| ID |
研究代表者 |
研究課題名 |
| 1 |
青田 昌秋
(アオタ マサアキ) |
氷緑海域における大気・海洋間の熱輸送機講と氷野の運動についての研究 |
| 2 |
美浜 和弘
(ミハマ カズヒロ) |
超高圧電子顕徴鏡の基礎技術の向上とその応用の新領域の開拓 |
| 3 |
上口 勇次郎
(カミグチ ユウジロウ) |
ヒト精子染色体に及ぼす放射線および化学物質の影響 |
| 4 |
野間 晴雄
(ノマ,ハルオ) |
地理学を核としたアジア地域研究のデータベースと研究者ネットワークの構築 |
| 5 |
山田 良治
(ヤマダ,ヨシハル) |
住宅供給における公・私・NPO(第3セクター)の役割分担に関する日英比較研究 |
| 6 |
山脇 成人
(ヤマワキ,シゲト) |
感情障害の病態とEmotional Neuroplasticityに関する研究 |
| 7 |
樋口 富彦
(ヒグチ,トミヒコ) |
多剤耐性病原菌に対する抗菌剤-感受性増強薬の創製と新規の耐性製禦系の解明 |
| 8 |
吉澤 一成
(ヨシザワ,カズナリ) |
大規模密度汎関数計算による生体化学反応へのアプローチ |
| 9 |
重松 敏則
(シゲマツ,トシノリ) |
農林体験の内容及び時間的濃度が青少年の環境認識・景観・認識・連帯意識に及ぼす効果 |
| 10 |
末吉 敏則
(スエヨシ,トシノリ) |
やわらかいハードウェアと遠隔再構成技術の研究開発 |
| 11 |
積山 薫
(セキヤマ,カオル) |
視覚運動協応と視空間知覚の可塑性 |
| 12 |
ダニエル ロング
(ダニエル,ロング) |
欧米系日本人の独自のアイデンティティの保持と「日本人」への同化に関する調査研究 |
| 13 |
萩原 清子
(ハギハラ,キヨコ) |
都市域の水環境汚染リスクの経済的評価法に関する研究 |
| 14 |
浅見 輝男
(アサミ テルオ) |
土壌中におけるBradyrhizobium属根粒菌の生態 |
| 15 |
佐々木 隆造
(ササキ,リュウゾウ) |
生殖器官におけるエリスロポエチンの機能と発現制御に関する研究 |
| 16 |
富樫 穎
(トガシ,サトシ) |
大都市に居住する虚弱高齢者の健康維持方策と生活支援のあり方に関する総合的研究 |
| 17 |
吉川 正英
(ヨシカワ,マサヒデ) |
マウス胚性幹細胞の肝細胞への効率的分化誘導-細胞移植治療にむけて- |
| 18 |
宮原 辰夫
(ミヤハラ,タツオ) |
アジア・イスラーム圏における民主化過程とNGOの役割に関する比較研究 |
| 19 |
小島 朋之
(コジマ,トモユキ) |
中国における新たな政治経済体制とその変動モデルに関する研究:学際的、国際的接近 |
| 20 |
堀井 清之
(ホリイ,キヨシ) |
文理融合知を利用した社会合意形成推進のための暗黙知可視化に関する研究 |
| 21 |
井上 和仁
(イノウエ,カズヒト) |
黎明期の光合成 |
| 22 |
杉島 正秋
(スギシマ,マサアキ) |
バイオテロ関連データベースの構築に関する研究 |
| 23 |
水口 憲人
(ミズグチ,ノリヒト) |
公共政策システムの再編と新しい公共空間の形成-人文・社会科学の革新 |
| 24 |
葉佐井 博巳
(ハサイ,ヒロミ) |
広島原爆の中性子とガンマ線線量の実験的再評価に関する研究 |
| 25 |
坂井 榮八郎
(サカイ エイハチロウ) |
東西ドイツ関係の総合的研究ー変わりつつあるヨ-ロッパの中でー |
| 26 |
金子 大二郎
(カネコ,ダイジロウ) |
水ストレス下の水稲生育の分光スペクトル観測室内制御実験と穀物生産指標の開発 |
| 27 |
三浦 英樹
(ミウラ,ヒデキ) |
最終氷期以降の南極氷床融解期の高精度決定とその地球環境変動への評価に関する研究 |
| 28 |
臼杵 陽
(ウスキ,アキラ) |
日本・中東イスラーム関係の再構築-中東イスラーム地域研究の新地平 |
| 29 |
平野 靖史郎
(ヒラノ,セイシロウ) |
大気中有害化学物質に対する遺伝的感受性要因の抽出法の確立 |
| 30 |
斉藤 幸子
(サイトウ,サチコ) |
ヒトの主観的味覚特性と味覚中枢の活動との相関に関する研究 |
| 31 |
森 望
(モリ,ノゾム) |
神経選択的サイレンサーによる神経遺伝子の転写制御 |
| 32 |
飯田 秀博
(イイダ,ヒデヒロ) |
ポジトロンCTを用いた音楽創作活動中の脳機能 |
| 33 |
豊川 秀訓
(トヨカワ,ヒデノリ) |
ゲルマニウム半導体検出器の温度特性と高分解能ピクセル型化への基礎研究 |
| 34 |
今津 節生
(イマヅ,セツオ) |
朱の産地推定から見た古代国家成立過程に関する総合的研究 |
| 35 |
畠中 坦
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低速中性子捕捉療法の総合的研究 |
| 36 |
馬渕 一誠
(マブチ イツセイ) |
細胞質分裂の分子機構に関する研究 |
| 37 |
河野 博忠
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大東京圏総合交通体系の最適編成 |
| 38 |
道脇 義正
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和算文献等の開発・調査および和算における術の数学史的・数学的研究 |
| 39 |
井上 直彦
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人類の進化にともなう歯と顎骨の不調和に関する総合的研究 |
| 40 |
山崎 敏光
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中間子による基礎科学の研究 |
| 41 |
岡本 敏彦
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サイトカイニンの化学・生物活性およびその応用 |
| 42 |
鈴木 昭憲
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ヨトウガ類の相変異を制御する生理活性物質 |
| 43 |
肥田野 直
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高校調査書・共通1次学力試験・2次試験・入学後の成績間の相関分析の方法論理的研究 |
| 44 |
東 洋
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思考と言語に関する認知科学的研究 |
| 45 |
嘉治 元郎
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大学の国際交流の促進に関する調査研究 |
| 46 |
西田 健三
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染色仕上加工における省エネルギー技術に関する基礎的研究 |
| 47 |
木俣 美樹男
(キマタ ミキオ) |
イネ科キビ属の栽培植物・雑草の起原と伝播に関する民族植物学的研究 |
| 48 |
藤井 昭二
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富山湾黒部川扇状地沖埋没林の研究 |
| 49 |
早川 幸男
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冷却軌道望遠鏡による赤外線天文学の研究 |
| 50 |
井村 徹
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超高電圧電子顕微鏡の応用にかかわる新技法、新研究分野の開発 |
| 51 |
鈴木 良次
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個性の発現過程の解析 |
| 52 |
原田 耕介
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スイッチングコンバータによる電源システムの省エネルギー化と小形化に関する研究 |
| 53 |
町田 洋
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日本列島周辺の深海底堆積物の分析を中心とした第四紀火山活動と気候変動の研究 |
| 54 |
斉藤 正二
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日本の風土に関する総合的研究 |
| 55 |
佐原 甲吉
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砂丘地農業の発展と制約要因に関する研究 |
| 56 |
吉田 俊秀
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新しく育成された実験動物の特性開発とその利用 |
| 57 |
賀田 恒夫
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食品等動植物体に含まれる抗突然変異因子に関する研究 |
| 58 |
坂田 忠良
(サカタ タダヨシ) |
界面電子移動に基づく固体表面ルミネッセンス |
| 59 |
四手井 綱英
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ニホンザルの奇形に関する総合的研究‐奇形の実態調査と原因究明‐ |
| 60 |
舟久保 煕康
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生体特に消化管内疾患早期発見を目的としたテレメータ式マルチセンサカプセル開発研究 |
| 61 |
平井 英史
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ホウ素化合物による分子錯体形成とラジカル共重合の交互規制に関する研究 |
| 62 |
久世 栄一
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繊維集合体状有機半導体(ポリアセチレン)の近赤外領域における電気・光学的研究 |
| 63 |
杉崎 隆一
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地殻歪と地中よりの発散物との関係, およびその地震予知への応用に関する研究 |
| 64 |
立松 弘孝
|
環境世界についての意味論的研究 |
| 65 |
井上 秀雄
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朝鮮儀礼の研究-比較文化史的観点より- |
| 66 |
星宮 望
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非線形・時変パラメータ系としての生体膜の適応的高速制御 |
| 67 |
原田 馨
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グロー放電電解法の化学的及び生物学的研究 |
| 68 |
秋田 一雄
|
大規模石油火災の挙動とその危険予測 |
| 69 |
山本 浩之
(ヤマモト ヒロユキ) |
海洋接着タンパク質系新材料の開発 |
| 70 |
川上 秀光
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関東大震災直後三カ月間の復興計画策定の経過に関する研究 |
| 71 |
坂奥 喜一郎
|
高次構造を制御した生体繊維による人工臓器の高度機能化に関する研究 |
| 72 |
広中 清一郎
|
高分子材料の摩擦摩耗の分子物性的研究 |
| 73 |
近田 淳雄
|
ポリエステル繊維のミクロンオーダーの不均一変形に関する研究 |
| 74 |
黒崎 新也
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無撚糸および無撚糸織物に関する研究 |
| 75 |
芦津 丈夫
|
ゲーテ自然科学の研究-その方法論と各論- |
| 76 |
西田 豊明
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対話行動の認知科学的研究 |
| 77 |
明石 一
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携帯用完全人工心臓ポンプの駆動制御システムの開発 |
| 78 |
橋本 竹治
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X線小角散乱による「拘束された高分子鎖」の分子運動・転移現象に関する研究 |
| 79 |
伊東 敬祐
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粘土鉱物の重合触媒作用とアミノ酸‐オリゴヌクレオチド相互作用の研究 |
| 80 |
高橋 幹二
(タカハシ カンジ) |
レ-ザ-照射下のエアロゾル粒子の挙動と複合材料粒子の生成 |
| 81 |
稲村 勇
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クロロフィル‐水溶性高分子(蛋白質)複合体の物理化学的性質, 及びクロロフィル電極 |
| 82 |
西村 義春
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郷土を中心とした小学校低学年向きのカリキュラム開発と試行 |
| 83 |
吉田 将
|
日本語の規格化に関する基礎的研究 |
| 84 |
黒木 宣彦
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染色における糊剤および界面活性剤の果す役割についての分子論的研究 |
| 85 |
福井 康裕
|
生体臓器の人工制御システムの開発 |
| 86 |
吉村 典夫
|
データベースを利用した農業技術における要素技術連関 |
| 87 |
渡辺 健治
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病院等のホルマリン含有廃液の微生物工学的処理に関する研究 |
| 88 |
唐沢 幹雄
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染料の昇華拡散を利用する転写捺染の基礎的研究 |
| 89 |
竹内 正幸
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植物細胞の極低温保存の技術開発 |
| 90 |
開原 成允
|
データ通信回線の利用による新しい国際医学協同研究の方法に関する研究 |
| 91 |
黒川 隆夫
(クロカワ タカオ) |
江戸図のコンピュ-タ処理とそれを利用した江戸図デ-タベ-スの作成 |
| 92 |
斎藤 陽一
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ポジトロンCTによる精神神経障害者の脳活動の研究 |
| 93 |
舟久保 煕康
|
携帯型人工腎臓の実用化に関する研究 |
| 94 |
浅野 長一郎
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新・会話型統計解析(NISAN)システムの機能拡張と実用化の研究開発 |
| 95 |
日野 茂男
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動物実験用安全キャビネットの開発 |
| 96 |
牛場 大蔵
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国内医学文献データベースの開発と評価に関する研究 |
| 97 |
高橋 宏明
|
正常および病的音声の品質評価システムの開発 |
| 98 |
虫明 康人
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自己補対アンテナの変形近似に関する研究 |
| 99 |
黒川 哲宇
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外国語文献の自動点訳装置の開発 |
| 100 |
崎田 隆夫
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レーザ励起による胃癌粘膜蛍光現象の解析とその臨床応用に必要な機器開発に関する研究 |