラ カズキ)
衛星搭載合成開口レーダによる氷河・氷床の季節変動と年々変動の研究
91
江波 進一 (エナミ シンイチ)
対流圏におけるハロゲンサイクルの研究
92
青山 雄一 (アオヤマ ユウイチ)
GPS反射波を用いた南極氷床縁における海面・氷面高度計測に関する基礎研究
93
川崎 伸之 (カワサキ ノブユキ)
アミノ酸の光学異性体組成(D/Lー体)を利用した溶存有機物の起源推定
94
坂本 利弘 (サカモト トシヒロ)
メコンデルタにおけるエビ養殖地拡大プロセスの解明
95
吉本 周平 (ヨシモト シユウヘイ)
ダブルトレーサー試験による農薬の不飽和帯水層内移行メカニズムの解明
96
飯島 明宏 (イイジマ アキヒロ)
新しい自動車排出モデルによる未規制有害元素アンチモンの環境負荷評価
97
加藤 知道 (カトウ トモミチ)
東アジアにおける陸域生態系炭素循環シミュレーションモデルのデータ同化手法の開発
98
山地 一代 (ヤマジ カズヨ)
東アジア域における人為起源排出量推計の不確実性要因の解明と高精度化
99
石島 健太郎 (イシジマ ケンタロウ)
化学気候モデル及び同位体を用いた北半球高緯度域における一酸化二窒素循環の解明
100
長島 佳菜 (ナガシマ カナ)
過去の地球温暖期における東アジアの気候安定性
検索用語を入力
検索フォームを送信
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
Copyright 2007 All Rights Reserved
ja-tec.com